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てるふぉん
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@ANKAKEYAKISOBA
たくさん本を知りたい
  • 2026年5月2日
    火花
    火花
    初期衝動の爆発と輝きは、何にも変え難い信仰心が芽生えるのだろうな。 時間を何年も何年も模索して変え続ける人と 信念、軸の部分を貫き通すには限界があるけれど 誰かは必ずその人に寄り添っているのだと優しさだと思いました。
  • 2026年4月29日
    博士の愛した数式
    本をたくさん知りたい中でやはり読みたいと思った一作。 長い年月の関わりのように思えるのに、実は一年の数ヶ月内に行われた思い出がぎゅっと纏まっていた。 人の関わりの時間はとても濃く短いものだと思いました。 数学が得意ではなかった私にとって中学、高校の時に読んでおきたかったなと思った作品でした。 声に出して、直感で楽しむことを教えてくれました。
  • 2026年4月26日
    コーヒーが冷めないうちに
    演劇から書籍になった作品なんだと、作者が脚本家、演出家さんなんだと調べて初めて知りました。 話は第二章の「夫婦」が個人的に好きでしたねえ。 第三者目線から説明や情景が入り、つど登場人物の心情も交えながら読みやすいと思いました。 最後に過去に戻れたら、その出来事をもう一度やり直したら、その後の本人たちはすっきりと未来へ前向きに向けることができることを伝えたいことなのかな。
  • 2026年4月25日
    スモールワールズ (講談社文庫)
    おすすめいただいた
  • 2026年4月24日
    そして、バトンは渡された
    あったかいお話だったなあ。。。!!! 最後の最後のページで思わず喉元が熱く苦しい 優子ちゃんのような逞しさが羨ましかった 1歩線を引いてしまうけれど相手のことを想いやれる 素敵な人と親となる登場人物の優子ちゃんを想う気持ちが どんどん読んでいて素敵だなあと思った 私は向井先生の卒業式に渡されたお手紙の場面も 生徒一人一人をきちんと見守る素敵な先生だと思った
  • 2026年4月20日
    そして、バトンは渡された
    明日から読む!図書館で予約している本を受け取りに行きたい
  • 2026年4月20日
    告白 (双葉文庫)
    ぞっとする すんごい面白かった きっと最終章は先生に戻るのかなとなんとなく 予想はしていたけれど、想定外の終わり方と静かに終わる美しさを感じられた 一人一人の心の独白をすらすらと真相に近づきたいから読み進めるのがとても面白かった 惹き込まれた〜!
  • 2026年4月19日
    告白 (双葉文庫)
    〜第二章まで 語り口調の物語を読むのはあんまり経験がなかったけれど読みやすく、続きが気になっています
  • 2026年4月19日
  • 2026年4月17日
    正欲(新潮文庫)
    私は、なんだかみんな個々では、本当にそうなのか、を探りあっているのが人間、みたいな 望遠のマーチのように、みんな集まって 全員ひとりぼっちのような、そういう存在であることを伝えたかったのかなと読了して思いました。 その同じ、本当の理解を対話で深めれることができる存在がいたら、離れないし、居なくならないでと願うんじゃないかなと。 心の奥の奥の実はこう思ってて、の部分をオープンにするのは必ずできるわけではなく難易度の高いものだけれども、 その人らしさを守るためにも自分が相手にどう立ち回るべきか、私は今から誰か相手とのやり取りが変わってくる一冊だと思いました。
  • 2026年4月15日
    正欲(新潮文庫)
    どきどき
  • 2026年4月14日
    宙ごはん
    宙ごはん
    読み終わった〜 町田そのこ先生の母娘をテーマにした物語をここ最近でぎゆっと読み その答えというか自分のあるべき人生とか向き合い方など 伝えたかったのかなあと想像しました
  • 2026年4月11日
    宙ごはん
    宙ごはん
  • 2026年4月10日
    朝星夜星(上)
    朝星夜星(上)
    メモ
  • 2026年4月10日
    終点のあの子 (文春文庫)
    メモ
  • 2026年4月10日
    信仰
    信仰
    メモ
  • 2026年4月10日
    The Blanket Cats
    The Blanket Cats
    メモ
  • 2026年4月10日
    女二人のニューギニア (河出文庫)
    メモ
  • 2026年4月9日
    星を掬う
    星を掬う
    読み始めたら読み終わっていたーッ! 星を掬う、タイトルと内容にかかった表現が言葉の選び方が綺麗で美しかった。母の回想になんどかうるうると感情が揺さぶられた。。
  • 2026年4月8日
    ぎょらん(新潮文庫)
    読了です。 人が人へずっと持っている罪や罪悪感をこんなに深く掘り下げて表現するのはどれだけ自分の心に向き合ってその気持ちを赤裸々にしてきたか、作者の表現にすごいと感じた。 遺される人側の視点や心情をこんなにもかけるのがなんとも ぐぬう と
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