

Itsuki
@OnebookOneme
- 2026年10月31日
はじめての構造主義橋爪大三郎読み終わった - 2026年10月27日
老人と海ヘミングウェイ,アーネスト・ヘミングウェイ,小川高義読み終わった - 2026年10月11日
絵で見てわかるWeb APIの仕組み枇榔晃裕,武田大輝,渋川よしき,真野隼記読み終わった - 2026年9月26日
カラマーゾフの兄弟(5(エピローグ別巻))フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー,亀山郁夫読み終わった - 2026年9月22日
カラマーゾフの兄弟(4)フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー,亀山郁夫読み終わった - 2026年9月19日
カラマーゾフの兄弟(3)フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー,亀山郁夫読み終わった - 2026年9月13日
古都川端康成読み終わった - 2026年8月5日
高熱隧道吉村昭読み終わった - 2026年7月28日
カラマーゾフの兄弟(2)フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー,亀山郁夫読み終わった - 2026年7月26日
カラマーゾフの兄弟(1)フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー,亀山郁夫読み終わった - 2026年7月5日
- 2026年7月4日
プレゼント(新潮文庫)伊坂幸太郎,宮部みゆき,恩田陸,梨木香歩,江國香織,町田そのこ,米澤穂信読み終わった - 2026年7月1日
- 2026年6月30日
- 2026年6月21日
- 2026年6月19日
ねじまき鳥クロニクル 第1部村上春樹読み終わった僕の含まれている世界がそのように狭くなればなるほど、それが静止したものになればなるほど、その世界は奇妙なものごとや奇妙な人々で満ちて溢れてくるように僕には思えた。あたかも僕が歩を止めるのを、彼らが物陰に隠れてじっとして待ち受けていたかのように。そしてねじまき鳥が庭にやってきてそのねじを巻くたびに、世界はますます混迷の度合いを深めていくのだ。 - 2026年6月14日
永遠をさがしに原田マハ読み終わった - 2026年6月14日
三十棺桶島モーリス・ルブラン,中条省平読み終わったこの惨たらしい謎の奥底にも、まったく単純な原因が隠れているはず。見かけは想像を絶する行為でも、実際には、私と同じ本性をもった人間がおこなっていることなのだ。──そこには奇跡のような出来事なんかないし、すべては日常生活と同じ規則に基づいて起こったはずだ - 2026年6月9日
黒猫/モルグ街の殺人エドガー・アラン・ポー,小川高義読み終わった正面から見ようとするほど星は薄らぐ。もちろん真正面から見れば目に入る光量は増えるのだが、微妙なとらえかたとしては横からがよいのだね。むやみに深く突き詰めると、考えることがあやふやになる。いつまでも星空を見つめていたら、金星だって見えなくなるかもしれない。 - 2026年6月7日
文庫 フランスの高校生が学んでいる哲学の教科書シャルル・ペパン,永田千奈読み終わった選択が難しいのは、それを選ぶ自分が誰なのかわからないからであり、同時に、矛盾するようではあるが、選択することで自分は自分になるのだとわかっているからだ。自分の意志など自分でもわからない。それでも選択の連続が私をつくる。
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