

よる
@tokitamayahho-
ほぼ図書館 日記も兼ねてます
- 2026年1月31日
- 2026年1月27日
愛の渇き (新潮文庫)三島由紀夫借りてきた読み終わった『容易な方がいいに決まってる』と彼女は考えた。『なぜかといえば、生きることが容易な人は、その容易なことを生きる上の言訳になどしないからだ。それというのに、困難のほうはすぐ生きる上の言訳にされてしまう。生きることが難しいなどということは何も自慢などなりはしないのだ。』 『愛しさえしなければ、人と人がつながり合うことなんか楽にできる。愛しさえしなければ…』 『行動の記憶は感情の記憶に比べて、何という跡方のなさであろう。』 - 2026年1月13日
黙って喋ってヒコロヒー借りてきた読み終わった - 2026年1月10日
さみしくてごめん永井玲衣借りてきた読み終わった - 2025年12月26日
- 2025年12月14日
- 2025年12月14日
- 2025年12月8日
- 2025年12月7日
- 2025年12月6日
- 2025年12月5日
- 2025年12月2日
- 2025年12月2日
- 2025年11月20日
- 2025年11月2日
共感と距離感の練習小沼理借りてきた読み終わった - 2025年10月22日
- 2025年10月8日
- 2025年10月3日
- 2025年9月18日
東京 ぼくの生まれた街石川直樹読み終わった@ 図書館旅以外の写真集出してたんだ どうやら2020年のコロナで遠出ができなくなった一年で撮られた写真らしい どれだけめくっても驚かされる写真がなかったのが、良かった “こうして縁のある場所を列記してはみたものの、自分の生活圏が割と都心部に偏っていて、ひとつの土地との結びつきが薄いことがよくわかる。どの場所にも少なくとも数年間は通ったり、住んだりしたわけだが「ここが故郷だ」と言い切れる場所がない。どの土地にも愛着のようなものはなく、もちろん慣れ親しんだ土地なので嫌いなわけではないのだが、特別に大好きだ、という感情も湧かない。” 石川さんの写真はいつも、自分が生きていたことを残していてかっこいい コロナ禍の東京としてフォーカスしてないのもいい - 2025年9月18日
読み込み中...

