Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
U
@Rike_Book
感想言語化練習記録
  • 2026年8月13日
    おいしいごはんが食べられますように
    自分にとって疑うことすらしなかった当たり前が、誰かにとっての苦痛ってことがあるんだよなと改めて考えさせられた!
  • 2026年8月10日
    ほろよい読書
    ほろよい読書
    装丁と、知っている作家さんのお名前に惹かれて読んだ! お酒にまつわる色んなお話が読めて面白かったです!
  • 2026年8月9日
  • 2026年8月9日
    キッチン常夜灯
    眠れない夜、こんなお店に私も出会いたいと思った。 日々の糧みたいな場所があるのは強くなれそうでいい。
  • 2026年8月5日
    滅びの前のシャングリラ
    生きていくために仕事に追われる日々だけど、 本当に大事なものは、実は人との繋がり以外にないんじゃないか?と考えさせられる一冊だった!
  • 2026年7月30日
    「夫婦」不在社会
  • 2026年7月30日
    お探し物は図書室まで
  • 2026年7月30日
    図説 吉原遊郭のすべて
    図説 吉原遊郭のすべて
  • 2026年7月29日
    あやうく一生懸命生きるところだった
  • 2026年7月23日
    星を編む
    星を編む
    『汝、星のごとく』で北原先生かっこよすぎる…と思っていたけど、北原先生の好感度がさらに上がった 花火の日?の学生時代の櫂くんと暁海さんを否定しなかったことが、結さんの存在や菜々さんたちを否定しないことにもなっていたのかなと思えて個人的に好きだと思った 自分が選んだ道の、しんどさごと愛していける人は強いと思った 普通って何?世間体って本当にそんな大事ですか?と繰り返し問いかけられるような気持ちがした 良い人が報われる世の中であってほしいと思った
  • 2026年7月21日
    ランチ酒
    ランチ酒
    美味しいご飯と美味しいお酒が呑みたくなる本だった!!!
  • 2026年7月20日
    汝、星のごとく
    最後にタイトルが回収される感じだった! 自分の人生に関係ない人たちの言葉や目を気にして生きなくても、 自分が幸せだと思う生き方を自由に選んで生きたらいい、 本当のことは自分が本当に大事な人たちに分かってもらえてさえすればいいんだと改めて思えたのがよかった。 北原先生や瞳子さんのような人に私もなりたい! 不器用で苦しくてぐちゃぐちゃになりながらも、真っ直ぐに自分の中にある星のようなお互いを見上げている感じで、綺麗で眩しいと個人的に思った! (言語化難しい…!)
  • 2026年7月18日
    これがそうなのか
  • 2026年7月18日
    忘れてしまう些細なこと
    忘れてしまう些細なこと
    日々枠組みに捉われすぎず 心の向くまま心地よく暮らしている感じが好き 一日一日の一瞬一瞬の小さな積み重ねを丁寧に 真摯に向き合っている感じが好き 言葉選びが綺麗で好き 絵が柔らかくて、細やかで ご飯が美味しそうで好き
  • 2026年7月17日
    兎太と烏堂
    絵が好き。描き込みがすごくて美しい。 中華風な独特の世界観が好き。 男も女も意のままに虜にするような弁の立つ才徳兼備な男が、予測不能な寡黙な男に翻弄される?感じがとても好き。。。
  • 1900年1月1日
    いなくなくならなくならないで
    少し前に読了 生き返った?親友の正体が気になりすぎて、一気に読んだ 鋭いもので鈍くなっているところを切り裂かれていくみたいな感覚になった 超個人的な感想で、朝子さんって時子さんが本当はこうなりたかった自分像のようにも思えて 朝子さんって時子さんの一部だったのかもとかを勝手に考えたりした
  • 1900年1月1日
    イン・ザ・メガチャーチ
    読了 自分の中で娘の像をたった一つの希望として勝手に作り上げて、勝手に裏切られる絶望感が、偶像崇拝のよう(?)だと私は感じた。 文章から映像が容易に浮かび上がってくるのは、身近に起こっている出来事と照らし合わせて共感が生まれやすいから…??
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    読了 『Position Talk』が個人的にブッ刺さった SNSで「いい女の行動」とかこうすれば上手くいくみたいな情報が共有される時代に、それに沿った言動を意識しすぎて自分の本音に蓋をして取り繕いながら続ける関係は結局窮屈だし、結局見透かされる もっと自分を大事にしてもいいのかもと個人的に思えた
  • 1900年1月1日
    BUTTER
    BUTTER
    主人公の里佳さんと梶井真奈子の心理的な境界線が、溶けあってドロドロと馴染んだり、冷めて固まるような感じが、まるでバターのようだと思った。
読み込み中...