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@kouyama_7
読みたい読めない読みたいのくりかえし
  • 2026年1月6日
    置き配的
    置き配的
  • 2026年1月6日
  • 2026年1月6日
  • 2026年1月6日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
  • 2026年1月3日
    名著の話 芭蕉も僕も盛っている(2)
    デフォー『ペストの記憶』読みたい 最後の最後、あとがきにやられてしまった
  • 2026年1月1日
    名著の話 僕とカフカのひきこもり(1)
    伊集院さんの本にはいつもなんだか泣かされてしまう。なぜ泣いてしまうのかは今は考えないでおく。 「伊集院 客観を究めても浮き上がってくる想いが、血のにじむような主観だということを、『生きがいについて』は教えてくれているように感じました。」 p140 「若松 現代は「表現」が重んじられる時代です。極端にいえば、信じていないことでもうまく表現することは可能です。そしてそれが評価されたりもする。しかし「体現」は、それまでその人が生きてきたものが表れてくる。」 p161
  • 2026年1月1日
    団地と移民 課題最先端「空間」の闘い
    「芝園団地のある中国人住民は、私の取材に対し、次のように答えている。 「日本人の知人が増えたことで、ごみの出し方も知った。同時に我々中国人を怖がっている人に対し、けっして中国人は怖い存在ではない、当たり前の人間であることも知ってもらえた」 相手の立場になりきって心情をすべて理解することが大事なのではない。ここに住んでいる。同じ社会でともに行きている。違いがあっても、隣人として暮らしている。「つなぐ」ために奔走する人々を見てきたなかで、必要なのは、そうした意識だけでよいのだと私は考えるようになった。」 p115-116より
  • 2026年1月1日
    薬菜飯店(新潮文庫)
  • 2025年12月23日
    移民の歴史
    移民の歴史
    p16「1950年代以降のヨーロッパで、人を欲しがっていた社会が求めていたのは労働力、つまりゲストワーカー以外の何ものでもなかった。ところが、やって来たゲストワーカーたちには、感情や将来設計、主体性もあった。」
  • 2025年12月22日
  • 2025年10月21日
    太陽の塔 (新潮文庫)
  • 2025年8月31日
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
  • 2025年8月27日
    雪沼とその周辺
    少し前に古書ろんばけで購入し、ちょびちょび読んでいた。読了。「送り火」「ピラニア」が好きだがどれもよい。 生活がある。仕事がある。始まりがあれば終わりがある。
  • 2025年8月25日
    ハリネズミ・モンテカルロ食人記・森の中の林
    ハリネズミ・モンテカルロ食人記・森の中の林
  • 2025年8月25日
    ロゴスと巻貝
    ロゴスと巻貝
  • 2025年8月11日
  • 2025年8月11日
    さみしい夜にはペンを持て
  • 2025年8月10日
  • 2025年8月5日
    町の本屋はいかにしてつぶれてきたか(1079)
    「いかにして」が密。 図書館の章も多くてぐぬぬと思うことが多い。
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