おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方
18件の記録
めりっさ@mel_reads2026年5月20日気になる木村厚子さんインタビューより引用 “「日本の司法がこんな風になっているとは知らなかった」って。世間の人にもっと刑事司法の実情を知ってもらう努力をしなければ、と思いました。それで、「刑事司法は実は身近な問題なんですよ、特に働く人たちは結構巻き込まれる可能性があるんですよ」という趣旨で本を書くことにしたんです。”
吉田俊之@yoshida_ani2026年4月20日買った読み終わった読了しました 郵便不正冤罪事件の当事者である、村木厚子さんの著書で冤罪を生み出さないための法整備に関わりましたが、その厚い壁や旧いしきたりの前に忸怩たる思いが伝わって来ます 無謬性への執着を断ち切ること この一言に全てが集約されていると思います












