
はくと
@hakushiroo
読んだ本と読みたい本
- 2026年5月12日
泳ぐように光るひらいめぐみ気になる - 2026年5月5日
方舟夕木春央読み終わったうわああーーー…!!! 思わず叫んでしまいそうになる残った者のように。 一気に読んでしまった…。 いやー犯人はねたぶんこの人だろうと思ってたけど 善性がぶち壊れる感じというか、作者の後書きみてきて欲しい気持ちもあったよなぁ、とかちょっと同調もあり、でもさぁ!それはさぁ!みたいな気持ちもあり。 はぁ辛いけど面白かった、今から他の方の感想とか読みにいこう感想共有したくなる本でした。 - 2026年5月3日
52ヘルツのクジラたち町田そのこ借りてきた読み終わった家族に図書館に返却をお願いしたら、いいタイトルだな…とまじまじ見てくれました。 私もそんな理由で選んだ5月最初の本 今でいうヤングケアラーで家族から搾取された貴瑚、 そんな彼女が母に「ムシ」と呼ばれる少年と出会う 52ヘルツのクジラとは他のクジラが聞き取れない高周波数で鳴く世界で1頭の孤独なクジラ 聴こえない声を聴いてもらえない 聴こえない声を聴こうとした物語 虐待されてる子を見るのは辛いなぁ 彼の名前がわかった時、名付けた時はきっと想いが込められてたはずなのになぁとやるせない気持ち。 アンさんのこともね辛いね、もしかしたら一緒に笑えていたかもしれないのに聴こえなかったし、聴く余裕がきっとなかったんだろうな、とも思う。 あーー!みんな幸せになって欲しいな!! - 2026年4月26日
西の魔女が死んだ梨木香歩読み終わったタイトルだけ知ってた本。 図書館で児童書コーナーなんだ?ファンタジーな感じかな、と思っていたらそういうわけでもなく。 優しく生きるヒントをあげるというかそれこそ気持ちの良いシーツに包んでもらうようなお話でした。 生きてく上でどこで生きるかとか、死の概念の話をなるほどたしかに子どもに読んで欲しい本かも、と思った。 おばあちゃんに会いたくなったなぁ…。 - 2026年4月21日
図書館のお夜食原田ひ香,花松あゆみ気になる - 2026年4月21日
光のとこにいてね一穂ミチ借りてきた読み終わったタイトルが気になって事前情報なしで借りた本 ゆ、百合だー! 夫たちの愛と優しさが深くて、 こんな愛してるのことばもあるんだな… ラストシーンの先が気になる本でもありました。 - 2026年4月15日
本なら売るほど 3児島青読み終わった買った過去から繋がっていく縁や、思い出の香りも、必死で周りが見えなくなってる若者も、ちょっと背伸びをする子どももどれも愛しいエピソードだった。 本を読みたくなるよい漫画だ… - 2026年4月9日
- 2026年4月7日
夏への扉〔新版〕まめふく,ロバート・A・ハインライン,福島正実借りてきた読み終わった良くも悪くも翻訳も古さがあり今だと微妙な表現もあって戸惑いつつ、コールドスリープで未来になったあたりから夢中になってよみました。 古めのSFのため未来に飛んでもインターネットやパソコンでなく図書館で調べ物するところや猫の扱いに時代を感じた。 ピートにまた出会えてよかった - 2026年4月2日
- 2026年3月20日
テスカトリポカ佐藤究借りてきた読み終わった図書館で借りれました!某ソシャゲ影響でタイトルが気になっていた本 クライムノベルというジャンルは初かも、暴力表現が怖かったりしたもののコシモの行く末が気になり読了。 暦にない日まで辿り着けてよかった、それこそ煙と風が通っていったようなそんな読後感。 - 2026年2月11日
- 2026年2月11日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ気になる - 2026年2月7日
- 2026年1月27日
さよならジャバウォック伊坂幸太郎買った - 2026年1月23日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下アンディ・ウィアー,小野田和子,鷲尾直広読み終わったよきSFだった感想書きたいけどこわいな!なとこもあるけど書いちゃおう 以下ネタバレ感想↓ ⚪︎初めて別の星の生き物が現れてコミュニケーションが生まれていくところで友情にわくわく ⚪︎各自星に希望を胸に帰還中にタウアメーバが逃げ出してしまい、相方ロッキーがどうなってしまったか、に気付いたときハラハラ ⚪︎そこから最後主人公が生き延び、地球は恐らくなんとかなり星は違えどまた講師に戻っているシーンである意味で帰還を果たせたのがよかったな〜 - 2026年1月6日
書く習慣いしかわゆき買った - 2026年1月4日
方舟夕木春央買った - 2025年10月29日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子,鷲尾直広読み終わった - 1900年1月1日
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