Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
よる
よる
よる
@tokitamayahho-
ほぼ図書館 日記も兼ねてます
  • 2026年1月31日
    東京人 2026年 2月号
    本屋さんで立ち読み よかった 欲しい
  • 2026年1月27日
    愛の渇き (新潮文庫)
    『容易な方がいいに決まってる』と彼女は考えた。『なぜかといえば、生きることが容易な人は、その容易なことを生きる上の言訳になどしないからだ。それというのに、困難のほうはすぐ生きる上の言訳にされてしまう。生きることが難しいなどということは何も自慢などなりはしないのだ。』 『愛しさえしなければ、人と人がつながり合うことなんか楽にできる。愛しさえしなければ…』 『行動の記憶は感情の記憶に比べて、何という跡方のなさであろう。』
  • 2026年1月13日
    黙って喋って
    黙って喋って
  • 2026年1月10日
    さみしくてごめん
  • 2025年12月26日
    存在の耐えられない軽さ
    存在の耐えられない軽さ
    Twitterでみた
  • 2025年12月14日
    本日は、お日柄もよく
    同期おすすめ本
  • 2025年12月14日
    伝わるちから
    伝わるちから
    同期おすすめ本
  • 2025年12月8日
    暇と退屈の倫理学
    暇の過ごし方
  • 2025年12月7日
    考えるとはどういうことか 0歳から100歳までの哲学入門
    常連さんおすすめ本
  • 2025年12月6日
    移動そのもの
    移動そのもの
    タイトルで気になった読んでみたい
  • 2025年12月5日
    これがそうなのか
    お客さんが読んでた本
  • 2025年12月2日
    永い夜
    永い夜
    一番好きな絵本かも部屋の本棚に入れておきたい
  • 2025年12月2日
    ケアと編集
    ケアと編集
    バイト始めてから福祉の本に興味持つようになったけどもうおしまい 次のテーマはなにかな!
  • 2025年11月20日
    40歳だけど大人になりたい
  • 2025年11月2日
    共感と距離感の練習
  • 2025年10月22日
    きりぎりす
    きりぎりす
    お客さん おすすめ本
  • 2025年10月8日
    放浪記
    放浪記
    バイト先のお客さんが読んでた本 ブックカバー外して教えてくれた 今年読んだ中で一番いいって 古本まつりで出会えますように
  • 2025年10月3日
    歩くという哲学
    歩くという哲学
    登山してた時のことを思い出した 「静けさ」は言語の消失。“人は、話始める前に、まず「見る」べきだ。”
  • 2025年9月18日
    東京 ぼくの生まれた街
    旅以外の写真集出してたんだ どうやら2020年のコロナで遠出ができなくなった一年で撮られた写真らしい どれだけめくっても驚かされる写真がなかったのが、良かった “こうして縁のある場所を列記してはみたものの、自分の生活圏が割と都心部に偏っていて、ひとつの土地との結びつきが薄いことがよくわかる。どの場所にも少なくとも数年間は通ったり、住んだりしたわけだが「ここが故郷だ」と言い切れる場所がない。どの土地にも愛着のようなものはなく、もちろん慣れ親しんだ土地なので嫌いなわけではないのだが、特別に大好きだ、という感情も湧かない。” 石川さんの写真はいつも、自分が生きていたことを残していてかっこいい コロナ禍の東京としてフォーカスしてないのもいい
  • 2025年9月18日
    傷つきやすさと傷つけやすさ ケアと生きるスペースをめぐってある男性研究者が考えたこと
    バイト先で活かしたい 孤独と孤立は違う (私を含めて)孤立を生まないような立ち回りをしたい 孤立していませんってパフォーマンス 一人一人の存在を肯定する コミュニケーションを諦めない
読み込み中...