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MS
@MS1119
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  • 2026年10月2日
    植物と叡智の守り人
    植物と叡智の守り人
  • 2026年10月2日
    フェミニズムはみんなのもの
    フェミニズムはみんなのもの
  • 2026年9月30日
    生きるぼくら
    生きるぼくら
  • 2026年9月28日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
  • 2026年9月28日
    人生は逆算できるのか
  • 2026年9月27日
    キッチン常夜灯 ほろ酔いのタルトタタン
    一作目から割と一気に読んだからかちょっと食傷気味。ハッピーエンドの物語が好きではあるけどもう少し複雑な話を次は読みたいので、四作目以降は保留。
  • 2026年9月27日
    星がひとつほしいとの祈り
    自分が旅行しているように思えるくらい丁寧に情景を描かれていたのが印象的だった。旅行したい、そして戦争はしたくない。
  • 2026年9月24日
    日本で女性研究者が増えない理由
    日本で女性研究者が増えない理由
    ずっと積読してた、、 女性一人一人が満足する形で活躍するにあたって、取り巻く社会や環境の方が変わる必要があるというのをさまざまな調査、インタビューから紐解いていてその通りだよなと頷きながら読んでいた。 アカデミアどころか博士に進むことさえしなかったことに後悔はしていないけど、もし環境が違ったら…と思うことはよくあるから、読んでて少し寂しくもあった。 女性の差別って今更ないのでは?という人たち全員に読ませたい。
  • 2026年9月24日
  • 2026年9月24日
    キッチン常夜灯 真夜中のクロックムッシュ
    よかったけど、わたしは単純な恋愛ものが好きじゃないと実感した笑 『キッチン常夜灯』シリーズは登場人物たちのように疲弊しきってる人が読むのにぴったりな気がする。割とサクッと読めるし元気が出るし。
  • 2026年9月24日
    キッチン常夜灯 (角川文庫)
    みもざの生き様は素敵だな。 ありきたりな言い方だけどコミュニケーションって生きていく上で大切だと痛感…したけどそこまでみもざが譲歩しなきゃなのかしらとも思ったところ。ある意味現代社会をそのまま映してるんだろう。 食事も美味しそうだし続編も読んだのであとでメモする。こんなレストラン欲しい…
  • 2026年9月24日
    けんぐゎい
    けんぐゎい
    メモ忘れてた 最初から中盤にかけては絶望的で読んでいても辛かったけれど、中盤から終わりにかけて「けんぐわいの国」を作って豊かにしていく様は鮮やかな展開だった。あまりにも劇的な変化だったのでちょっと上手く進みすぎでは?とも思ったけど、ふゆのそれまでの我慢が生んだ抜け道だったのかな。
  • 2026年9月20日
    キッチン常夜灯 (角川文庫)
  • 2026年9月16日
    三千円の使いかた
    うーーん…話の展開が自分好みではなかった。保護犬と一軒家で一人暮らしの話に進むと思ったのに家族愛に集約されてしまった…わたし自身は家族に恵まれているのだけど、家族愛を描く物語はたくさんあるので共感というよりお腹いっぱい
  • 2026年8月31日
    分解の哲学
    分解の哲学
  • 2026年8月25日
  • 2026年8月14日
    日本で女性研究者が増えない理由
    日本で女性研究者が増えない理由
    自分が学生のときに読みたかったな まだ読み始めたところだけど何かしらの形で支援に関わりたいと強く思う
  • 2026年8月3日
    けんぐゎい
    けんぐゎい
  • 2026年7月29日
    パンセクシュアル宣言
    パンセクやバイの方々が置かれれがちな状況をあまり理解してなかったなと反省。近藤さんとの対談はちょっと難しかったので時間置いてまた読みたいと思う。
  • 2026年7月29日
    52ヘルツのクジラたち
    確かに良い話ではあるし感動したんだけど、アンさんはこの運命を辿る必要があったのか。。
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