

りきに
@rikinisushi
ゆるっとした記録
- 2026年9月27日
プレゼント伊坂幸太郎,宮部みゆき,恩田陸,梨木香歩,江國香織,町田そのこ,米澤穂信読み終わった宮部みゆきの作品と米澤穂信の作品が印象深かった。装丁も新潮文庫のカバー下のデザインを踏襲しつつ、タイトルの箔押しが効いていてかっこいい。 - 2026年9月20日
海辺のカフカ(上)(新潮文庫)村上春樹読み終わった - 2026年9月12日
女性の身体の美術史エイミー・デンプシー,村上由鶴 - 2026年8月20日
銀をつむぐ者 上巻 氷の王国と魔法の銀ナオミ・ノヴィク,那波かおり気になる - 2026年8月15日
台湾漫遊鉄道のふたり三浦裕子,楊双子読み終わった - 2026年8月9日
- 2026年8月7日
その人殺しは全然ムダで損だらけの手間にすぎない 戦争×ミステリーアンソロジー『このミステリーがすごい!』編集部,『このミステリーがすごい!』編集部読み終わった始めから終わりまで全部の話でくらっちゃった…戦中戦後って大体の流れしか知らないから、ミクロの視点で見ると似たようなことがいっぱいあったんだろうな…と思って…最後の安吾の随筆は高市早苗に煎じて飲んでほしい内容すぎる - 2026年8月5日
その人殺しは全然ムダで損だらけの手間にすぎない 戦争×ミステリーアンソロジー『このミステリーがすごい!』編集部,『このミステリーがすごい!』編集部読んでるまだ1本目の安吾の短編しか読んでないんだけど、こんなことってないよ…とやるせない気持ちになる その人殺しは全然ムダで損だらけの手間にすぎない←本当にこれに尽きる、戦争反対 - 2026年8月5日
地下鉄駅何致和,及川茜気になる - 2026年8月5日
皮膚の下の頭蓋骨 女探偵コーデリア・グレイ (ハヤカワ・ミステリ文庫)P Dジェイムズ,小泉喜美子読み終わった翻訳が読みづらいし登場人物もクセありすぎる〜コーデリアが男性だったら最後の方の尋問のされ方しなかったんじゃないかな〜って思う - 2026年8月2日
- 2026年7月29日
- 2026年7月20日
- 2026年7月5日
夏帆村上春樹読み終わった待望の新刊…!!この本を紹介する時に「人が死ぬこともセックスシーンもありません」と言っていたらしいが、それよりも村上が母と娘の話をするとは…!とそこが衝撃だった。そもそも村上の小説は親の存在感が薄いことが多いので…。後母と娘の話を書くのは女性作家のことが多いし、やはり実体験に基づいたような重く読んでいて辛くなる話が多いので、村上の母と娘の話はずっと静かに進んでいくのが新鮮だった。村上がかく人間関係はずっとこんな感じではありますが…。でも分量も中身もやっぱり物足りなさは感じたかも!村上春樹!もっと長生きして沢山小説を書いてください!あと装丁の上品な可愛さが夏帆みを感じて好きです! - 2026年7月3日
- 2026年6月24日
女には向かない職業P・D・ジェイムズ,P.D.ジェイムズ,小泉喜美子読み終わったアフターアガサクリスティを読んでいて気になり一気読み!すごく面白かったし、単なる推理もの以外の味わいがあるのも良かった 翻訳が古めかしくて読みづらいのが玉に瑕だな〜と思ったけど解説を読むと作者の文がそもそも読みづらいのかも コーデリアの他のシリーズも、警視の他のシリーズも読みたい - 2026年6月23日
バビロンまでは何マイル 上ダイアナ・ウィン・ジョーンズ,原島文世読み終わった多分中学生ぶりくらいに再読 めちゃくちゃ尻切れトンボで終わっちゃった!と思ったら上巻だった やっぱりジョーンズは面白い 創元社はこういうSFでも推理小説でもない本(少々SFではあるか)をもっと出して欲しい - 2026年6月21日
- 2026年6月19日
- 2026年6月12日
アフター・アガサ・クリスティーサリー・クライン,服部理佳気になる
読み込み中...




