Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
Tony
@tony020819
  • 2026年5月27日
    たゆたえども沈まず
    抱えきれない孤独と孤高を、 電車の中で読んでいて思わず泣いてしまった。
  • 2026年5月12日
    昨日がなければ明日もない
    精神的に辛くなる事件の内容でしんどくなったりするくらい、読みやすく入ってくる。 立科刑事の話を読んでみたくなった。
  • 2026年4月23日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    何がどうと言えないが、凄く"好き"な作品に出会えた。 主人公は少し前に見た、マーズ・エクスプレスのアーリーヌを思い出し、大好きなキャラクターだった。
  • 2026年4月14日
    熟柿 (角川書店単行本)
    一気に読んだ。 暫くこれを超える本との出会いはないかも…と思いつつ、また次の本に手をのばした。
  • 2026年4月7日
    黒牢城
    黒牢城
    映画やるしと思って読んだけど、村重にあまり情移入できずだった。多分映画も観ない。
  • 2026年3月21日
    そして誰もいなくなった
    そして誰もいなくなった
    高校の友達から借りパクしてしまったまま何十年越しかにやっとちゃんと読んだ。返す気はあります。 動機はふぅーんという感じだったけど、初のミステリーの女王の作品を楽しむことが出来て嬉しい。
  • 2026年3月15日
    お梅は呪いたい
    1個前に読んだ京極夏彦のボリュームから、軽めのが読みたいと正直本の薄さから何も考えずに読んだけどちゃんと面白かった。 ほかのシリーズもいつか読もっと。
  • 2026年3月8日
    文庫版 姑獲鳥の夏
    京極堂2作品目。制覇したい気分になってくる。
  • 2026年2月23日
    君のクイズ
    失礼ながら、本の薄さからあまや期待してなかったけど、クイズって奥深いんだなぁ〜と感嘆だった。 どんな事でも、「正解」と言われると良い気分。
  • 2026年2月20日
    文庫版 魍魎の匣
    上下のハードの時は気にしないのに、いつか読んでみたいと思いつつ、1冊のぶ厚さから足踏みしてたやつ。 戦後間もないあの時代にこんな事が出来るのかと驚きの内容だったけど、面白かった。 京極堂が簡単に心霊を肯定しないところも良い。 他のシリーズもいずれまた。
  • 2026年1月25日
    百年の孤独
    百年の孤独
    こ、これは、、、私はいったい何を読んでるんだと言う気持ち。 3世代の話。確かに孤独の話。奇想天外な事が多くて、初めて食べるものに、美味しいのか美味しくないのか分からない感覚だった。
  • 2026年1月2日
    赤と青のガウン
    当たり前だけど、皇室でも同じ人間なんだなと何だか嬉しく思える話だった。 もちろん努力され、苦労し、ユーモアも持っていて、国の事を慮ってられ、ほんの少しだけ距離が近くなった、そんな感じ。
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved