
白居易
@hakkyoi_hakkyoi
本と映画と鳥が好き。
- 2026年5月2日
そいつはほんとに敵なのか碇雪恵読みたい - 2026年5月2日
悲しい話は今はおしまい小沼理読みたい - 2026年5月2日
夜なのに夜みたい岡野大嗣買った - 2026年5月2日
たった一人の読者を生きる荒井裕樹読みたい - 2026年5月2日
背表紙の学校奈倉有里読み終わった - 2026年5月2日
みんなこうして連帯してきたジェイク・ホール,安藤貴子読んでる - 2026年5月2日
- 2026年5月2日
これがそうなのか永井玲衣読み終わった - 2026年5月2日
- 2026年5月2日
ロッコク・キッチン川内有緒読み終わった - 2026年1月4日
作文小山田浩子読み終わった戦争の語りを受け取ること、それが今この瞬間にある虐殺と戦争にどう作用され得るのかを考えざるを得ない。偶然平和を享受できる時代に遭遇しているわたしはこれでいいのか、いや、よくないのだけれど…呑気な父親となった男性と、何かしようと足を踏み出した(そして大抵、すぐうまくいくはずがない)女性、どちらも私の中にいる。 - 2026年1月1日
- 2026年1月1日
- 2026年1月1日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み終わったなんとも後味の悪い、しんどい結末になることはわかっていたのに、中毒のように夢中で読み進めてしまった。どの人物にも基本的には共感出来ないのに、これは私だと気づく瞬間が主要人物3人の全員に少しずつはあって、ゾッとする。めちゃくちゃ面白くて、あまりにも今ここに在る私たちの時代の物語過ぎる。ここから抜け出すにはどうしたらいいんだ。 - 2026年1月1日
生活史の方法岸政彦読んでる - 2026年1月1日
マッドのイカれた青春実石沙枝子読み終わっためちゃくちゃに面白い、一気読み必至の青春小説。それぞれの傷をそっと見守ってくれるかのような、決まりきった言葉に無理矢理嵌め込もうとしない、断定しない誠実さに救われる心地がした。 - 2025年12月28日
橘の家中西智佐乃読み終わった - 2025年12月28日
熊はどこにいるの木村紅美読み終わった具体的に経験したことがないはずなのに、彼らの感情を、目に映る景色を、取り巻く空気を、温度を私は知っているような気がする。再読するにはちょっと覚悟がいるくらいに怖くて、でも面白い。傑作。 - 2025年12月28日
調査する人生岸政彦読み終わった - 2025年12月28日
虚弱に生きる絶対に終電を逃さない女読み終わった
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