

3㎗
@3deciliter
今年の目標→素敵な本にたくさん出会う📚
- 2026年1月7日
すみれの花の砂糖づけ江國香織読みたい - 2026年1月6日
あなたの四月を知らないから青山ヱリ気になる - 2026年1月5日
川のほとりに立つ者は寺地はるな読み終わった - 2025年12月31日
- 2025年12月20日
正欲朝井リョウ読み終わった面白かった!冒頭約10ページを読んだ段階で、この本を買ったことに満足した。 私が生きることで、私と似たような人も生きていける世界になるかもしれない。だから、私はこれからも生きていかなければいけない。 - 2025年12月6日
あかるい花束岡本真帆読み終わった"本当に正しかったかわからない決断たちよ おいで、雪解け" 裏表紙に載っていたこの短歌を目にした瞬間、本屋さんにいるにもかかわらず涙が溢れ出てしまった。それからも目にするたびに涙が止まらなかったけれど、何度も咀嚼して心の中に浸透した今ではようやく落ち着いた。 後悔していなかったつもりでも、やっぱり迷いや罪悪感、これで良かったのだろうかという思いがあったのかもしれない。そんな私にそっと寄り添ってくれたような、ずっと大切にしたい一首です。 他にもたくさんたくさん、素敵な短歌満載でした。 - 2025年9月20日
一次元の挿し木松下龍之介読み終わった - 2025年8月9日
君のクイズ小川哲読み終わった - 2025年7月28日
蛍たちの祈り町田そのこ読み終わった何度も自分と重ねて過去を思い出しては辛くなったけれど、最後まで読むのをやめないでよかった。 町田そのこさんは、どこまで優しいんだろう。 わたしがずっとずっと言われたかったことを、作中で言ってくれた。 わたしの気持ちを代弁するかのように登場人物が会話してくれて、カタルシスのようなものがあった。 綺麗事で終わらせないのもよかった。 胸にずっとぽっかりと空いていて、もう一生埋まることはないだろうなと思っていた穴が、少しだけ埋まったような気がした。 今まで気を抜けばふわりと身体から飛び出てしまいそうだったわたしのたましいが、ずしりと重みを増して、身体に居ついたような感覚がある。 辛くて苦しくてたまらなかったけれど、この本に出会えてよかった。 - 2025年7月1日
落雷と祝福岡本真帆読み終わった私にとって初めて短歌というものに触れた一冊。 短歌ってたった31文字しかないのに、色鮮やかな景色が広がって、風が吹き抜けて、匂いがして、きらきらとひかり輝くものなんだ、と気づくことができた。 - 2025年6月16日
- 1900年1月1日
そして、バトンは渡された瀬尾まいこかつて読んだ - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
舞台西加奈子かつて読んだ - 1900年1月1日
円卓西加奈子かつて読んだ - 1900年1月1日
サラバ! (下)西加奈子かつて読んだ - 1900年1月1日
サラバ!(上)西加奈子かつて読んだ - 1900年1月1日
地下の鳩西加奈子かつて読んだ - 1900年1月1日
白いしるし西加奈子かつて読んだ - 1900年1月1日
ふくわらい西加奈子かつて読んだ
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