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ハナイ
ハナイ
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@871naho
読んで終わり!に、しないためのアカウント 2026年〜
  • 2026年8月9日
    動物の値段
    動物の値段
    動物の「値段」に着目されている、なかなか触れることのない世界が見れてかなりおもしろかった。 買えなくはないけど飼えないばかり。
  • 2026年8月4日
    おいしいごはんが食べられますように
    最初は文体が合わないかもと思ったけど、3ページ目くらいから読みやすくなった。 たぶん、客観的視点で書かれてたからだと思う。 むしろ、途中からはざらざらした感情の表現が好きすぎて、止まらずに一気に読んでしまった。 どこにでもある(かもしれない)日常が書かれていて、「似たような経験」もしたことがあった。 吊し上げられてはないが、自分は押尾さんタイプで、弱い人を認められない。 でも、難しいよね、と最近は感じる。 結局、弱い人っていいよね。
  • 2026年8月3日
    白いしるし
    白いしるし
    いまの自分は持て余しそうな内容なので、本の交換会に出す 欲のまま素直な主人公に、感情移入したいけどできない自分がいる 「16」のオーナーが好き 「作品」の「作者」の部分で好きか嫌いかを考えてしまうところに大共感したので、それに対する主人公のアンサーが好ましかった
  • 2026年8月2日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    わたしはここまで振り切れていないけど、「彼氏ができた」とき、家族や友人がとやかく言ってくることにモヤモヤしていたので、同様な気持ちが言語化されていてびっくりした 主人公までもいかないけど、人間はどこかしらなにか主人公と共感する部分があるのかも知れない
  • 2026年7月31日
    さよなら私
    さよなら私
    「大いに傷つこうじゃありませんか。」の一節がとても好き。 守るようなワードじゃないのに、包み込むような優しさを感じる。 まだ咀嚼しきれていないところもあるので、また読んで解いていきたい。
  • 2026年7月17日
    正欲
    正欲
    「多様性」というワードに疑問を持っていて、それが自分の考えと、さらに大きく包んだところからの視点で感情が表され、言語化されていて、読んだ後しばらく放心してしまった かなり好きだし、もう少し時代が変わってからもまた読みたい 装丁デザイナー、天才か
  • 2026年5月1日
    イン・ザ・メガチャーチ
    「CDを積む」シーンが出てきた。デビューを華々しくするためなど、数値を上げる=「応援」の意味で大量に購入することを「積む」と言うらしい。 そのシーンを読んでいる時は、まだ自分の推しのアルバムは発売前で、「ふーん、そんな積むような界隈あるんだ」と思っていたところ、推しのアルバム発売後に「売れ行きが少ない!みんなもっと積んで!」という内容のポストを見てしまった。 これ!インザメガチャーチでやったやつだ! 読書会にて感想も交換した。思い入れがある。
  • 2026年2月28日
    暇と退屈の倫理学
    子供がいて絶対に忙しい友人が「暇だよー」と声をかけてくれる。 「暇」について知りたくて読むことに。 かなり興味深いことが書いてあり、その中でも動物との時間感覚の違いの話、「環世界」についての部分が印象的だった。 ノミになりたい。
  • 1900年1月1日
    きよくしぶとくやかましく
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    結婚とわたし (ちくま文庫)
  • 1900年1月1日
    断片的なものの社会学
  • 1900年1月1日
    罪と罰
    罪と罰
  • 1900年1月1日
    一千一秒の日々
  • 1900年1月1日
    デミアン
    デミアン
  • 1900年1月1日
    君たちはどう生きるか
  • 1900年1月1日
    供述によるとペレイラは…
    供述によるとペレイラは…
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
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