Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
いた
いた
@yo21ita
2026.1.1〜📚️ 今年はインプットもアウトプットも頑張りたい
  • 2026年2月23日
    美しいものを見に行くツアーひとり参加
    今はまだ予定をガチガチに決めたりせずに、気の向くまま、現地の人との出会いだったりコミュニケーションを楽しむために旅行に行くことが多いけど、自力で行くのが大変な場所とかは将来的にこういうツアーに参加してみるのもいいのかもしれない。 旅に年齢制限なんてもちろんないんだよな〜、とあらためて思った! Geminiくんとの昨年1年間の会話記録をもとにおすすめしてもらったので読んでみたけど、目次見て、オーロラ、モンサンミッシェル、プリンスエドワード島と、自分も行ってみたいと思っていたところが満載だった。恐るべし生成AIの選書力……
  • 2026年2月18日
    頭が柔らかくなる多言語学習
    英・韓・中の3言語勉強中&トルコ、ヨーロッパの言語にも興味があるので。
  • 2026年2月17日
    鎌倉駅徒歩8分、空室あり
    気になっていた本が文庫化したと聞いて!近いうちに買います!
  • 2026年2月13日
    赤と青のガウン オックスフォード留学記 (PHP文庫)
    【日本を出る前に父が、「英語は三時間、三日、三週間、三カ月、三年……というように三の周期でうまくなるものだ」とおっしゃっていたのを思い出した。】 語学学習中の今の自分の灯台になるようなフレーズだなあ。がんばろう。
  • 2026年2月13日
    喜嶋先生の静かな世界 The Silent World of Dr.Kishima
    2026年ここまで読んだ本の中で、いまのところ一番よかった1冊。 大学4年生のときに卒論に取り組んでいた過程が、この本で書かれてた研究と一致して、ああ、自分も「研究」してたんだな、と思えた。 この本で描かれていることを、身に覚えのあることとして捉えられる人間であることがうれしいし、そうなれたのは紛れもなくゼミの先生のおかげであって、当時考えていたことを「研究」という形になるようにフォローしてくれた先生への感謝の気持ちでいっぱいになった。来月お会いする予定があるのでおすすめしたい。 最後数ページの語りの切実さは胸に迫るものがあるし、ラストはどう受け入れたらいいものか…… 生活とその対極にあるもの、については、坂元裕二の「花束みたいな恋をした」を思い出したりもした。
  • 2026年2月12日
    ポースケ
    ポースケ
    ポトスライムの舟の続編、読みたい!
  • 2026年2月12日
    ポトスライムの舟 (講談社文庫)
    もう1篇の、十二月の窓辺も読み終わった! こちらもこちらでシビアなお話で……。それでも会社を辞めると決意してから、それまでは「V係長」と呼んでいたのが「V」と呼び捨てに変わっていて、そんなところからも決別が感じられてよかった 前半のポトスライムの舟もだけど、些細な出来事、きっかけ一つでそれまでの世界が全然違って見えるようになることってあるよな〜と思った!
  • 2026年2月6日
    ポトスライムの舟 (講談社文庫)
    2篇収録されているうち、表題の「ポトスライムの舟」読了。 あらすじを読んで、時間とお金を等価交換する、SF的な話なのかと思ってたから、かなり現実的でシビアなストーリーだったのが意外だった!そしてそういう物語が好きなので、いい意味での裏切られでした。 お金を貯めることと使うこと 母として子を育てることとひとりでいること 働くことと生きること 読んでて苦しくなる部分もあったけど、ラストシーンでの決断の前向きさは希望だなあと思った。(自分だったらその選択はしなかったかもしれない…と思いつつ)
  • 2026年1月25日
    消滅世界 (河出文庫)
    前半は物語の世界の前提に同意してたはずなのに、気付いたらどんどん、違う違うそうじゃない……!って様子になっていってゾッとした…。終盤にかけて静かに狂っていくこの感じ、まさに村田沙耶香だな、と思った。 (世界の前提も、いろんな登場人物から似たような言葉で繰り返し繰り返し語られるせいでだんだん自分も洗脳されている感覚になるのも、敢えてなのか何なのか…不気味でもあり面白くもあり……)
  • 2026年1月18日
    赤いモレスキンの女
    赤いモレスキンの女
  • 2026年1月18日
    わたしたちが光の速さで進めないなら (ハヤカワ文庫NV)
    わたしたちが光の速さで進めないなら (ハヤカワ文庫NV)
    去年から一遍一遍ゆっくり読み進めて、ついに読了!どのお話も、読み終わったあと「もう少しこの世界観の中にいたい」と思う余韻がじんわりと広がる作品でした。共生仮説と館内紛失が好きだった!
  • 2026年1月17日
    世界のすべて
    世界のすべて
  • 2026年1月17日
    四維街一号に暮らす五人
    四維街一号に暮らす五人
  • 2026年1月13日
    推し、燃ゆ
    推し、燃ゆ
    "自分を成り立たせてくれるもの"としての「推し」を「背骨」、"推すこと"を「業」と表現する重さが、自分の中の「推し」に関する捉え方と近かった。 金原ひとみさんの解説もすごくよかった…最近よく名前見かけて気になるので読んでみようかな…!
  • 2026年1月9日
    ポトスライムの舟 (講談社文庫)
    【一年分の勤務時間を「世界一周という行為にも換金できる」と気付くが――。】というあらすじが気になって。津村記久子さん、最近よく名前を見かける気がするので初めて読んでみます。
  • 2026年1月4日
    百年と一日 (ちくま文庫)
  • 2026年1月4日
    フィンランド語は猫の言葉
    ブックカフェで途中まで読んだ
  • 2026年1月1日
  • 2026年1月1日
    御社のチャラ男
  • 2026年1月1日
    常設展示室
    常設展示室
読み込み中...