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1103
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@nanana1103
コーヒーオイシイ 紅茶もおいしい おいしいものと読む本はおいしい
  • 2026年10月6日
  • 2026年10月5日
    麦の海に沈む果実
    麦の海に沈む果実
    そ、そうきたか。。。 もっと若いときに読みたかったかな、そしたらもっとどっぷりはまれてたきがする。余計なところが気になってしまって キャラクターたちが魅力的なのであと10年早く読みたかったかなあ 昔どハマりしたミステリ作品を久しぶりに読み直したら冷めてしまったみたいな、そういう感覚はある 決して面白くないわけではない、しかしだな、という。。。
  • 2026年9月27日
    飼い犬に腹を噛まれる
    飼い犬に腹を噛まれる
    犬の名前が「左馬助」ということに驚いた しかししらないことがたくさんあるものだなあ、特に和菓子の話 ところどころ「もやっ」とするところがあったが(特に早期米の話、新米を早く食べられるというのもそうなのだが、それ以上に台風や秋の長雨の被害を避けるという理由だと思うのだが……? 品種改良がなければおそらく今の収穫量は確保できないと思うのだが……? と)、こういう皇族がおられて世の中に発信されてるというのは、なかなか面白い世の中だと思う。こういう世の中が続いてほしい
  • 2026年9月26日
    飼い犬に腹を噛まれる
    飼い犬に腹を噛まれる
  • 2026年9月20日
    とにかく散歩いたしましょう
    生き物の出てくる話がどれもこれも好きだったなあ。犬、鳥、ハダガデバネズミ、などなど。ハダガデバネズミ、写真を検索してしまったではないか。。。
  • 2026年9月19日
    とにかく散歩いたしましょう
  • 2026年9月17日
    そんなとき隣に詩がいます
    そんなとき隣に詩がいます
    わかん「ない」けどみかんは「ある」んだよな みかんじゃないとダメなんだよな バナナでも、ももでも、ぶどうでも、梨でもダメな気がして、みかんじゃないとダメなんだよなあこれは リンゴはありかもしれないけど、やっぱりみかんが一番しっくりくる なんでこんななんてことない詩にボロボロになるんだろうな
  • 2026年9月17日
    やさしいがつづかない
  • 2026年9月15日
    日記の練習
    日記の練習
    冒頭の文章が面白かったのでそのまま読み進めたが、なんとも言いがたい感覚になった たぶん私は人の日記を読むのはそんなに得意じゃない もう少し気持ちに余裕があるときに読んだら違うかも
  • 2026年9月15日
    おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方
    無理だろこんなの……という絶望的な気持ちにしかならないな。 ITエンジニアとしてはCoinHive事件を思い出してしまうのだけど、あれもなかなかひどい取り調べがあったと聞くしなあ。心と支援が強い人間しか無罪を勝ち取れないって本当にどうかしとらんか。どうかしとるんだが。10年以上経ったのに何も変わらない、変えるつもりもない組織って……引くわごめん、って感じ。 間違いを認められないって、つらくね?
  • 2026年9月13日
  • 2026年9月13日
    なぜあなたの感想はふつうなのか
    最近「新潮文庫の100冊」を片っ端から読んだら面白いのではと思いつつできてないのだが、たぶんこの発想は悪くない線いってた気がする。 習慣化のところがいいなあ、これやれるようになったら強い。 ほんと、読んだ本をもうすこし血肉にしてえな。面白かった、だけで済ませたくない (読み終わったらすぐここにメモをとるのは続けるとしてだ、これはなぜかクセになってる)
  • 2026年9月13日
    読書する脳 (SB新書)
    アナログな本を薦めているように見えるのだがKindleで読んだのは良かったのだろうか。。。 それはさておき、小学校中学校でやってた朝の15分読書(15分だったか定かではない)は結構価値のある取り組みだったのでは、という気がしてきた。今もやってるのかなあ。 「読書は良いぞ」が言いた過ぎて若干言い過ぎの感じを覚えたが、面白かった
  • 2026年9月5日
  • 2026年9月5日
    BUTTER
    BUTTER
    よく良い評判を聞くので読んだ 人には人の地獄やなー。あのラストもちょっとよく分かんなかった。。。 めんどくさい女の人たちがめんどくさいことしてんな……と冷めた目で読んでしまったからかも? イマイチ入り込めなかったな 後半には失速の感じも否めない 総じてお話にノリ切れなかった 出てくる人誰にも気持ちが乗らなかった たぶん私はたいした覚悟もなく見た目に関心を持たない(自分にも他人にも)ようになってしまったからだろう。どう思われようが知らんし。 なんかみんな大変なんすね……って気持ちにしかなれなかった 食事の描写も美味しそうとか食べたいとか全く思えなくて。彩度マシマシのSNS映えしそうな写真みたいだと思った。 そんなにおなか空くかな。むしろどの描写もこってりしすぎて苦手だとおもった。歳重ねたせいか、とかく脂ダメなんだよな。。。 でもこの装丁の方が良いと思う、前の装丁より「らしい」ものになってる
  • 2026年4月26日
    ババヤガの夜 (河出文庫)
    混乱した、混乱したが冷静になって整理したらそういうことかと納得した。これは構成の妙という感じ。やられた感。 しかしこのラストはどう捉えればいいんだ? わからない。しかしそれでよいのではないか。
  • 2026年3月24日
    密やかな結晶 新装版
    ああ、こうやってなくなっていくのか。 ぽっかり穴が空いたみたいだ… 感動した! とか、ワクワクした! とかそんな感じじゃなくて、転げ落ちていく感じでもなくて なんかこう、ぽっかり穴が空いたみたいな感じ 呆気ないなって、でもなんかこう、ソワソワするというか なくなっちゃったな でもたぶんなくなったとしても、なにか残るんだろうな
  • 2026年2月24日
    NHK「100分de名著」ブックス 西田幾多郎 善の研究
    難しい。平易な言葉で書いてるけど難しい。 いっしょうけんめい生きることでわかることなのかも
  • 2026年2月18日
  • 2026年2月18日
    あいまいさに耐える
    選挙があった後に読むと色々思うところがありすぎるな
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