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高杉
高杉
@g_ruuu22
  • 2026年4月24日
    f植物園の巣穴
  • 2026年4月24日
    おいしいごはんが食べられますように
    か弱くて守られるべき存在を守らなきゃ行けない雰囲気の職場、うまく順応できはするけどもやつく感じなんかわかるような、わかるといったらわかってないといわれそうな…。 自分も他の人から見たらどういう立場なのかとかを考えちゃう 私は手作りのお菓子を職場に持ってはいけないけど持ってきてもらったら美味しい美味しい言って食べるタイプだろうな
  • 2026年4月18日
    舟を編む
    舟を編む
    実写化・アニメ化もされて話題になっていた作品を今更ながら読みました! 言葉の使い方、使われ方、言葉の自由さを考えますね 文庫版の巻末の人のラブレターにやいやい言ってる2人が好きです
  • 2026年2月20日
    水車館の殺人 <新装改訂版>
    好きだーーー!! 館、仮面の主人、孤独な美少女、そして嵐。 この"いかにもミステリ"な空気感がたまらない。 館シリーズ第二弾としてちょっとハードル上げて読んでたのですが、大大大満足な読み応えでした。 ミステリは色々推理しながら読むの楽しいですね。
  • 2026年1月28日
    少女には向かない完全犯罪
    おすすめされて読みました。 怒りや復讐とかのマイナスな感情から生まれる意思の強さを感じました。 完全犯罪のレッスンを受けているのか、それとも探偵のレッスンを受けているのか……。 いやぁ、うん……。 少女…かしこい…少女…っょぃ…。
  • 2025年12月14日
    なにごともなく、晴天。
    好きだ〜!! 吉田篤弘の書く雰囲気がたまらん好きです。 読んでると登場人物たちが自分の昔からの知り合いみたいに感じてきてしまう現象が起こる。なんだこれ、すごい。 荒野のベーコン醤油ライス作りたいですね。
  • 2025年12月5日
    レモンと殺人鬼 (宝島社文庫)
    ミステリー小説のラスト1/3くらいってなんでこんなにのめり込んでしまうんでしょうね。この面白さを体験するために前半2/3を読んでる。私は。 面白かった〜!登場人物それぞれの考え方や生き様の描写が好きです!
  • 2025年12月1日
    一次元の挿し木 (宝島社文庫)
    ずっ〜と不穏な感じ…。 ちゃぽん…。 後半で畳みかけてくる感じ嫌いじゃない。 でも私はどこかでずっと悠くんの事を○○だと思ってたよごめんよ悠くん
  • 2025年5月26日
    叙述トリック短編集
    叙述トリック短編集
    叙述トリックは小説ならではですよね 最初は「よーし騙されないぞっっ」と気合いを入れて読んでいたのですが、途中からは気が抜けてラフ〜な感じで(ぬは〜もう騙されてもいいぞ〜)って感じで読みました 「背中合わせの恋人」が好きです 写真…撮りたくなりますね…
  • 2025年2月1日
  • 2025年2月1日
    葉桜の季節に君を想うということ
    はぁ〜こりゃまたすげぇや 読んでる最中も「あ〜これは面白いな」って思ってたんですが、読み終わって「はえ〜これは面白いわ」ってなりました 今、読んで良かった本ですねこれは 非生産的な挑戦はかっこいい
  • 2025年1月11日
    向日葵の咲かない夏
    わーーーん独特の読後感! もぞもぞする〜っ! 途中途中で感じてた(あれ?これもしかしてこう?)が回収される気持ちよさ。 あと自分の理解を超えたものを畏怖する人の気持ちがよくわかりました。 くぅうう後味悪い〜!好きだ〜っっ!
  • 2024年9月21日
    そして誰もいなくなった
    そして誰もいなくなった
    わっはぁ!アガサ・クリスティーってすごい! 登場人物の名前を覚えるのが大変だったのでメモとりながら聴いてました。 ネタバレを踏まず、最後までドキドキしながら読むことが出来て幸せでした。
  • 2024年8月4日
    新装版 殺戮にいたる病
    周りから「すごいよ」「やられたーって思うよ」って聞いていたので読んでる途中 (ふんふん…あぁこういうことだろうなぁははーんなるほどなるほど…。) とか思いながら読んでいたのですが… やられましたーーーっ!! うっわあ…すごいやこれ…。 我孫子先生すごい
  • 2024年7月7日
    屍人荘の殺人
    屍人荘の殺人
    おっふぁーーーっっ!! なんていうかもう…思ってる感じと全然違かったけどおもしろかったぁ!! あの人がこうしてこうなることを期待してたんだけど…ぐぅ…。 何にも言えない…!
  • 2024年7月1日
  • 2024年5月11日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    第五章あたりから、読む手が止まらなくなる面白さでした。 え、でもこれどうやって映像化したんだ…?
  • 2024年1月1日
    詩的私的ジャック
  • 2023年10月6日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    書店で 「恋愛ミステリの傑作! 」みたいなポップが目に入って気になって購入してみたけど、ド重たかったぁおもしろかったぁあああ! 自分の傲慢さ善良さと重ねて読んでしまう場面があってしんどいおもろかった
  • 2023年7月5日
    六人の嘘つきな大学生
    わ〜ん、おもしろ〜! 見方見え方を考えさせられる〜! 読んでる最中、登場人物への気持ちが手のひらくるくるしてる自分、本当に単純だなぁ
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