MS
@MS1119
- 2026年5月16日
パチンコ 上ミン・ジン・リー,池田真紀子気になる - 2026年5月8日
ふたり暮らしの「女性」史伊藤春奈読み終わった女性のふたり暮らしという切り口から、スポーツ界や植民地主義、動物愛護のことまで展開していて、女性蔑視をはじめ戦前戦中からの課題が未解決のまま綿々と引き継がれていることに気持ちが落ち込んでしまった。ただ同時に、そのような状況に抗って生きてきた女性たちがいることにエンパワメントされた。 - 2026年5月2日
いちばんやさしいアロマンティックやアセクシュアルのこと三宅大二郎,中村健,今徳はる香,神林麻衣読み始めた - 2026年4月22日
- 2026年4月20日
本屋さんのダイアナ柚木麻子読み終わっただいぶ前に読み終えたけどメモしてなかった。 彩子の大学時代など、読んでいてかなり辛いものがあったけど、大穴と彩子が再び出会えて良かった。この本もまた続きが読みたくなる…。 すっかり柚木さんのファンです。 - 2026年4月19日
「ソロ」という選択ピーター・マグロウ,江口泰子読み終わったちょこちょこ読み進めてようやく読了。 私がソロで生きることのバイブルにはならなかったけども、重要なヒントは与えてくれた気がする。結婚に対する「〇〇族」の分類は面白かった(Aro/Aceの扱いは雑に感じたものの)。 Podcastも聞いてみる。 - 2026年4月17日
- 2026年4月15日
フェミニズム視点からの在日朝鮮人史ー 植民地主義・家父長制・性差別宋連玉,ふぇみ・ゼミ&カフェ運営委員会,ふぇみ・ゼミ&カフェ運営委員会気になる - 2026年4月15日
- 2026年4月15日
- 2026年4月11日
在る。 SOGI支援医のカルテ前川ほまれ気になる - 2026年4月10日
台湾漫遊鉄道のふたり三浦裕子,楊双子読み終わった台湾の美しい風景や美味しい食べ物が鮮やかに映し出されると同時に、違和感を覚える千鶴子の発言が随所に散りばめられていた。それが千鶴と千鶴子を決定的に隔てる展開になったのはある意味予想通りだったけども、自分の特権性に無知であることへの恐れを覚えた。 それから、なぜ本作品はこのような構成を取ったのか暫くわからなかったが、本編では描けなかったハッピーエンド(希望の道筋?)を複数のあとがきを介して提示したかったのかなと解釈している。 - 2026年4月3日
みかづき森絵都気になる - 2026年3月31日
みんなこうして連帯してきたジェイク・ホール,安藤貴子気になる - 2026年3月29日
本屋さんのダイアナ柚木麻子読み始めた - 2026年3月27日
月を見に行こうよ李琴峰読み終わった読み終わるのにいやに時間が掛かってしまったが、李さんの書くエッセイは好きだなと思った。いまのアメリカの深刻な現状が、ご自身のフィルターを通じて重すぎず軽すぎず描かれていたのが印象的だった - 2026年3月26日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ気になる - 2026年3月22日
戸籍の日本史遠藤正敬読み終わった戸籍が今の日本社会をがんじがらめにしている感覚があったとはいえ、ここまでとは…。ここまで「神的」な考えを基としていて、それを頑なに保持している保守勢力が根強く存在していること、戸籍によってさまざまなエスニシティーが抑圧されてきたことに驚きを隠せない。借りた本だったが買って手元に置いておくことも検討。 - 2026年3月2日
- 2026年2月26日
「社会」を扱う新たなモード星加良司,西倉実季,飯野由里子気になる
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