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@route_66
  • 2026年3月28日
    舟を編む
    舟を編む
  • 2026年3月28日
    宇宙を孕む風
    宇宙を孕む風
  • 2026年3月28日
    エール! (3)
    エール! (3)
    仕事の合間に伊坂さんの【彗星さん】をさくっと。六編のうちのいくつかのタイトルが本文に散りばめられていて、たまたまなのか(たまたまにしてはできすぎ)6名の作家さんがどの順番に書き終えていったのか分からないけどもしかして同じ世界線?と思わせるワクワク感があった。伊坂さんなら粋なことをしてきそう。
  • 2026年3月24日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2026年3月24日
  • 2026年3月24日
    イン・ザ・メガチャーチ
    本とSNSを行き来してると現実で全く同じ現象が起きてることに、ふと我に返りそうになるCD発売初週のオタク(私)視野が狭い方が確かに生きやすいんだよねえ 我が振りを見直す瞬間が読んでてあまりに多い まだ途中でまとまってないけど一旦記録 追記:登場人物ほど視野狭窄を起こしていた時期はもうとうの昔で、ただ今も何かを好きでいることも追っかけの度が過ぎてしまうこともやめられないままでいる。比較的我に返りながら、どんな物語を読まされていると分かった上で、あるいは分からずとも見えているものが真実じゃないと自分で予防線を張った上で、それでも信じたいものを信じてきたんだと思う。いつ裏切られてもいいと思いながら。そんな寂しくて回りくどいことをしないでいいくらい没頭できたら幸せだろうな。周りのことなんて一切どうでもよかった学生時代が懐かしい。
  • 2026年3月10日
    劇場という名の星座
  • 2026年3月10日
    マイクロスパイ・アンサンブル
    語感の良さがずっと耳に残るタイトルで、書店で目に留めては次に読みたいリストへ、はたまたメモへ、といろんなところにいつか読むぞの意思が散らばっていたのにようやく読めた。 小さな単位の世界どうしが知らず知らずのうちに影響し合って気付いたら非日常になっていく感じが私が小説に求めているものそのもので嬉しかった。 地元が舞台になることが多いのも、より自分の日常と交差してるような感覚を覚えるし、伊坂さんの書く"もしかしたら"な非日常を愛おしく思う理由のひとつ。 自分ならなにを3つ揃えようとするか考えるのも楽しい。 オハラ☆ブレイクもいつか行きたい。
  • 2026年3月6日
  • 2026年3月6日
    バリ山行
    バリ山行
  • 2026年3月5日
    会話の0.2秒を言語学する
  • 2026年3月5日
    星のうた
  • 2026年3月5日
    傷つきながら泳いでく
  • 2026年3月5日
  • 2026年3月5日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年3月4日
    路傍のフジイ(1)
  • 2026年3月3日
    図書館の神様
    図書館の神様
    似た経験をしたことがあったから冒頭からトラウマを抉られたり、清の思考回路に思い当たる節しかなかった割に嫌々読み進めたというよりはちゃんと向き合えるタイミングでこれを読めてよかったと思えた 垣内くんのおかげ。買って手元に置いておく。
  • 2026年3月3日
  • 2026年3月3日
  • 2026年2月7日
    紙の月
    紙の月
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