

kouyama
@kouyama_7
読みたい読めない読みたいのくりかえし
- 2026年7月10日
- 2026年7月7日
言葉をもみほぐす新井卓,藤原辰史,赤坂憲雄読んでる「こぼれる。この動詞に最近心奪われています。涙がこぼれる。笑顔がこぼれる。なら、言葉がこぼれる、もいいかも、と。この自然発生的でオーバーフローな感じを無駄だと思うようになると、たぶん、聞き書きも歴史叙述もつまらないものになってしまう。」p100 - 2026年7月3日
- 2026年6月29日
言葉のトランジットグレゴリー・ケズナジャット読み終わった「日本でできた親しい関係といえば、出会いも関係性もそれぞれだけれど、通底しているのは、相手が日本人の立場になったり、あるいは自分が「海外の人」の立場になったりして、それぞれの背景を代表して話し合うことはなかった、ということだ。単に人間同士として接してきた。」p123 - 2026年6月14日
完全に平等で、非常に差別的な――拡張のダンス史キム・ウォニョン気になる - 2026年6月10日
自分の感受性くらい茨木のり子読み終わった - 2026年5月31日
収容所から来た遺書辺見じゅん読み終わった@ 図書館 - 2026年5月26日
ミラーワールド椰月美智子読み終わった@ 図書館 - 2026年5月26日
君のためなら千回でも 上 (角川文庫)カーレド・ホッセイニ,佐藤耕士読み終わった@ 図書館 - 2026年5月11日
- 2026年3月13日
いつかたこぶねになる日小津夜景読み終わった「詩は日常にはじまり、人の心と共振しつつも、日常から超然と隔たった、言語ならではの透明で抽象的な砦をひそかに守っている。そしてその透明な砦のつれなさは、まるでからっぽの空のように、わたしを心底ほっとさせるのだ。 世界を愛することと、世界から解放されること。このふたつの矛盾した願いを漢詩もまた叶えてくれる。」p163 - 2026年1月18日
女性のいない民主主義 (岩波新書)前田健太郎読み終わった - 2026年1月6日
置き配的福尾匠気になる - 2026年1月6日
ふつうの人が小説家として生活していくには津村記久子読みたい - 2026年1月6日
これが生活なのかしらん小原晩気になる - 2026年1月6日
世界自炊紀行山口祐加読みたい - 2026年1月3日
- 2026年1月1日
- 2026年1月1日
- 2026年1月1日
薬菜飯店(新潮文庫)筒井康隆読み終わった買った
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