はねぶ
@haneko96
図書館で借りて読むことがほぼほぼです。
- 2026年5月29日
隣の国のことばですもの金智英気になる - 2026年5月26日
虚弱に生きる絶対に終電を逃さない女気になる - 2026年5月26日
更級日記江國香織気になる - 2026年5月25日
まず牛を球とします。柞刈湯葉気になる - 2026年5月25日
あの子のかわり紗倉まな気になる - 2026年5月25日
天国はまだ遠く瀬尾まいこ読みたい - 1900年1月1日
ことばと思考今井むつみ読みたい - 1900年1月1日
そいつはほんとに敵なのか碇雪恵気になる - 1900年1月1日
死体は語りだすフィリップ・ボクソ,神田順子読みたい - 1900年1月1日
海をわたる言葉 翻訳家ふたりの往復書簡クォン・ナミ,村井理子読みたい - 1900年1月1日
会話を哲学する三木那由他気になる - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
生きのびるための事務坂口恭平,道草晴子読み終わった買った黄色い表紙に目を引かれて購入。あと、出版社のおすすめ本として陳列されてたのもあって。 ひねくれているので、これは著者の方に才能があったからこんなにうまくいっただけでは…?という思いもあるけど、ジムによると素直な心で受け入れることが大事らしいので、自分も将来の現実を考えてみようかなと思った。 - 1900年1月1日
翻訳をジェンダーする古川弘子借りてきた読み終わった翻訳を通して、現実の女性を見える化するという部分が印象的だった。また今では当たり前のように使っている「社会」という言葉は翻訳から生まれたというのも初めて知って驚きだったけど、確かに外国語を学んでいると日本語では明確に表現できない単語と巡り合うことがあるからそれを考えると翻訳から新しい日本語が生まれても不思議ないかと納得もした。 - 1900年1月1日
ものの言いかた西東小林隆,澤村美幸借りてきた読み終わった面白かった。方言だけの違いじゃなくて、コミュニケーションの仕方や形式的な場面での作法なども地域によって違いがあるんだというのが新発見だった。それぞれの章で研究結果と照らし合わせながら書いてくれてるから分かりやすい。 - 1900年1月1日
東大ファッション論集中講義平芳裕子借りてきた読み終わったファッションがなぜ学問と認められてこなかったのか、ファッションがどのような歴史を歩んできたのか、人はなぜ衣服を着るのかなどについて書かれてる。著者の他の著書も読んでみたくなった。恥ずかしながらこの本を読んで、世の中にファッション展というものがあるのを知ったので今度見に行ってみようかなと思った。
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