「静かな人」の戦略書
46件の記録
夏蜜柑🍊@natsukan1187-liber2026年3月25日読み終わった友人がオススメしてくれた診断で、自分が内向型寄りの性格特性を持つことが判明。 物は試しに、と挑戦してみた一冊。 著者のジルさんも内向型ということから、ご自身の経験談などを交えて、その特性をはじめ、仕事や人間関係の対処法について書かれています。 特に、288ページ〜289ページの【みんなが自分自身のことを率直に伝え、偏見を持たずに話し合った方がいいだろう】という一文は、色々と考えさせられるきっかけとなりました。 内向型の入門書というよりは、ビジネス関係の応用書として読んだ方がいいかも? 内向型についての入門書を数冊読んだ後に、この本を手に取った方がより理解を深められたのではないかと、少し反省。また、出直したいと思います!

積読本を減らしたい@tsundoku-herasu2026年3月1日かつて読んだ騒がしすぎるこの世界で内向型が静かな力を発揮する法 「内向型であっても、外向型であっても、自分の個性を大切にして、安全地帯から一歩踏み出すこと。他人に貼られたレッテルのせいで、自分の可能性を狭めてはいけないこと」 2022年8月13日日本経済新聞書評欄掲載
ななまる@samirou3_7352026年2月22日読み終わった体系立ててものすごく整理して書かれているわけではないかなと感じたけれど、 「内向的」なタイプの場合でも変に「外向的」のように振舞わずとも自分のやり方で力を発揮できる方法はたくさんあるよなと励みになる文章もたくさんあった。 自分のための準備が周りのためにもなる。
かなむに@kanamuni_10212025年11月24日途中まで読んだこれだけ頭が良ければ内向的でもやっていけるやろー。内容が自分とは関係ない世界すぎて半分まで読んでどうしても先に進めませんでした。


あき@4rcoid2025年9月27日読み終わったかつて読んだ英題“Quiet Is a Superpower” 中国語題『安静是種超能力』 直訳すると静かであることは凄い能力 日本語タイトル2入っている「戦略書」という所から連想される内容とは少し違う。 内向的であるという著者の経験から語られている所が多く、内向的だからきちんと準備をする、記憶力に優れる、細かい所に気を配るというところなどは人それぞれではないか?と思う。 タイトルに期待して読むとちょっとがっかりするかも。


+oRu@tn022025年6月17日読み終わった内向型である著者の人生(体験)や読んだ書籍から内向型タイプの生き方についてアドバイスをくれる本。 内向型であることの長所や強みを活かし、短所や弱みが表出しないようにする。そしてそれは外交型の人も同様である。 外交型リーダーが悩むシャイニーオブジェクトシンドロームは初めて聞いた。 自分ごととして内向型に悩むことに囚われてしまうが外交型を理解するのも必要と感じた。 また二元論でもないことにも注意が必要。




























