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詩を手に
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@ayama
もう本棚に空きがないので基本は全て図書館本。 ありがとう図書館📚
  • 2026年7月10日
    気づいたこと、気づかないままのこと
    大好き、古賀さんの文章。こうやって日常の瞬間を文字起こしできたらその日のことが鮮やかに蘇るんだろうな。リステリンの話、後日談を新刊で読んでたから余計におもしろかった。 そして長嶋有さんの解説がとてもよい。
  • 2026年7月8日
    グレタ・ニンプ
    うーん、やっぱり綿矢さんとは相性が悪いらしい…評判の本らしいけど、私には面白さがよくわからなかった… 「激しく煌めく〜」に続き、この先何かあるだろうと一縷の望みを託して最後まで読み進めたのに空振りに終わる悲しさよ。 最後についてる短編「深夜のスパチュラ」の方が面白かったかも。
  • 2026年6月29日
    ぼくたちの家族
    早見さんの家族にまつわるお話は、人間像がとてもリアル。ピンチの時には集まれるそんな家族になれるといいな。
  • 2026年6月27日
    限界OLクソ短歌
  • 2026年6月27日
    せどりの女王
  • 2026年6月26日
    星を編む
    星を編む
    汝、星のごとくに続き再読。北原先生みたいな大人に出会える子供たちは幸せ。
  • 2026年6月24日
    汝、星のごとく
    映画化されることを聞いて再読。きれいな表紙。逃れられない呪縛と生きる人々。登場人物全員の描写がそれぞれにくっきりと輪郭をもっていて幸せとはなんであるか考える。
  • 2026年6月24日
    すいかの匂い
    すいかの匂い
    夏のアイスの棒の味とか、学校でふと感じるひとりぼっちの感じとか、言葉にするでもなく過ごしてきた時間がふわりとよみがえる。焼却炉が映画化されるってことで、本棚からひっぱってきた古い文庫本。
  • 2026年6月23日
    星野源論
    星野源論
    ファンもファンじゃない人も必読の一冊。アルバムもライブ映像も振り返って何度も見て聴いて確かめたくなる。こうやって源さんの数々の作品をリアルタイムで追えるこの時代に生まれてありがとう自分。ずっと大好き。
  • 2026年6月21日
    眠れぬおまえに遠くの夜を
    KPOPを聞く者として、興味深く読んだ。光があれば闇がある。
  • 2026年6月20日
    「ユマニチュード」という革命
    「ユマニチュード」という革命
  • 2026年6月19日
    堤未果の『すばらしい新世界』 スマホで赤ちゃんを注文する日
    今日の新聞に広告。気になる。
  • 2026年6月19日
    忘れたこと、忘れないままのこと
    こうやって日常のあるひとときを切り取って、そのまわりにあることを細々と文字にする。そうやって見ると毎日の生活がもっと楽しくなるのかなー。やってみたいけどなかなか続かない私。古賀さんの本 もっと読みたい!
  • 2026年6月17日
    星野源論
    星野源論
  • 2026年6月15日
    神様の暇つぶし
    6/13朝日新聞の読書欄に書評あり。また読みたくなった。
  • 2026年6月14日
    かがみの孤城
    かがみの孤城
    読んだのは2024だけど今日映画になったのを観た。ファンタジーは少し苦手だけどさすが辻村さん、読ませるな〜と当時思った記憶。子供にすすめたら、一気読みしてたのも嬉しかったな。
  • 2026年6月13日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    6/12朝日新聞の文化欄。映画の記事を読んで読みたくなった!図書館で予約。
  • 2026年6月12日
    男ともだち
    映画化されるとの一報を聞き再読。なんともいえない神名とハセオの関係がぎゅっと胸にくる。主人公2人のキャスト以外の発表も楽しみ。 しかし原作からの映像化、いつも色々思うことはあるのだが、千早さんのコメント『映像化したからといって、あなたの中の神名やハセオが変わることはありません。あなたの中の神名やハセオは、あなただけのものです。私の中の彼らも変わりません。その上で、私は新しい神名とハセオに会えることを楽しみにしています。』これを読んでなんとも安心したし、それでいいんだよな、と納得もした。やっぱり大好き千早茜さん。 本を読むときに、ぼんやりと勝手に登場人物を具現化?して頭の中に浮かべながら読むんだけど、みんなもそうなのかな?と思ったり。 だから映像を先に見るとその人が浮かんじゃうからちょっとつまらなかったり。逆にそれが楽しかったり。
  • 2026年6月6日
    青天
    青天
    アメフトのルールが全くわからないので??の部分も多かったけどそれでも本質は違うところにあるんだと思うのでなかなかよかった。倫理の先生とのやりとりが一番印象に残ったかな。あとは好かれて弱いままより、嫌われても強くなりたい、響いた〜
  • 2026年6月1日
    月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった
    料理が出てくる本は基本大好き。カフェに集まる3人の人間関係がすてきだった。
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