おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方

おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方
おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方
村木厚子
講談社
2026年3月19日
18件の記録
  • BJbook
    @nkndyn7
    2026年6月27日
  • akko-les
    akko-les
    @akko-les
    2026年6月7日
  • JUNGLE
    JUNGLE
    @jungle
    2026年5月25日
  • やす
    @inaina
    2026年5月21日
  • めりっさ
    めりっさ
    @mel_reads
    2026年5月20日
    木村厚子さんインタビューより引用 “「日本の司法がこんな風になっているとは知らなかった」って。世間の人にもっと刑事司法の実情を知ってもらう努力をしなければ、と思いました。それで、「刑事司法は実は身近な問題なんですよ、特に働く人たちは結構巻き込まれる可能性があるんですよ」という趣旨で本を書くことにしたんです。”
  • ken12
    @ken_12
    2026年5月18日
  • あおい
    @aoi00055
    2026年5月17日
  • さ
    @Sayori_01
    2026年5月12日
  • こむぎ
    こむぎ
    @Me1234
    2026年5月6日
    本当に⁈と思うことばかり。ショックである。 誤りを認め、犯人ではなく原因を探っていく態度は、そういう文化を作らなければいけないと思う。
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年4月24日
  • 北奏館
    @hokusoh
    2026年4月24日
    タイトルが狙いすぎでイマイチだけれど、それを上回る読みたさがある。だって村木さんだし。
  • 吉田俊之
    吉田俊之
    @yoshida_ani
    2026年4月20日
    読了しました 郵便不正冤罪事件の当事者である、村木厚子さんの著書で冤罪を生み出さないための法整備に関わりましたが、その厚い壁や旧いしきたりの前に忸怩たる思いが伝わって来ます 無謬性への執着を断ち切ること この一言に全てが集約されていると思います
  • 再審法改正案に稲田さんがバチギレしてる理由がよくわかったし、九条先生が「カンモク」を勧める理由もよくわかった
  • おんぷ
    おんぷ
    @onpu0609
    2026年4月3日
  • youy
    @youy
    2026年4月2日
  • nyannyaway
    nyannyaway
    @nyannyaway
    2026年3月26日
  • ぱすらぱ
    ぱすらぱ
    @paslapa_
    1900年1月1日
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