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MS
@MS1119
  • 2026年3月31日
    みんなこうして連帯してきた
    みんなこうして連帯してきた
  • 2026年3月29日
    本屋さんのダイアナ
  • 2026年3月27日
    月を見に行こうよ
    読み終わるのにいやに時間が掛かってしまったが、李さんの書くエッセイは好きだなと思った。いまのアメリカの深刻な現状が、ご自身のフィルターを通じて重すぎず軽すぎず描かれていたのが印象的だった
  • 2026年3月26日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年3月22日
    戸籍の日本史
    戸籍の日本史
    戸籍が今の日本社会をがんじがらめにしている感覚があったとはいえ、ここまでとは…。ここまで「神的」な考えを基としていて、それを頑なに保持している保守勢力が根強く存在していること、戸籍によってさまざまなエスニシティーが抑圧されてきたことに驚きを隠せない。借りた本だったが買って手元に置いておくことも検討。
  • 2026年3月17日
    「ソロ」という選択
    「ソロ」という選択
  • 2026年3月2日
    マイノリティの「つながらない権利」
    密に繋がることを求められがちなマイノリティの状況に対し、社会がどう変わっていくべきか複数の視点から提案があった。サイエンスコミュニケーターが当事者と専門家をつなぐことが大切という点が特に印象に残っている。すごく読みやすかった!
  • 2026年2月26日
    「社会」を扱う新たなモード
    「社会」を扱う新たなモード
  • 2026年2月26日
  • 2026年2月24日
    対岸の彼女
    対岸の彼女
    「この先20年先」になって読んでも色褪せない物語だった。女性を取り巻く状況が変わっていないことに絶望も感じるが、葵と小夜子のように置かれた環境が違っても、新たに出会い、仲を深めるような関係性を自分も築いていきたい。ナナコ、どこかで幸せになっていてくれたらな。 もっと一人一人の物語を知りたいと思ってしまったので私は長編小説の方が好きなのかもしれない。
  • 2026年2月17日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
  • 2026年2月17日
    カフェーの帰り道
  • 2026年2月17日
    らんたん
    らんたん
    ゆりと道のシスターフッドの一部始終を読むことができて嬉しかった。何ならもう少し長編にして別冊にしても良いくらい!2人の話だけでなく周りの女性たち、またその人たち同士の関係性も描いていて、シスターフッドには様々な形があるなと感じた。 そのぶん登場人物が非常に多いのと語り手?が度々変わるので、個人的には読み進めるのに少し時間がかかってしまったかも。
  • 2026年2月17日
    中高年シングル女性
    和田さんご本人を含め、本当に多くの、そして多様な当事者の声を取り上げることで、これまでから現在に至るまでの社会構造の課題が炙り出されており、自分がこれまで無知でいられたことの特権性を痛感した。 個人的にはシンプルなインタビュー記事の方が読みやすい気がしたが、和田さんの実体験も織り交ぜるためにこのスタイルになっているのだろう。
  • 2026年2月16日
    東京會舘とわたし 上 旧館
  • 2026年2月16日
    なんかいやな感じ
  • 2026年2月16日
    ひとり暮しの戦後史
    ひとり暮しの戦後史
  • 2026年1月29日
    ことばに潜むジェンダー
    章が細かく分かれていて多角的に「ことばに潜む」ジェンダーについて知ることができる。辞書や絵本の性差については全然意識していなかったので学びが大きかった。 ただかなり各章が短いので、検証内容の紹介とその結果が主な内容となっていて、もう一歩踏み込んで考察して欲しかった気持ち(その点は参考文献で追っていけばいいんだろうけど)。
  • 2026年1月20日
    ラディカル・マスキュリズム
    理解したけど納得いかなかったところ、そもそも理解も難しいところもあったが、男性学をさまざまな視点から学べる一冊。 半分フェミニズムを取り入れてもう半分は自分の考えでやっていく、の半フェミニズムはぜひ男性として生きている人に身につけてほしいと感じた。
  • 2026年1月9日
    雨の日の心理学 こころのケアがはじまったら
    現状雨の日の心理学の必要性に迫られているわけではないけども、いざ「巻き込まれた」ときにどうすべきかを知ることができた。今後も都度読み返したいし、巻末の参考文献にも踏み込んでみたい。
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