

万年寝たろう
@minmi-26
どんな本でも手に取ってみる人。audible、電子書籍、紙の本、常に同時並行読書。
- 2026年10月31日
短くて恐ろしいフィルの時代 (河出文庫)ジョージ・ソーンダーズ気になる - 2026年10月31日
断髪とパンツ平山亜佐子気になる - 2026年10月31日
暮らしの信じ方古賀及子気になる - 2026年10月31日
- 2026年10月31日
東京大学 死を考える教室堀江宗正気になる - 2026年10月31日
フランクル夜と霧諸富祥彦読み終わった人生でずっと読まねばと思っていて、まずはKindleセールだったこれから。やはり原著を読みたい。身の回りにいる自分の使命がはっきり言える人ってすごいなと思っている人、なんだかこの本読んでいる気がする。 - 2026年10月31日
- 2026年10月30日
地球の中心までトンネルを掘るケヴィン・ウィルソン,芹澤恵気になる - 2026年10月29日
劇場の子 イーディス・ハラー 上エドワード・ケアリー,古屋美登里読み終わった初めてのエドワード・ケアリー 劇場の雰囲気と、話の進み方や会話のペースの戯曲感。シアターへの愛が伝わってきて面白かった!ずっと不穏なのだけど、テンポ良い不穏でどんどん読み進めてしまった。 ただ、どんな本なの?と聞かれてもそう簡単にあらすじを説明できないし、あまり面白かった本として人に勧めづらいというのはある。ゴシックファンタジーを理解している人ならおすすめしたい。 アイアマンガー三部作ってもっと面白いのか?読まねば。 - 2026年10月29日
劇場の子 イーディス・ハラー 下エドワード・ケアリー,古屋美登里読み終わった - 2026年10月29日
寝ながらヘーゲル斎藤幸平気になる - 2026年10月28日
あの子にしか行けない天国木爾チレン気になる - 2026年10月28日
変身/断食芸人改版カフカ,山下肇,山下萬里読み終わった名作読んでみようシリーズ何度となく話には聞いたことがあるし、the 名作として扱われるのに読んだことがない本がたくさんあるので、少し意識して手を伸ばしてみる。 カフカの変身は、目が覚めたら虫、というのはもちろん知っていた。読んだ印象としてまずは、グレゴール、虫になったこと受け入れるの早すぎない?もうちょっと絶望したりパニックになったりしない?だった。そのあとも家族のためを思って部屋に引き篭り続けたり、酷い目にあっているのに健気な受け身に思える。 逆に家族は、元はと言えばグレゴールに依存した生活だったのに、だんだん冷酷になりずっとグレゴールを受け入れることなくあくまで被害者として振る舞い続ける。不条理小説とはこういうことかと腑に落ちた。 断食芸人は途中まで崇高な芸術家だったのかと思わせつつ、シンプルな理由で断食を続けていたというオチにびっくり。 - 2026年10月28日
彗星図書館皆川博子気になる - 2026年10月28日
希望の国のエクソダス村上龍読み終わった村上龍追悼コーナーにあったので。 ファンタジーではあるんだけど、SNSでの閉じたネットワークづくりがしやすくなった環境とAIの台頭で実現可能性はぐっと上がっていそう。トヨタのスマートシティとかも近いものがあるよな。知識や技術がどんどんハードルが低くなっていくとすると、倫理観が世界を握ることになりそう。 - 2026年10月27日
リミナルスペースALT236,佐野ゆか気になる - 2026年10月27日
- 2026年10月26日
- 2026年10月25日
怪しい古典文学朝里樹気になる - 2026年10月24日
帳の向こう國分功一郎,若林正恭読み終わった享楽の快、私にとっては河原でピクニックしながら本読んでる時だろうか、職場でじじばばとおしゃべりしてる時だろうか。人の目気にせず、気ままに生きる時間も大事。それをするために働いて安定した稼ぎがあるのも大事。あわいの時間を取れる生活続けたい。
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