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@Rike_Book
感想言語化練習記録
- 2026年9月16日
ゆうべの食卓角田光代気になる - 2026年9月16日
なにごともなく、晴天。吉田篤弘読み終わったなにごともない、晴れた空の下で読むのが似合うような心地よい一冊に感じた。 読んだ後温かい気持ちになった。 何の隠し事もなさそうに見える人にもその人にしかない秘密があるよね、と思った。 自分の周りの大事な人たちを色んな事情込みで大事にしていけるのが素敵だと思った。 - 2026年9月6日
燃える息パリュスあや子気になる - 2026年9月6日
カラフル森絵都気になる - 2026年9月6日
あやうく一生懸命生きるところだったハ・ワン,岡崎暢子読み終わったSNSで見かけて気になった本! ありのまま、浮かんで流されるように生きるのもいいかもと思えて、 肩の力を上手く抜いて生きていけそうな気がした。 - 2026年9月4日
- 2026年9月3日
今日もスープを用意して加藤千恵気になる - 2026年9月3日
夜市恒川光太郎読み終わった面白かった! 今この瞬間にも自分のすぐ傍で、こんな世界が繰り広げられているかもしれないというような心地になった。 読んでいる間に伏線がスルスルと回収されていくのもあり、どんどん物語に引き込まれていく感じがした! - 2026年9月3日
井伏鱒二全詩集 (岩波文庫)井伏鱒二気になる - 2026年8月29日
- 2026年8月24日
夏帆村上春樹読み終わった恐ろしくリアルな夢がずっと続いている様な感じだった。 不思議の国みたいな。 これって結局何だったんだろう、と考えながら最後まで読み終えたけど、確かな答えが自分の中で出てこなかったから、また読み返したいと思う! 世界における正義とか悪の定義は曖昧で、自分の人生においては自分が主人公であるから、誰かに選択を委ねることなく、自分で見極めなくてはならないということ?? 人から聞いた評価で、実は味方であるはずの人のことを敵と思いこんでしまうことだってあるのかもと思った。 - 2026年8月17日
さんかく千早茜読み終わった読んでいると舞台の一つである京町家の空気感や、四季、温度、雨の匂いや美味しいご飯の匂いまで香ってくるような心地がしてよかった! 美味しいご飯は生活の骨(?)基盤(?)になっていくんだなと思った。 - 2026年8月13日
- 2026年8月10日
- 2026年8月9日
夏のカレー 現代の短篇小説 ベストコレクション2024日本文藝家協会編気になる - 2026年8月9日
- 2026年8月5日
- 2026年7月30日
「夫婦」不在社会三宅香帆気になる - 2026年7月30日
お探し物は図書室まで青山美智子気になる - 2026年7月30日
図説 吉原遊郭のすべてエディキューブ気になる
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