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Kaori
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@Kaori_behappy
  • 2026年8月11日
    隣の国の人々と出会う
    韓国文学を備忘で登録していたら全部訳者さんが同じで、この方が書いた本も気になり。
  • 2026年8月11日
    野蛮なアリスさん
    野蛮なアリスさん
    伊東順子さんの『韓国カルチャー』を読んでいたら出てきたので備忘録としてメモ。 韓国の再開発に関連する話。
  • 2026年8月11日
    こびとが打ち上げた小さなボール
    こびとが打ち上げた小さなボール
    伊東順子さんの『韓国カルチャー』を読んでいたら出てきたので備忘録としてメモ。 韓国の再開発に関連する話。
  • 2026年8月11日
    われらが〈無意識〉なる韓国
    伊東順子さんの『韓国カルチャー』を読んでいたら出てきたので備忘録としてメモ
  • 2026年8月11日
    ミャンマー、優しい市民はなぜ武器を手にしたのか
    Readsで見かけて
  • 2026年8月11日
    太陽の子 日本がアフリカに置き去りにした秘密
    ReadsのTLで見かけて
  • 2026年8月11日
    韓国カルチャー 隣人の素顔と現在
    とても興味深く読んだ。 おもしろかった。 韓国ドラマを見ると、その背景を知りたくなっていろいろ調べることが多いのだけど、その時にこの著者も伊藤さんの記事によくあたった。 韓国のことをよく知らないので、韓国のお国事情、歴史や文化をふまえたドラマの話がとても興味深かった。 背景を知ると見方が変わる、見え方がちがってくる、意味がわかるようになってくるというのか。 見ていないけれど、ドラマ「SKYキャッスル」のSKYとはそういう意味なのか!知らなかった、とか。 財閥がよくドラマに出てきて、大げさなーと思っていた振る舞いも、嘘じゃないんだなとか。 よく食事で人のごはんの上におかずを直箸で乗せているけど、どーなの?お節介では?と思うこともあったけれど、その裏には意味があり。 背景を知ることで、より、そのドラマのシーンにこめられた意味がわかってくる気がした。 気になったことメモ  教育事情 受験事情 大学のレベル  公平性  伝統的科挙制度の平等主義  財閥  家父長制 家族の在り方  民主化 独裁政権  医療制度  不動産事情 住居格差 再開発  食事について
  • 2026年8月10日
    幸福論(アラン)
    幸福論(アラン)
    若松英輔さんがおすすめされていて、今読まなくてもいい、いつか読むためにと買った本。 いつも目につく本棚に置いている。 今朝ふと手にとってパラパラと開いて少し読んだ。 旅のお供に持っていこうかな。
  • 2026年8月10日
    すべてきみに宛てた手紙
    以前noteで紹介されているのを見て買った。しばらく積読になっていたのだけど、今年の春海外へひとりで旅する際のおともにした。 読むタイミングみたいなものがあるのか、全部を一気に読むというより、少しずつ、ときどき手にとって、しみじみと読んでいる。 この「しみじみ」の感情がなんなのか、読み終わる頃には現すことができるだろうか。 いまもまた、近々行く海外ひとり旅にもっていく本を考えていて手にとった。 優しくて、じぶんの感情の奥の手触りを確かめるような、そんな本。
  • 2026年8月9日
    プレゼント
    プレゼント
    書店で見かけて
  • 2026年8月9日
    日本人とは何か
    書店で見かけて
  • 2026年8月7日
    願うのは私に禁じられたこと
    願うのは私に禁じられたこと
  • 2026年8月6日
    サトウさんの友達
    ずいぶん前に図書館で予約していた本。 忘れた頃にやってきた。 ミリさんの、あののんびりとした中にふっと差しこまれる現実みたいな。 涙が出るセリフがいくつも。 ひとつひとつの台詞は長くないし、描写が細かくされているわけでもないのに、ちゃんと伝わるこの感情。 認知症になったお母さん。 楽しかったことも忘れてしまっていると悲しい気持ちになる。 でも、「楽しかったっていう何かはお母さんの胸にに残っていると思うよ」とおばさんに言われる。 「いろいろ変わっていったとしても、消えたんじゃなくて見えないだけ、って思えるかなわたし」 大切なことは目に見えなくてもそこにあるんだと信じたい。 いろいろ忘れてしまっても、以前とは違って見えても、その人はその人で、わたしはわたし。 外見が変わっても「わたし」の存在を認識してくれるゲームの中の住人たち。 いろんなことが起こるけれど、大切なことを忘れないでいたらきっと大丈夫。忘れたように見えてもちゃんとそこにある何か。見えなくてもそこにある何か。
  • 2026年8月5日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    Facebookである人が「選択と合理性」について考えたと言っていて、その人の所感を読んだら読みたくなった。 「選択」についてはよく考えを巡らせていることもあって、気になる。
  • 2026年8月2日
    汝、星のごとく
    (2022/08) 読書記録として別のSNSから転記 https://www.instagram.com/p/Cht-5-tvUzZ/?igsh=d3hvYjY4dWJ1ODJw ----- この作家さん知ってはいたけど読んだことはなくて、この作品で初めて手にとった。 切なさと苦しさ満載の恋愛小説で、家族とか生き方みたいなものも考えさせられる。 初めて読んだけど、凪良さんの文章は好きだなと思った。 なんというか、感情を言葉で表現するのってすごくむずかしいと思うのだけど、 それが、登場人物の台詞や動きに表されていてとてもせつない。 自分で自分の人生を生きる、選択する。 世間的には正しいとか間違ってるとかじゃなくて、自分の気持ちは今どこにあるのかって知っておくこと。 最初のページからわたしは涙をこぼしていたけど、最後もぼろぼろ泣いていた。 だけど悲しい結末じゃないんだ。 いや、悲しいんだけど、悲劇的じゃないんだ。みんな自分の心にしたがって生きたらいいと思ったよ。
  • 2026年7月31日
    クララとお日さま
    クララとお日さま
    知人のおすすめで貸してもらい読み始めた。本はなんでも好きだけれど、小説っていいなおもしろいなと改めて思う。 物語に引き込まれて別の次元の自分がいるような感覚になる。
  • 2026年7月29日
    祝祭と予感
  • 2026年7月29日
  • 2026年7月22日
    人生をガラリと変える「帰宅後ルーティン」
  • 2026年7月19日
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