Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
杜
杜
@mok_q_
猫と読書
  • 2026年5月22日
    夜のデザインさん
    節約中だけどどうしてもお迎えしたくて購入
  • 2026年5月22日
    黒い絵
    黒い絵
    軽く読んでから寝ようと思って読み始めたのに一気読み。黒い原田マハ。デビューして一、二年以内に書かれたものもあるとのことで、新境地ではなくずっと原田マハの中にあったものなんだなと。そのことにしっくりくる自分もいる。
  • 2026年5月21日
    ババヤガの夜
    途中から一気読み。久しぶりにバイオレンスな小説を読んだけど意外な読みやすさ。いや人によるかもしれないけど。今回のカバーは写真の通り。サイン本。
    ババヤガの夜
  • 2026年5月19日
    不完全主義 限りある人生を上手に過ごす方法
    不完全主義 限りある人生を上手に過ごす方法
    電子書籍でマーカーを引きながら読んだ 特に前半がよかった
  • 2026年5月17日
    昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話
  • 2026年5月17日
    工場
    工場
    大人の不条理さを淡々と煮詰めた小説が二つと、熱帯魚の話。仕事って何?って思ったし気持ち悪かった(褒め言葉)好みは分かれるかもしれない。内容は虚しいけど文体が好きだ。
  • 2026年5月17日
    すべてが円くなるように
    大好きな原田マハさん。今まで気付かなかったけど(全部が全部そうではないけど)登場人物の多くが恵まれているなと思った。ハードな小説を読んだ後だったから余計にそう思ったのかもしれない。だからこそマハさんの小説は安心して読めるのだけど…本作の中では「ユーレイカ」が好き。
  • 2026年5月16日
    “よむ”お酒
    “よむ”お酒
  • 2026年5月15日
    BUTTER
    BUTTER
    途中ものすごくしんどかった。挫折するかと思った。最後は読んでよかったと思えた。こんな読後感もあるんだな。
  • 2026年5月14日
    美しき愚かものたちのタブロー (文春文庫)
    空港で購入。毎度のことながらマハさんの小説にはグッと胸を掴まれる。「愚かものたち」とタブローに思いを馳せた。また国立西洋美術館に行かなければ。
  • 2026年5月9日
  • 2026年5月9日
    容赦のない猫たちに今日も絡まれています
    疲れ果てた日ほどちょっと読むだけで薬になる。謎に文学的なフォトエッセイ。
  • 2026年5月6日
    私たちにはことばがあった vol.1〈政治と私〉
    私たちにはことばがあった vol.1〈政治と私〉
  • 2026年5月6日
  • 2026年4月16日
    この世界からは出ていくけれど
    この世界からは出ていくけれど
  • 2026年4月15日
    工場(新潮文庫)
  • 2026年3月2日
    わかりあえない他者と生きる
    わかりあえない他者と生きる
    今求めているものとは少し違った 結構マクロな話だった
  • 2026年2月17日
    成瀬は信じた道をいく
    クレーマーが苦手なのでフィクションでもどうかなーと思っていたけどなんとか和やかに読むことができた これも成瀬の成せる技か
  • 2026年2月17日
    はじめての戦争と平和 (ちくまプリマー新書)
    付箋を貼りながら読んだ
  • 2026年2月17日
    アナヅラさま (宝島社文庫)
    犯罪の内容は胸糞悪いものだったのでエンタメ小説として割り切れるかなあと思っていたけど、最後の着地点には「ふむ…」と思った
読み込み中...