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よはくのま
よはくのま
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@yohakunoma_log
最近小説にハマり いろんなジャンルをゆるく読んでいます。 身近に本の話ができる人が少なくて Readsをはじめました。 いろんな方の感想に触れるのも楽しみです。
  • 2026年5月4日
    月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった
    装丁が好き。気になる。
  • 2026年5月2日
    本なら売るほど 1
    読書にちょっと疲れた合間に読んだ。ほっこりするし、また本読みたくなる。 一冊の本はそれ自体が宇宙だ。
  • 2026年4月26日
    新装版 月のとびら
    青山美智子さんの「お探し物は図書室まで」を読んで気になった本。 ・サンタクロースの話 ・太陽の目と月の目
  • 2026年4月26日
    お探し物は図書室まで
    仕事や人生に悩む5人それぞれの日常なんだけど、図書館にいる小町さんを通じて繋がっていたり日常の見方が変わったり、前向きな気持ちになれる本だった。図書館に行きたくなったし、登場した本を読みたくなった! 私も小町さんに選書してもらって羊毛フェルトの付録をいただきたい、、🌏🦀 「月のとびら」と「ビジュアル進化の記録」気になる!
  • 2026年4月26日
    会話の0.2秒を言語学する
    最近ゆる言語学ラジオ観てて、水野さん面白いから読んでみたい!
  • 2026年4月26日
    お探し物は図書室まで
    積読してたけど3章まで読んだ。特に夏美さんの章は今の自分とも重なる点や、仕事への向き合い方が似ていてグッときた🥲 仕事とか家庭のことでちょっと迷ったり悩んだりしたらまた読みたい。
  • 2026年4月25日
    虎のたましい人魚の涙
    普段小説ばかりでエッセイは読まないんだけど、本選び参考にしている発信者の方がおすすめしてて買ってみた!装丁もかわいいな。寝る前にのんびり読もう🛋️
  • 2026年4月25日
    モモ
    モモ
    50年記念特別カバー版購入🕰️🧡 オレンジと箔押しが素敵。 学生のとき読んだような、でも覚えてない、、大人になってから読むとまた感じ方も違って新鮮な気持ちで読めそう。 Netflix「九条の大罪」観てて九条先生が娘さんに贈りたい本と言っていて、より読んでみたくなった!
    モモ
  • 2026年4月20日
    涙の箱
    涙の箱
    大人のための童話ということに納得。涙もろい自分が嫌だなと思ったことが何度もあるけどそれを肯定してくれた気がしたし、涙が出なくても誰でも影の涙があることを気づかせてくれた。 鳥の鳴き声を聞きたかったお爺さんが感謝するところで私はぐっときた。涙は出なくとも感情が動いたことに気づけた。サラッと読めてあたたかい気持ちになれるいい体験だった。
  • 2026年4月19日
    ことばの生まれる景色
    ことばの生まれる景色
    神保町のブックフェスティバルで見つけた本。読んでると、もっと本が読みたくなる本ですよと店員さんに勧められてつい買った。楽しみ!
  • 2026年4月19日
    涙の箱
    涙の箱
    神保町のブックフェスティバルで見つけて購入。装丁素敵。
  • 2026年4月13日
  • 2026年4月12日
    さよならジャバウォック
    初伊坂幸太郎さん作品。最初主人公も読んでいる私も状況が分からなかった。後半状況が読めてきた時から手が止まらなかった! 普段SFやミステリ読まないけど本屋大賞ノミネートをきっかけに普段手にとらないジャンルを読めて楽しかった! 他人と過去は変えられない。自分と未来は変えられる。
  • 2026年4月11日
    蜜蜂と遠雷(上)
    暁星と一緒に購入。読むスピード遅いのに高頻度で2,3冊ずつ買う癖ついて積読貯まる。。この土日は読みまくる!!
  • 2026年4月11日
    暁星
    暁星
    本屋大賞発表までに読みたかったけど、全然間に合わず。ノミネート作品の中でも気になってたから購入!本屋大賞熱高いうちに一気に読みたい!
  • 2026年4月6日
    蜜蜂と遠雷(上)
    AIに今の私におすすめの本を聞いたらこの本だった。人に勧められるのも魅力的だけど、AIは私におすすめな理由が具体的だから気になる🫢 AI曰くこの本が刺さる理由は ①「ちゃんと頑張ってる人の葛藤」がリアル ・仕事的に「結果」が求められる ・でも「自分らしさ」も大事にしたい という状態とかなり重なる。 “努力してるのに不安”って感情がめちゃくちゃリアルに描かれてる
  • 2026年4月6日
    さよならジャバウォック
  • 2026年4月5日
    ありか
    ありか
    ひかりちゃんのおかげで重くならず、読んでて癒されるしあたたかい空気が流れていた。小さな幸せは転がってると子どもに気付かされる本だった。 読む前にイメージしてた母と子の関係だけではなく、義理の姉弟や同僚、友達のあたたかい人間関係が良かった。その対比にある主人公の母の独親との関係を乗り越えていく主人公の成長も良かった。 シングルマザー家庭で育った自分と重ねて読んだから、共感できる部分とひかりのように私は母の光になれていただろうかと複雑な気持ちになった。
  • 2026年4月4日
    ありか
    ありか
    今日は積読合宿。本屋大賞発表前に読みたくて買ったのにあまり日がない。瀬尾まいこさんのあたたかい言葉と家族愛の話は好きな予感!
  • 2026年4月3日
    さよならジャバウォック
    初伊坂幸太郎さん作品。本屋大賞発表までに読みたい!
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