ぱぴこ
@papico811
- 2026年5月23日
- 2026年5月23日
愛してる鷺沢萠10代、遅くとも20代前半で読みたかった本 何気なく思ったまま書いたようで、それでいてどれもなんかすごくいい文章だと感じる この年代のやるせなさとかままならなさが鮮やかに書きつけられているなあと思う - 2026年5月16日
- 2026年5月16日
独りでいるより優しくてイーユン・リー - 2026年5月16日
菜食主義者きむふな,ハン・ガン - 2026年5月16日
じっと手を見る窪美澄 - 2026年5月16日
無駄にしたくなかった話水村美苗 - 2026年3月21日
- 2026年3月17日
- 2026年3月17日
ハムネットマギー・オファーレル,小竹由美子高松のルヌガンガさんで薦めていただいて あくまでそれぞれの登場人物と一定の距離を置いて周りの風景含めて描写されていることで、なんとも言えない雰囲気を醸しだしている小説だと感じた - 2026年3月8日
- 2026年3月7日
- 2026年2月15日
ニューヨーク精神科医の人間図書館ナ・ジョンホ,米津篤八 - 2026年2月8日
- 2026年2月8日
かえっていく場所椎名誠初めて読む椎名誠としてはたぶん変わり種。 仕事でいく旅のスポットライトを当てない部分ー道中や同行者とのやり取りや、家族とのあれこれについて書かれた読みもの。 ちょっとダウナーな感じでそれが心地よいエッセイだと思った。 - 2026年1月22日
- 2026年1月19日
- 2026年1月11日
自分のために料理を作る山口祐加,星野概念『自炊ができるということは、自分の体調の移り変わりや生活の変化に合わせて、自分を労り養っていけるということです。この力があれば、ちょっとやそっとのことでは倒れないで生きていけます。自分の人生の主役は自分です。大切な自分を養い、励まし、喜ばせることができるのが料理なんです。そして、それを提供できるのが「自分」だとしたら、人生にとって「自炊」ほど強い味方はいないと思います。』 スマホの存在によって「今ここにいること」への集中が難しくなっている。料理は無心になって、目の前のものことだけに集中させてくれるもの、という視点も面白かった - 2026年1月10日
群青のハイウェイをゆけきくち盛岡、BOOKNERDにて購入 とってもよかった 文章も面白いし旅が上手だと思った 旅行って、こういうスタンスでいいだよねと改めて気付かされるいいエッセイでした 香港深圳と千葉(アジフライを求めて)に行きたい - 2026年1月6日
漢字は日本語である小駒勝美
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