言語学に消えそうなことばを守れるのか
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てぃ@bookt2026年9月19日読み終わったやっぱ本って新しいこと知れるから好き。 読み始めたきっかけとして、 「SNSとかYouTubeでみんなが標準語に触れる機会が増えて方言って徐々になくなんのかな?」 って思ったけど、そーいえばSNSとかって話し言葉よりやし、そもそも昔っから義務教育で全国共通でも方言なくなってないしな。 俺の方言の解釈はこんな感じかな。 おもしろかった。 方言って別に今あるものが全てではなくて、もちろん時代によって変化していく。 言葉が中央から波紋のように、東京から大阪から流れて各地に流れ付き、また各地で大事にしている文化や土地柄によって独自の言葉に変化していく。 その中で受け継がれる言葉と消えゆく言葉とがあり、残っているものが方言とも言える。



てぃ@bookt2026年9月17日読んでる方言って消えていくのかな、、って思いながら買ってみた本。 そもそも方言って言葉も曖昧だなって感じた。 日本語もどこまで含んで日本語なのか、琉球語もアイヌ語も含んでいるのか。 外国語とか、何ヵ国語話せる?とか国での単位で計算すること多いけど、国の数と公用語の数って全然イコールじゃないから、たしかに変やなと。 これが当たり前やと刷り込まれてきて、日本のため国のためと一体感やら思いやりやらで日本人というまとまりにさせられてる感。





いずみ@moritaizumi2026年9月9日読み終わった❤️2026年9月読了本すごくおもしろかった! でも、タイトルから期待する内容とは違うかも。 私がおもしろかったのは、言葉とアイデンティティの話とか、言語の価値についての著者の意見とか。
藍@ai_uesugi1172026年8月21日読み終わった現代社会と言語。 自分は同世代の中では多くの言葉や言語に触れている方だと思っていたけれど、「言語学」については無知だと感じた。 凄く奥が深そうだし、さらに詳しくなりたいなーという気持ち。






































