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ひのきさくら
ひのきさくら
@hinoki_sakura
  • 2026年3月26日
    まどろみの星たち
  • 2026年3月25日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2026年3月25日
  • 2026年3月25日
  • 2026年3月15日
  • 2026年3月14日
    あなたの仕事は「誰を」幸せにするか?
  • 2026年3月9日
    「頭のゴミ」を捨てれば、脳は一瞬で目覚める!
    『心から望む未来の自分』に関係のない情報は全てゴミ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ 🔸印象に残った部分 抽象度が低いと感情に支配される=視点が低い 抽象度を上げて自分を客観視しよう 「振り回されても意味のない感情に振り回されるな。感情は娯楽として味わえば良い。」 「ゴールに無意味な感情は自分に許可しない」 ゴールは必ず自分が心から求めていることにする 自分の価値観だと思っていることは、実は他人の価値観の刷り込みというゴミ。 ネガティブな刷り込みを捨て、自分のエフィカシーを高く維持するには、ポジティブな自己対話 _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ 🔸読了後の自分の変化 モヤモヤした時に、抽象度を高くする意識をした。 仕事中だったら会社のデスク→部署→会社全体→市区町村→日本→世界といった感じで抽象度を高めると、「あの人の態度が気になるな」から「働く場所があって命の危険もなく過ごせていてありがたいな」というように全く別の感覚になっていて驚いた。 「ゴールに無意味な感情は自分に許可しない」はほんの少し気持ちを楽にしてくれる。繰り返し意識することでさらに強固なメンタルになれそうな可能性を感じている。
  • 2026年3月5日
    ほんとうのことを書く練習
  • 2026年3月4日
    神メンタル 「心が強い人」の人生は思い通り
    【血肉にしたい】 大前提として、未来の目的地は明確にすること。 実現したいことは5年後→3年後→1年後の順番で考える。 そして実現してる自分の自己評価を洗い出してみる。それらを認識することで、チャンスを自然と認知できるようになる。努力して近づくというより自然と実現していくイメージ。 人間の生存本能は変化を猛烈に恐れている。現状維持を願っている。だから、新しいことを始める時に、不安になったり寂しくなったりするのは当たり前。実現したい理想の画像を毎日見ることで「生きていく上で必要な情報だ」と脳を騙すことで、目的地を忘れることなく理想に近づいていく。 どんな出来事が起きても反射的に「良い出来事」として反応すること。深く考えずに「ラッキー」「ついてる」「ありがとう」と言う。そのようなポジティブなワードを繰り返し使い口癖にすることで、その理由を探すようになる。 __ __ __ __ __ __ __ __ 引き寄せ類の本は色々あるが、この本が1番わかりやすくてしっくりきた。マーカーを引きたくなる箇所が多かった。 実現してる自分の自己評価や理想の画像(動画を作ってみた)をみると、自然と気が引き締まり、在りたい自分でいようと意識が強まった。 実は最近、今まで願っていたことがもうすぐ実現するかもしれないという局面を迎えていて、案の定未来に対する不安や寂しさ、そしてネガティブな過去を思い出し猛烈な不安感に襲われるという事象が起こった。そんな時もこの本の生存本能が私を引き留めているのだろうと冷静になれた。ネガティブの波に引きずられずに済んだ。 さらに、毎朝ポジティブなワードを呟くようにしてみたら自然と気持ちも前を向くようになった。声に出すことの効果を感じた。 良い本に出会えた。この本のおかげで自分の未来が確実に変わっていくような気がしている。
  • 2026年3月4日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2026年3月4日
  • 2026年3月4日
    5秒日記
    5秒日記
  • 2026年3月1日
  • 2026年2月14日
    書く習慣
    書く習慣
  • 2026年2月14日
    本日は、お日柄もよく
  • 2026年2月14日
    天国での暮らしはどうですか
    天国での世界がコミカルに描かれていてクスッとなりつつもじんわり心温まる本だった。 家族、特にペットを亡くした方はきっと心が救われるのでは。 天国の設定が色々あっておもしろかった。(以下一例) ・猫が死ぬ時には飼い主のこれからの不幸を持てるだけ持っていってよし ・死後1度だけ家族に会いに行ける(要受付) ・徳を積むと生まれ変わり先を選べる権利をもらえる ・くじびきで当たれば夢枕に立てる(くじ運次第) 個人的には、昔飼っていた犬のことを思い出した。 物語の設定上、故人が自分のことを思い出して欲しい時は、花を降らすらしい。うちの犬も花降らしてたのかも。 一緒に過ごしていた頃の思い出をじっくり振り返ってみようと思う。
  • 2026年2月14日
    ほどなく、お別れです
    読了後、今日映画を観てきた。 ・葬儀屋の仕事へのイメージが変わった。仕事への向き合い方がただただ素晴らしかった。 ・自分のお通夜や葬儀ってどんな感じなんだろうと想像した。いつなのかはわからんが、私だったら絶対参列者の様子みにくるわ。あと副葬品は何入れてもらおうかなとか考えてた。 今まで撮り溜めてきた写真とかが良いかな。 思い出大切なタイプなので。だからちゃんと写真をアルバムとか形に残しておこうと思った。 ・死ぬ=故人に会えることだから怖くないと思えるようになった。もちろん元気に長生きはしたいけど、死んだら死んだで、天国にいる人に会えるのかもしれない。 数年前に亡くなった祖父に会うことを想像した。「おぉ、さくら、来たのか。」祖父のあっけらかんとした目を見開いた表情が思い浮かんだ。さらに祖父は「かあちゃん(祖母)がいないとなぁ」と何をすれば良いのかわからない反応をすると思う。 それでも私は祖父に久々に会えて嬉しくて落ち着く感覚を想像した。 天国ってどんな感じなのか興味が湧いた。天国題材の映画とかあれば見てみたいと思う ・毎日を大切に生きてるつもりではいるけど、いっそうその想いが強まった。大切な人へ手紙を書こう、家族との時間を大切に過ごそうと思った。
  • 2026年2月14日
  • 2026年2月14日
    ほんのちょっと当事者
  • 2026年2月14日
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