おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方

おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方
おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方
村木厚子
講談社
2026年3月19日
31件の記録
  • よあけ
    @reads4343
    2026年8月9日
  • benisuzu
    benisuzu
    @benisuzu
    2026年8月5日
  • tomo
    tomo
    @tomo29831
    2026年8月1日
    自分ごととして関わることがないと意識することがない裁判、刑事司法。ドラマならともかく、ここまで野蛮な国なのだな、と認識させられる。その改正に向けて尽力してくれている方々には頭が下がる思い。
  • tomo
    tomo
    @tomo29831
    2026年7月30日
    面白いが恐ろしや…。 今の政治の状況を考えると他人事ではないのかも。
  • くんちゃん
    くんちゃん
    @soup0055
    2026年7月22日
    数ヶ月前に購入し、少し時間はかかったけれど読了。考えさせられることの多い内容で、じっくり読んだ。 この本で取り上げられている再審制度を見直す刑事訴訟法改正案が、つい先日成立した。 検察官抗告は「原則禁止」にとどまり全面禁止には至らず。 証拠の全面開示についても裁判所が必要と認めた場合、検察に対し証拠の提出命令を出す制度が創設されたが、検察官は裁判所の命令を受けなければ、証拠の提出や開示の要請に応じない可能性がある。 など多くの問題点があるようです。 郵便不正事件、大川原化工機事件など新聞やテレビで見聞きはしていても、どういう事件だったのかほとんど知らなかったことについても、ある程度は理解できたのではないかと思う。 P279『私たちが求めている司法改革は、被疑者・被告人の権利を守るためだけのものではありません。同時に、検察官や裁判官が、本来あるべき姿で職務に向き合えるようにするための改革でもあるのです。』
  • ちゃまめ
    ちゃまめ
    @M_lazuLi
    2026年7月22日
  • aino
    aino
    @aino8
    2026年7月22日
  • 猯
    @647k38
    2026年7月19日
  • 京太郎
    @221b
    2026年7月18日
  • あさみ
    @achm_
    2026年7月15日
  • ポン太
    ポン太
    @Pom1125
    2026年7月7日
    ホラー小説より恐ろしい日本の刑事司法の実態ですな。 誰もが将来100%逮捕されないとは言い切れず、現実となった際にはカンモクする事しかないのでしょうか?
  • aoi
    @aoiafuhi
    2026年7月1日
  • BJbook
    @nkndyn7
    2026年6月27日
  • akko-les
    akko-les
    @akko-les
    2026年6月7日
  • JUNGLE
    JUNGLE
    @jungle
    2026年5月25日
  • やす
    @inaina
    2026年5月21日
  • めりっさ
    めりっさ
    @mel_reads
    2026年5月20日
    木村厚子さんインタビューより引用 “「日本の司法がこんな風になっているとは知らなかった」って。世間の人にもっと刑事司法の実情を知ってもらう努力をしなければ、と思いました。それで、「刑事司法は実は身近な問題なんですよ、特に働く人たちは結構巻き込まれる可能性があるんですよ」という趣旨で本を書くことにしたんです。”
  • ken12
    @ken_12
    2026年5月18日
  • あおい
    @aoi00055
    2026年5月17日
  • さ
    @Sayori_01
    2026年5月12日
  • こむぎ
    こむぎ
    @Me1234
    2026年5月6日
    本当に⁈と思うことばかり。ショックである。 誤りを認め、犯人ではなく原因を探っていく態度は、そういう文化を作らなければいけないと思う。
  • 北奏館
    @hokusoh
    2026年4月24日
    タイトルが狙いすぎでイマイチだけれど、それを上回る読みたさがある。だって村木さんだし。
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年4月24日
  • 吉田俊之
    吉田俊之
    @yoshida_ani
    2026年4月20日
    読了しました 郵便不正冤罪事件の当事者である、村木厚子さんの著書で冤罪を生み出さないための法整備に関わりましたが、その厚い壁や旧いしきたりの前に忸怩たる思いが伝わって来ます 無謬性への執着を断ち切ること この一言に全てが集約されていると思います
  • 再審法改正案に稲田さんがバチギレしてる理由がよくわかったし、九条先生が「カンモク」を勧める理由もよくわかった
  • おんぷ
    おんぷ
    @onpu0609
    2026年4月3日
  • youy
    @youy
    2026年4月2日
  • nyannyaway
    nyannyaway
    @nyannyaway
    2026年3月26日
  • ぱすらぱ
    ぱすらぱ
    @paslapa_
    1900年1月1日
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