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おるこ
@Alcott0330
  • 2026年6月7日
    楽園
    楽園
    これ読んでからリングだったら、衝撃的だっただろうな
  • 2026年6月6日
    水脈
    水脈
    川で見つかった変死体。死体の遺棄された場所を探って水脈を遡って行く。色々な違和感がある中、真相が明らかになっていくのが面白かった。刑事2人のバディに好感。前作があるようなので読んでみたい。
  • 2026年6月4日
    サーキット・スイッチャー
  • 2026年5月31日
    ソラリス
    ソラリス
    面白い、面白い、面白い。 なんでもっと早く読まなかったのか。 新訳のせいもあるだろうけれど、60年以上前に書かれたとは思えない。 私は「コンタクト」の物語と解釈。
  • 2026年5月24日
  • 2026年5月24日
    グローバル幕末史
    幕末、いつも?になっていたのが整理されて大まかな流れがようやく分かった。
  • 2026年5月17日
    烏と孔雀
    烏と孔雀
  • 2026年5月16日
    工場
    工場
    読み始めてから、あ、苦手な純文学だわ、と思ったけれど、面白かった。 視点が切れ目なく入れ替わるのに戸惑ったけれど、それに慣れるとグイグイ引き込まれる。 いこぼれのむしが一番気に入ったけれど、いこぼれ?落ちこぼれではなく居こぼれと解釈したけれど、どうなんだろう。
  • 2026年5月16日
    ヌヌ 完璧なベビーシッター
    ヌヌ 完璧なベビーシッター
    赤ん坊は死んだ という一文から始まる物語。 子どもを産むことによって社会から隔絶される女性たち。社会に出るために家事、育児を安価に外注するよりなく、「ヌヌ」と呼ばれる家政婦件ベビーシッターを、移民などの女性が担う。 夫たちが妻の人生を軽視するのと同様、妻たちもまたヌヌを人間として認めていない。 人は道具ではないし、皺寄せはいつも子どもたちに行く。
  • 2026年5月12日
    宇喜多の楽土
    宇喜多の楽土
    先日読んだ宇喜多の捨て嫁が面白かったので続編を 有名人だと史実が邪魔してしまう部分もあるのか、前作の方が好み
  • 2026年5月9日
    大関 和 看護に人生を捧げた日本のナイチンゲール
    誰かに似てると思ったら、あれだ、成瀬だ。猪突猛進にしてチャーミング。明治のナイチンゲールも読んでみたい
  • 2026年5月5日
    ストーンサークルの殺人
    ストーンサークルの殺人
  • 2026年5月3日
    宇喜多の捨て嫁
    同じ作者の別の小説がnot for me だったのでリベンジ。 これは面白かった。宇喜多直家を中心に重なり合う物語。
  • 2026年4月19日
    イン・ザ・メガチャーチ
    元々、推し活に限らず、オリンピックや高校野球も、莫大な金額が動くからこそ、それを吸い上げようとする人達が価値があるかのように見せる物語を作り上げて、踊らせていると思っている。それにしても怖いな朝井リョウ。武道館とあわせて読みたい。 どんな風に読まれて、本屋大賞にまでなったのかにも興味が湧く。
  • 2026年4月12日
    本を守ろうとする猫の話
    ひたすらに本が好きで、必要で、欠かせない物で、救われているのは事実なのだけれど、過大評価もしたくないと個人的には思っている、本というものを。 なぜか森見登美彦の熱帯が読みたくなった。
  • 2026年4月4日
    秀吉の活
    秀吉の活
    なんかこう、私の中の秀吉像と違いすぎて。人間秀吉を書きたかったの?
  • 2026年3月20日
    木挽町のあだ討ち
  • 2026年2月21日
    ミシンと金魚
    ミシンと金魚
    文書のリズムに慣れるとグイグイ進む みっちゃんの意味がわかった時の、そしてタイトルの意味がわかった時の驚き
  • 2026年2月14日
    ハウスメイド2
    ハウスメイド2
    疑ってかかっているのにまんまと騙される心地よさよ
  • 2026年2月11日
    方舟
    方舟
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