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りきに
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@rikinisushi
ゆるっとした記録
  • 2026年8月20日
    銀をつむぐ者 上巻 氷の王国と魔法の銀
    銀をつむぐ者 上巻 氷の王国と魔法の銀
  • 2026年8月15日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
  • 2026年8月9日
    青を抱く (角川文庫)
    ありえないレベルの一気読みで読了 萌え〜
  • 2026年8月7日
    その人殺しは全然ムダで損だらけの手間にすぎない 戦争×ミステリーアンソロジー
    その人殺しは全然ムダで損だらけの手間にすぎない 戦争×ミステリーアンソロジー
    始めから終わりまで全部の話でくらっちゃった…戦中戦後って大体の流れしか知らないから、ミクロの視点で見ると似たようなことがいっぱいあったんだろうな…と思って…最後の安吾の随筆は高市早苗に煎じて飲んでほしい内容すぎる
  • 2026年8月5日
    その人殺しは全然ムダで損だらけの手間にすぎない 戦争×ミステリーアンソロジー
    その人殺しは全然ムダで損だらけの手間にすぎない 戦争×ミステリーアンソロジー
    まだ1本目の安吾の短編しか読んでないんだけど、こんなことってないよ…とやるせない気持ちになる その人殺しは全然ムダで損だらけの手間にすぎない←本当にこれに尽きる、戦争反対
  • 2026年8月5日
    地下鉄駅
    地下鉄駅
  • 2026年8月5日
    皮膚の下の頭蓋骨 女探偵コーデリア・グレイ (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    翻訳が読みづらいし登場人物もクセありすぎる〜コーデリアが男性だったら最後の方の尋問のされ方しなかったんじゃないかな〜って思う
  • 2026年8月2日
    瞬きすら許さない
    瞬きすら許さない
    題名がかっこいい
  • 2026年7月29日
    いつか終わる恋愛の、人生への影響について (幻冬舎単行本)
    自分の人生と比べて目まぐるしくて、物語の人生のように読んだ
  • 2026年7月20日
    レイディ・イン・ザ・レイク
    レイディ・イン・ザ・レイク
    翻訳がすごい読みづらかった…村上訳を読んでいた時はそんなことなかったと思うんだけど…
  • 2026年7月5日
    夏帆
    夏帆
    待望の新刊…!!この本を紹介する時に「人が死ぬこともセックスシーンもありません」と言っていたらしいが、それよりも村上が母と娘の話をするとは…!とそこが衝撃だった。そもそも村上の小説は親の存在感が薄いことが多いので…。後母と娘の話を書くのは女性作家のことが多いし、やはり実体験に基づいたような重く読んでいて辛くなる話が多いので、村上の母と娘の話はずっと静かに進んでいくのが新鮮だった。村上がかく人間関係はずっとこんな感じではありますが…。でも分量も中身もやっぱり物足りなさは感じたかも!村上春樹!もっと長生きして沢山小説を書いてください!あと装丁の上品な可愛さが夏帆みを感じて好きです!
  • 2026年7月3日
    バビロンまでは何マイル 下 (創元推理文庫)
    バビロンまでは何マイル 下 (創元推理文庫)
    たのし〜い!
  • 2026年6月24日
    女には向かない職業
    女には向かない職業
    アフターアガサクリスティを読んでいて気になり一気読み!すごく面白かったし、単なる推理もの以外の味わいがあるのも良かった 翻訳が古めかしくて読みづらいのが玉に瑕だな〜と思ったけど解説を読むと作者の文がそもそも読みづらいのかも コーデリアの他のシリーズも、警視の他のシリーズも読みたい
  • 2026年6月23日
    バビロンまでは何マイル 上
    バビロンまでは何マイル 上
    多分中学生ぶりくらいに再読 めちゃくちゃ尻切れトンボで終わっちゃった!と思ったら上巻だった やっぱりジョーンズは面白い 創元社はこういうSFでも推理小説でもない本(少々SFではあるか)をもっと出して欲しい
  • 2026年6月21日
    神の声を聞いた者 ヒノガタチ験事変
    YouTubeが面白かったので読んでみたが、うーん…最後のカラクリにはなるほどと思った。
  • 2026年6月19日
    みんなの図書室 2 (PHP文芸文庫)
    春から秋の本棚まで読んだ
  • 2026年6月12日
    アフター・アガサ・クリスティー
    アフター・アガサ・クリスティー
  • 2026年6月12日
    魔女のまなざし
    魔女のまなざし
  • 2026年5月14日
    丘の上の牧師館―メニム一家の物語 (ザ・メニムズ 5)
    丘の上の牧師館―メニム一家の物語 (ザ・メニムズ 5)
  • 2026年5月5日
    ブロックルハースト・グローブの謎の屋敷 (メニム一家の物語 1)
    うん十年ぶりの再読!そうそう、こういういけすかない感じの家族だったな〜と思いながら読んだ。 最近直訳みたいな翻訳ばかり読んでいたのですごく読みやすく感じた。 5/10追記:屋敷の中のとらわれびとも読了。検索しても出てこなかったのでここに追記。
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