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いむさん
いむさん
@opantinus4390
読書量<購入量 のため積読の山は大きくなるばかり。 読書スピードは遅いけど、じっくり文章を味わいながら1冊1冊を大切に読みたい、という気持ち。
  • 2026年10月6日
    Papa, You're Crazy
  • 2026年10月5日
  • 2026年9月30日
    きれはし
    きれはし
  • 2026年9月20日
    アンソーシャル ディスタンス
  • 2026年9月10日
    父ではありませんが 第三者として考える (集英社文庫)
    「分断はいけない」と一括りに否定せず、適切に分断した上で、それぞれの思想や主張を尊重する社会構造の構築がなぜできないんだろうという超シンプルな作者の問いを様々な観点から掘り下げている。 「普通」を打破し、誰しもが何かでは当事者で何かでは第三者だということを理解した人間でいたい。
  • 2026年9月3日
    Red
    Red
    官能的なシーンに限らず、なんと描写がうまいこと… すべての情景や設定、セリフがベストにはまりあって、塔子の心の縁を浮き彫りにし立体的になって、いつの間にか中に取り込まれていってる。そんな読書体験だった。 物の善し悪し、正しいか否か、そういう問題ではない。矛盾の中でも人が弱くて強く生きていく様や、最後のエピローグも良かった。
  • 2026年8月24日
    新しい恋愛
    新しい恋愛
  • 2026年8月23日
    紅一点論
    紅一点論
  • 2026年8月23日
    星降る庭、愛の音
    星降る庭、愛の音
  • 2026年8月20日
    すべて忘れてしまうから
  • 2026年8月17日
    黙って喋って
    黙って喋って
    めちゃくちゃ良いヒコロヒーーー! 女を知りたきゃこれを読め!ってくらい。 女のうざさ、めんどくさ、悲しさ、切実さが全て詰まってる本。女が女を見る目線とか、男の何に不満を持つのかとか、どこで情を手放すかとか、あわいの部分を全部言語化された感じ。
  • 2026年8月12日
    不倫に関する、ちょっとした疑問
    正しさと欲望の矛盾を浮かび上がらせる設定と各登場人物の発言がリアルで良い。 愛憎が絡んだ焦点の合わない男女の会話とかも、現実的過ぎて気持ち悪くなるくらい笑。 もう一回読みたい。
  • 2026年8月6日
  • 2026年8月2日
    星野源論
    星野源論
  • 2026年7月23日
    とあるひととき
    とあるひととき
  • 2026年7月22日
    すべて真夜中の恋人たち
  • 2026年7月21日
    40歳がくる!
    40歳がくる!
    アラフォーってどんな感じ?と思ってふと手にとったけど、性とか愛とか、生きるとか死ぬとか、そういうものの捉え方とか思考の深度が自分と共通するところがたくさんあって思いのほか心を掴まれて抉られてしまった。 今は亡き著者に会って話したくなる、私にとってそんな本だった。 もっと早くこの方の文章に会いたかった。
  • 2026年7月16日
    それがやさしさじゃ困る
    それがやさしさじゃ困る
  • 2026年7月15日
    ミトンとふびん
    ミトンとふびん
    「愛する人を失った全ての人たち」 「過去にさまよう心をそっと抱いて今日を生きている全ての人たち」 (文庫版あとがきより) そんな方には是非読んでほしい1冊だった。 母を亡くしてから、吉本ばななさんの本がより沁みて、より癒される。
  • 2026年7月15日
    ひらやすみ(4)
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