Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
甘露煮
甘露煮
甘露煮
@amaaanyyy
面白い本に出会ったとき、眠るのが惜しくなって気づいたら部屋が明るくなっていたり、ページをめくる手が止まらなくて頭と心の中がその本でいっばいになったりする。そういうときにしか感じられない没入感が大好きです。たくさんの素晴らしい本に出会えたらいいなと思い、始めてみました。
  • 2026年3月27日
    東京二十三区女
  • 2026年3月23日
    失われた貌
    失われた貌
  • 2026年3月23日
    熟柿
    熟柿
    大きな出来事は最初に起きる事件ぐらいで、あとは終始淡々とした日常が描かれているが、これがもう非常にしんどい。苦しい。読んでて辛くなった。 17年という年月を必死に生きるかおりの人生がどうなっていくのか、心の中で頑張れと呟きながら読み進めていった。 最後のかすかな希望だけが救いだった。 どうかこれからの彼女の人生が穏やかなものでありますようにと願わずにはいられない。
  • 2026年3月14日
    暁星
    暁星
    読み終わってみたら壮大な愛の話だった。 こんなにも読みながらこの物語に対してのイメージが変わるとは…。 『私たちは、一人ずつの人生がたった六回だけ交わったのではなく、一つの人生を半分こしていたのかもしれない』 『二本の糸が交差していたんじゃなく、細い二本が撚られて、やっと一本の糸に戻れたってことか』 なんて美しい関係なんだろう。 そんな相手に出会えたことか彼らの何よりの救いだったことがわかる。
  • 2026年2月22日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2026年2月22日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年2月16日
  • 2026年2月14日
    またここか
    またここか
    たまたま最近舞台の方を観劇したので、併せて読んでみた。 これぞ坂元裕二…という作品。 最初の違和感がどんどん回収されていく流れは圧巻。 そしてこれを演じている俳優たちもすごいと改めて感じた。
  • 2026年2月11日
    イン・ザ・メガチャーチ
    吐きそうになりながら読んだ。 自分のことが書かれ”すぎて”いて苦しかった。 オタクに現実を突きつけるとても残酷な一冊だ。
  • 2026年2月8日
    ババヤガの夜
  • 2026年2月8日
    世界99 上
    世界99 上
  • 2026年2月8日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2026年2月1日
    13階段
    13階段
  • 2026年2月1日
    占星術殺人事件
  • 2026年2月1日
    ハサミ男
    ハサミ男
  • 2026年2月1日
    アリス殺し
    アリス殺し
  • 2026年2月1日
  • 2026年2月1日
    そして誰もいなくなった
    そして誰もいなくなった
  • 2026年1月31日
    ファラオの密室
  • 2026年1月31日
読み込み中...