

Inh
@______byeo
- 2026年2月21日
- 2026年2月20日
生と死の接点河合俊雄,河合隼雄読み終わった西洋の生と死(また自我)のしなやかな翻訳だった ユングのいう錬金術のイメージの遠さは、わたしと、心理学そのものの距離とも言えるだろう 学問の骨格が西洋にある以上、文化的コスモロジーの前提に立ち、身体に馴染む言語で描こうとする姿勢が先ず以って必要なのだと感じた 死までを発達とした「全体性」は、論語や四住期説など古来より存在していたものであり、ライフサイクルは西洋が東洋の考えを受け容れることによって生じてきた、とする見解も興味深かった 河合隼雄という人のありかたを通して、文化的自己観、ナラティブ、余白の臨床がゆっくりと一つの地平におりてきている - 2026年2月17日
生きがいについて柳田邦男,神谷美恵子読みたい - 2026年2月17日
ケアする心キム・ユダム,小山内園子気になる - 2026年2月14日
夢、夢見ること松木邦裕,藤山直樹読みたい - 2026年2月14日
長い読書島田潤一郎気になる - 2026年2月14日
こころの処方箋河合隼雄買った - 2026年2月14日
増補新装 カラー版 西洋美術史高階秀爾買った - 2026年2月14日
- 2026年2月14日
落語の国の精神分析藤山直樹気になる - 2026年2月14日
ものがたりの余白ミヒャエル・エンデ,田村都志夫読みたい - 2026年2月14日
物語の役割小川洋子(小説家)読みたい - 2026年2月14日
死者の奢り・飼育大江健三郎気になる - 2026年2月13日
宇宙は何でできているのか村山斉買った - 2026年2月13日
- 2026年2月13日
あいまいな日本の私大江健三郎買った - 2026年2月8日
ひとはなぜ戦争をするのかフロイト,ジグムント,アインシュタイン,アルバート,斎藤環,浅見昇吾,養老孟司読み終わった「戦争」という円環 宗教から距離を取ったタルムード的実践のようでもあった わたしたちは、“姿勢”を選ぶことはできるのだ - 2026年2月6日
子どもの宇宙河合隼雄読みたい - 2026年2月5日
小児医学から精神分析へDonald W.Winnicott,D.W.ウィニコット,中村留貴子,佐伯喜和子,内藤美智子,北山修,北山修(監訳),夏目高明,妙木浩之,小坂和子,岡野賢一郎,工藤剛,平野学,早川純子,服部陽児,深津千賀子,渡辺智英夫,賀陽濟,野中猛,餅田彰子気になる - 2026年2月5日
環状島=トラウマの地政学 新装版宮地尚子読みたい
読み込み中...
