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せんべい
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@aoiryo
記録してみようかと思います
  • 2026年8月21日
    SISTER“FOOT”EMPATHY
    SISTER“FOOT”EMPATHY
  • 2026年8月19日
    白銀の墟 玄の月 第二巻 十二国記
    戴国の、この重さがたまらない
  • 2026年8月16日
    楽園
    楽園
    方舟、十戒を読んでなければ主人公と同じ目線になれるだろうし、読んでたら読んでたで面白い。 お前なら…お前ならきっとなんとかしてくれる…常人にはできないクソヤバ手段で…と思いながら読み、やっぱそうだよね〜!お前ならそうでなきゃ!となってから、さらにその斜め上を行かれた。すごい。
  • 2026年8月11日
    穢れた聖地巡礼について
    読み終わって本閉じたときに裏表紙のアレが目に入るの怖い
  • 2026年8月8日
    容疑者Xの献身
    今月の朗読劇の為に再読しようと元々思ってはいたけど、こんな気持ちで読み直すことになるとは思っていなかった。東野作品の中で一番を選ぶなら、私はこれです。
  • 2026年8月5日
    永遠の記憶
    永遠の記憶
    ネタバレ見たくないから即買って即読み。 最後に「彼」が誰だったか、の答えが分かった時の驚き、あの作品のトリックを理解したときのそれを思い出した。 今、このタイミングでこの内容の本が出るのすごいな… 本当に、たくさんの物語をありがとうございました。
  • 2026年8月5日
    探偵ガリレオ (文春文庫 ひ 13-2)
    再読。今日最新作も買って帰ろう。
  • 2026年7月31日
    推し、燃ゆ
    推し、燃ゆ
    タイトルから、推し活ならびに炎上を題材についての話なのかと思っていたら、推し活の主体である主人公の話だった。なるほど芥川賞…という感じの生き様。リアルすぎて恐ろしい。でも私あんたみたいなオタク好きだよ、ブログ読ませてほしいよって思った
  • 2026年7月28日
    白銀の墟 玄の月 第一巻 十二国記
    9月に向けて再読してた十二国記、ついにここまで来た
  • 2026年7月21日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    ドラマになるというので、ネタバレ見ちゃう前に読んでみた。 読み進めていくうちに真相的なことはわりと想像がつくけど、それだけではないひねりもある あと、周りが見とれちゃうような美青年という設定の主人公、顔の良さでピンチ展開を切り抜けるというフィクションあるある展開がちょいちょい発生するんだけど、なんせドラマ版のビジュが帯に載っているので「まあ…山田涼介の顔でお願いされたらな……」という謎の説得力が生まれていた
  • 2026年7月16日
    ツミデミック
    ツミデミック
    切れ味も後味も良い短編集、面白かった!直木賞も納得。
  • 2026年7月14日
    「まさか」の人生
    「まさか」の人生
    記憶にあるニュースのその後の話。人生と社会は否応なしに続いていくものだなと感じた
  • 2026年7月11日
    黄昏の岸 暁の天 十二国記
  • 2026年7月9日
    ヨモツイクサ
    ヨモツイクサ
    カテゴリ的にはホラーなんだろうけど設定や要素が盛り盛りで、派手なエンタメ感が強いのであまり怖くはなかった
  • 2026年7月1日
  • 2026年6月24日
    ホルモー燦燦
    ホルモー燦燦
    20年経っても面白い
  • 2026年6月24日
    リベラルの敵はリベラルにあり
    気になることがあってとりあえず図書館で目についたタイトルを手にとってみた。6年前の発行だけど、与野党どちらにもじんわり感じている不信感というか不甲斐なさみたいなものの理由の一端を解説してもらえたようには思う で、先入観持たないために最後まで読み終わってから著者について検索。う〜〜ん🤔
  • 2026年6月20日
    ポルターガイストの囚人
    前作に引き続き、怖いけどその怖さの原因を謎解きしてくれるのでイヤなおどろおどろしさはない(怖くないとは言っていない)
  • 2026年6月19日
    鴨川ホルモー
    鴨川ホルモー
    新刊(楽しみすぎる)に向けて復習
  • 2026年6月15日
    オズの魔法使い
    オズの魔法使い
    理由あって読みたかった
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