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@yo21ita
2026.1.1〜📚️ 今年はインプットもアウトプットも頑張りたい
  • 2026年4月10日
    わたしたちが光の速さで進めないなら (ハヤカワ文庫NV)
    わたしたちが光の速さで進めないなら (ハヤカワ文庫NV)
    友人たちと読書会をするので再読。 SFの設定と技術を利用して、人と人との間のいろいろな距離を描いた作品だと思った(時間、空間、心理的……) その距離を埋めたいと思う、が、埋まらない・埋めることができない、という切実さが胸に響く作品だなあとあらためて感じた。
  • 2026年3月30日
    モーメント・アーケード (韓国文学ショートショートきむふなセレクション)
    同じ内容を、右から開けば日本語、左から開けば韓国語で読める画期的なつくり! あらすじがいちばん気になったこちらを買ってみました。
  • 2026年3月30日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    登場人物がみんな悩んで迷いながら、ゆっくりでも向き合って前に進んでいく様子になんだか大丈夫と励まされた気がする。 本を読むことや、本をきっかけに誰かと関係性をつくることっていいなと思ったし、こういう、本だけじゃない本屋さん(だったり、居場所のようなものだったり)、身近に欲しいな〜と思った!  気になる本あれもこれもと手を出していたら3月は全てが中途半端になってしまったので、あらためて1冊ずつ、ちゃんと読んでいこうと思います……!
  • 2026年3月8日
    本日は、お日柄もよく
    ずっと読みたいと思っていた本。 来月参列する友人の結婚式で乾杯の挨拶を頼まれた、いまが読むタイミングかもしれない…!
  • 2026年3月7日
    ある日、逗子へアジフライを食べに
    ちょうど先日、牛タンを食べるためだけに仙台日帰り旅行をしたのがすごく楽しくて、まさに同じテーマの本なので読んでみたい。
  • 2026年2月28日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    再来週久しぶりに韓国に行くので、それまでに読み終えたい!
  • 2026年2月28日
    東京都同情塔
    東京都同情塔
    ヒトが書いた文章とAIが書いた文章が並んでいると、AI文章のほうが温度を感じないというか、平坦な感じというか、抑揚のない機械音声として頭の中で再生されるような気がした。でも「AIが書いた」と認識してることに引っ張られてそう思っているだけかもしれない。難しい。
  • 2026年2月23日
    美しいものを見に行くツアーひとり参加
    今はまだ予定をガチガチに決めたりせずに、気の向くまま、現地の人との出会いだったりコミュニケーションを楽しむために旅行に行くことが多いけど、自力で行くのが大変な場所とかは将来的にこういうツアーに参加してみるのもいいのかもしれない。 旅に年齢制限なんてもちろんないんだよな〜、とあらためて思った! Geminiくんとの昨年1年間の会話記録をもとにおすすめしてもらったので読んでみたけど、目次見て、オーロラ、モンサンミッシェル、プリンスエドワード島と、自分も行ってみたいと思っていたところが満載だった。恐るべし生成AIの選書力……
  • 2026年2月18日
    頭が柔らかくなる多言語学習
    英・韓・中の3言語勉強中&トルコ、ヨーロッパの言語にも興味があるので。
  • 2026年2月17日
    鎌倉駅徒歩8分、空室あり
    気になっていた本が文庫化したと聞いて!近いうちに買います!
  • 2026年2月13日
    赤と青のガウン オックスフォード留学記 (PHP文庫)
    【日本を出る前に父が、「英語は三時間、三日、三週間、三カ月、三年……というように三の周期でうまくなるものだ」とおっしゃっていたのを思い出した。】 語学学習中の今の自分の灯台になるようなフレーズだなあ。がんばろう。
  • 2026年2月13日
    喜嶋先生の静かな世界 The Silent World of Dr.Kishima
    2026年ここまで読んだ本の中で、いまのところ一番よかった1冊。 大学4年生のときに卒論に取り組んでいた過程が、この本で書かれてた研究と一致して、ああ、自分も「研究」してたんだな、と思えた。 この本で描かれていることを、身に覚えのあることとして捉えられる人間であることがうれしいし、そうなれたのは紛れもなくゼミの先生のおかげであって、当時考えていたことを「研究」という形になるようにフォローしてくれた先生への感謝の気持ちでいっぱいになった。来月お会いする予定があるのでおすすめしたい。 最後数ページの語りの切実さは胸に迫るものがあるし、ラストはどう受け入れたらいいものか…… 生活とその対極にあるもの、については、坂元裕二の「花束みたいな恋をした」を思い出したりもした。
  • 2026年2月12日
    ポースケ
    ポースケ
    ポトスライムの舟の続編、読みたい!
  • 2026年2月12日
    ポトスライムの舟 (講談社文庫)
    もう1篇の、十二月の窓辺も読み終わった! こちらもこちらでシビアなお話で……。それでも会社を辞めると決意してから、それまでは「V係長」と呼んでいたのが「V」と呼び捨てに変わっていて、そんなところからも決別が感じられてよかった 前半のポトスライムの舟もだけど、些細な出来事、きっかけ一つでそれまでの世界が全然違って見えるようになることってあるよな〜と思った!
  • 2026年2月6日
    ポトスライムの舟 (講談社文庫)
    2篇収録されているうち、表題の「ポトスライムの舟」読了。 あらすじを読んで、時間とお金を等価交換する、SF的な話なのかと思ってたから、かなり現実的でシビアなストーリーだったのが意外だった!そしてそういう物語が好きなので、いい意味での裏切られでした。 お金を貯めることと使うこと 母として子を育てることとひとりでいること 働くことと生きること 読んでて苦しくなる部分もあったけど、ラストシーンでの決断の前向きさは希望だなあと思った。(自分だったらその選択はしなかったかもしれない…と思いつつ)
  • 2026年1月25日
    消滅世界 (河出文庫)
    前半は物語の世界の前提に同意してたはずなのに、気付いたらどんどん、違う違うそうじゃない……!って様子になっていってゾッとした…。終盤にかけて静かに狂っていくこの感じ、まさに村田沙耶香だな、と思った。 (世界の前提も、いろんな登場人物から似たような言葉で繰り返し繰り返し語られるせいでだんだん自分も洗脳されている感覚になるのも、敢えてなのか何なのか…不気味でもあり面白くもあり……)
  • 2026年1月18日
    赤いモレスキンの女
    赤いモレスキンの女
  • 2026年1月18日
    わたしたちが光の速さで進めないなら (ハヤカワ文庫NV)
    わたしたちが光の速さで進めないなら (ハヤカワ文庫NV)
    去年から一遍一遍ゆっくり読み進めて、ついに読了!どのお話も、読み終わったあと「もう少しこの世界観の中にいたい」と思う余韻がじんわりと広がる作品でした。共生仮説と館内紛失が好きだった!
  • 2026年1月17日
    世界のすべて
    世界のすべて
  • 2026年1月17日
    四維街一号に暮らす五人
    四維街一号に暮らす五人
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