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しゅしゅ
しゅしゅ
@hon_46
  • 2026年7月10日
    秘密
    秘密
  • 2026年7月10日
    悪意
    悪意
  • 2026年7月10日
    六人の嘘つきな大学生
  • 2026年7月1日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
  • 2026年6月23日
    死ぬまで生きる日記
  • 2026年6月17日
    この世にたやすい仕事はない
    けんごさん×chaptersコラボ動画でけんごさんへの選書で上がっていた本。 最初の章が1番面白かった。のにだんだん面白くない・・・😅 タイトルからもうちょっと自分も頑張ろう的な物を得られるのかと思ってたけど、違った…。 最後まで読んだら何かあるかもたま思ったけど 結局何を得たら良いのか分からず… 誰か解説してほしい。
  • 2026年6月5日
    感動する地図帖 世界って面白い!となる100テーマ
    感動する地図帖 世界って面白い!となる100テーマ
  • 2026年6月2日
    廃用身
    廃用身
  • 2026年5月30日
    同じ星の下に
    同じ星の下に
  • 2026年5月21日
    彼女は頭が悪いから
    彼女は頭が悪いから
    5/28読了。 美咲はなんとも純な。 半分過ぎてからやっと大筋。 人物と各学校・学部名が多くてかなりしんどい。 あと関東の地理が分からないのもきつい。 後半は読み進めるのが辛い。 想像以上に内容もボリュームも重かった。 最後美咲には教授のせめてもの救いがあってよかった。 そんなつもりではなかった・そうは思っていなかったというのが(言い訳も本心も)全てのベースで事が進んでいる、ネット等こうやって真実は歪められて伝わっていくのだなと思ったし、この、一方A他方Bと思っていた、はどう収拾していけばいいのかと思った… 懲役数年、甘い、甘すぎる。腹立つ。教授の言った通り自分達も同じ目にあってみろ!
  • 2026年5月19日
  • 2026年5月7日
    カラスの親指 by rule of CROW’s thumb
    向日葵の咲かない夏が面白かって道尾作品2個目! おもしろかったー…!! ネーミングからすでにギャグ要素というかコミカルな雰囲気がベースなのにシリアスで涙を誘うような部分もありまさに笑いあり涙あり的な。 ドラマ見てるみたいに画が浮かぶ!! 1人1人のキャラが立ってる、愛着が湧く。 最後チーム解散の時ほんとに寂しかった。 なのに最後どんでん返しすぎて逆にちょっと興ざめ……たような……?(そんなうまいこといかんやろ的な感覚…?) テツさんがへなちょこキャラで居てほしかった😂
  • 2026年4月26日
    夜明けのすべて
    夜明けのすべて
    PMSの美沙よりも意外に山添くんに多く共感してしまった。華やかで明るかった自分から今の自分。 美沙には少しイライラ。😅体調悪いのに定時後もなんとなく残ってるとかほんとに山添くんの言う通りなんの必要も無い(^^;)PMSで周りに当たってしまうならそーゆー所考えなよ、と思ってしまう(^^;) 山添くんは元気に生きてほしい。
  • 2026年3月19日
    火車
    火車
    4/5読了。 文庫で600ページ近く読み出しが遅れたのもあるが初めて3週間で読めないかもと焦った作品だった。 初の宮部みゆき作品だったが、重厚感はあるが読みづらくはない。〇 井坂や智といった息抜きできるキャラが居るの良き。喬子がまさか、彰子と同じような目にあっていたとは。途中からどっちの話やったかわからなくなる(^_^💦)他人を殺して身分を乗っ取るという許し難い悪事を働いているわけやけども、喬子も同情せずには居られなかった。。 今から35年位前の作品やけど、古さを感じない。『今どきは…』みたいな内容も、『今』かと思うほど、大きく変わっていないような気もした。
  • 2026年3月9日
    あなたは、誰かの大切な人
  • 2026年3月2日
    夜市
    夜市
  • 2026年2月23日
    流浪の月
    流浪の月
    重いことはそれだけで有罪だわね。 だって手をぶらぶらできないじゃない。 お母さんは我慢をしない。 湊くんはえらい、すごい、大好き、とお母さんはいつも言う。 忘れられなくて悲しいから、甘いお菓子が必要なの。 お父さんもお菓子だったのかと問うと、湊くんはご飯よとお母さんはまた泣いた。なくちゃ生きられないと。 わたしはお母さんにとって、生きていくために必要なご飯にも、悲しみが紛れるお菓子にもなれなかった。 それどころか、お母さんの大嫌いな『重いもの』になった。お母さんは重いものは持たなかった。お母さんは我慢をしない人だった。 他人を痛めつけるくせに、自分の痛みにはてんで弱い。 誰かに心を奪われるという意味なら、ずっと文のことばかりを考えている。なんの意味もないのに。 なのに今のわたしを生かしているのは、まさしくその意味のないことだ。 「わたしは、昔、どんな子だった?」 「ぐうたらで、少し馬鹿な感じ」 わたしは、それが、嫌いなの 「そういう自分を欠陥品だと思ってるの」 私の中には冷たく固まった部分があって、本当の意味では誰ともつながれない人間なんじゃないかと思っている。努力してもなんともならない部分が壊れているのだと。それはもうどうしようもないと受け止める一方で、人の営みからはじき出されてる、という悲しみも抜けきらない。矛盾と孤独感。わたしは初めて誰かにこのことを打ち明けた。 どんな痛みもいつか誰かと分けあえるなんて嘘だと思う。わたしの手にも、みんなの手にも、ひとつのバッグがある。それは誰にも代わりに持ってもらえない。一生自分が抱えて歩くバッグの中に、文のそれは入っている。わたしのバッグにも入っている。中身はそれぞれ違うけど、けっして捨てられないのだ。 「いつまでたっても、俺だけ、大人になれない」 なにも生み出さず、ひとり朽ちていく。 誰ともつながれす、血を残すこともない。 ぬるい涙があとから湧いて、文と初めて言葉を交わしたときに降っていた雨のように、わたしのすべてを濡らしてほぐしていった。 わたしと文の関係を表す適切な、世間が納得する名前はなにもない。
  • 2026年2月16日
  • 2026年2月14日
    禁忌の子
    禁忌の子
  • 2026年2月14日
    汝、星のごとく
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