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しげ
@shige512
  • 2026年3月8日
    死ぬのが怖くてたまらない。だから、その正体が知りたかった。 (SB新書)
    読書疲れ解消にちょうどよかった 死ぬのは怖い
  • 2026年2月24日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
    最近こういう小説を読みすぎて食傷気味... 個人的パンチライン "自分が現代に於けるマッチョ的害悪であるという自覚はしています。でも自覚以上の境地にはまだ立てていません。"
  • 2026年2月15日
    ⾳を⽴ててゆで卵を割れなかった
    おもしろかった
  • 2026年2月15日
    銃 (河出文庫)
    銃 (河出文庫)
    大学生の時に読んでたら確実に拗らせてた。
  • 2026年2月14日
    PRIZE-プライズー
    人として欠落あるけどプロとして本物 みたいな人っているね 信頼は一方的(されてるはず)になったら危ない
  • 2026年2月12日
    イン・ザ・メガチャーチ
    やっと読めた。ハイライトの量がえげつない。 同意しては否定される往復ビンタ。 これが嫌でこの人の小説は読み始められない。 「幸せの形は人それぞれ」 死ぬほどつまらない主張だと思ってたけど、 正しいとも間違ってるとも言われてる感覚。 村田沙耶香の『世界99』のハイライトを読み直した。 地に足つけて内側から生々しい現実を描いた『イン・ザ・メガチャーチ』とちょっとSFな世界観で外側から現実を語ろうとしている『世界99』は対照的だけど、見えてくる輪郭は近いような気がしてくる。 どっちも間違いなく2025年に生まれた問題作。 100冊買って布教します。
  • 2026年2月11日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    読みやすかった
  • 2026年2月2日
    彼女は頭が悪いから
    彼女は頭が悪いから
    家族との牧歌的な時間も恋に恋して浮かれてる時間も 全てそのあとの悲劇の前振りだと知ってて読むのが辛かった 加害者側が本人も家族も最後まで罪の意識なくて 厄介事に巻き込まれた感じなのも胸糞悪い 権威性とか多数派とかによる暴力(差別?)は 社会構造としてそこらじゅうに残ってるから 「ひどい事件だったね」では済ませられない めちゃくちゃ嫌な気分になったけど 嫌な気分になってでも読んでよかった
  • 2026年1月19日
    夜は短し歩けよ乙女
    ずっと読まず嫌いしていたけど 成瀬3作目きっかけで読んだ
  • 2026年1月17日
    「推し」の科学 プロジェクション・サイエンスとは何か
    めちゃくちゃ面白かったー
  • 2026年1月11日
    成瀬は都を駆け抜ける
    成瀬の爽快なキャラクターは読んでて気持ちがいい 周りの人も振り回されながら良い影響を受けてるのも好き 「そういう子なので」
  • 2026年1月11日
    M-1はじめました。
    M-1創設秘話 客入り悪い予選会場の視察に来たオートバックス社員をやり過ごすエピソードが好き お仕事本としてもおもしろかった
  • 2026年1月5日
    火星の女王
    綺麗に終わった感はあるけど 途中の展開がよくわからなかった
  • 2026年1月3日
    納税、のち、ヘラクレスメス のべつ考える日々 (コルク)
    おもしろかったー だらだら1ヶ月くらいかけて読むのにちょうどよかった
  • 2025年12月30日
    私小説
    私小説
  • 2025年12月30日
    BOXBOXBOXBOX
    BOXBOXBOXBOX
    すご!!
  • 2025年12月30日
    DTOPIA (デートピア)
    『差別はたいてい悪意のない人がする』とか 『考察する若者たち』とか、最近読んだ本と接続した気がした -「白人たちの懺悔ショーであれば今まで通り白人ばかりが中心にいても問題視されない」という暗黙の了解だった。 -もう誰も本編を観ない。しんどくてめんどうな時間を一方通行に、まともな速度で過ごしたい人なんて私たち観客のなかにはほとんど残っていない。コンセプトだけでいいのだ。
  • 2025年12月29日
    バリ山行
    バリ山行
    夢中になって読んでしまった。 山登ったことないけど、よかった。
  • 2025年12月29日
    ここはすべての夜明けまえ
    家族って呪いなのかもなあ
  • 2025年12月28日
    六人の嘘つきな大学生
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