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菜摘
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@natsu_
小さな町の図書館で借りた本の記録✏︎ 相互貸借ありがとう
  • 2026年5月15日
    浮遊霊ブラジル
    浮遊霊ブラジル
  • 2026年5月5日
  • 2026年5月2日
    光のとこにいてね
    ずっと気になってた作品。 人と人の縁って不思議だなと改めて感じた。物語なんだけどね。 こんなふうに唯一無二の存在と出会えるのは奇跡というか、背景を考えると苦しいけど、2人は親友とも恋人ともラベリングできない『結珠ちゃん』『果遠ちゃん』で、お互いが光なんだろうな。
  • 2026年4月29日
    週末カミング
    週末カミング
    様々な季節のそれぞれの週末。 予定外の出来事もよし、一期一会もよし、 土日に読むのにぴったりの短編集だった。
  • 2026年4月18日
    イン・ザ・メガチャーチ
    "物語"によってあのテーマとこのテーマがそう繋がるのかぁ、と"物語"に操られ、まんまと朝井さんに思いを馳せるまで没入した! 台詞と内省が入り混じる場面が多いのが新鮮だったな。 属性の違うそれぞれの視点から描かれてるのがまた良かった。
  • 2026年4月18日
  • 2026年4月6日
    赤と青とエスキース
    ひとつひとつの章も素敵なんだけど、エピローグでニヤニヤがとまらなかった!
  • 2026年4月4日
    くよくよマネジメント
    毎日お喋りに付き合ってくれる家族に感謝しつつ、何でもかんでも吐き出さないように気をつけたい。 心配することが癖になってる。過度な心配は心の自傷という視点が腑に落ちた。 自分の機嫌を自分で取りたい。
  • 2026年4月4日
    ようやくカレッジに行きまして
  • 2026年3月8日
    つまらない住宅地のすべての家
    面白かったー! それぞれの視点が描かれてて、主観と客観両方楽しめた! 津村さん作品の子どもたち好きだなあ。
  • 2026年3月5日
    人魚が逃げた
    人魚が逃げた
    ふむふむと読んで、エピローグで、わー!ってなった(語彙!w) 身の回りのあちこちで繰り広げられる物語。 それが虚構かどうかは重要じゃないのね。
  • 2026年3月1日
  • 2026年3月1日
    本なら売るほど 1
  • 2026年2月26日
    平場の月
    平場の月
    最後まで読んだ後、もう一度第1章読み返した。 生々しくないのに色っぽい大人のラブストーリー。 須藤の、悪の大王のストーリーに持ってかれそうになるのわかる。それが一番しっくりくるんだよね。でも青砥はそれを否定してくれて、終始須藤を想う気持ちの描写が素敵だった。 夢みたいなことを考えるのは月のような切なさと光だと感じた。
  • 2026年2月15日
    死んだら永遠に休めます
    一気読み。 まさかの展開すぎて…。 人ってここまで残酷になれるんだな。 青瀬がどうか穏やかに過ごせますように。
  • 2026年2月14日
    カフネ
    カフネ
  • 2026年2月12日
    水車小屋のネネ
    水車小屋のネネ
    出会えて良かった作品。 津村さんらしい、ネネの登場は奇想天外だけど、心情描写がリアルでどんどん引き込まれた。 出会うべくして出会った、直向きな人たちの物語。 藤沢先生の「誰かに親切にしなきゃ、人生は長くて退屈なものですよ」て言葉が心に残った。 欲を言えば後半も理佐視点が見たかったな。 数年後に再読したくなりそうな予感がする。
  • 2026年2月8日
    なぎさ
    なぎさ
    冬乃と佐々井くんが報われますようにと願いながら読んだ。 『自転しながら公転する』にもつながるような、自分自身も自分を取り巻く状況もどんどん変わりながら人生って続いていくんだなぁって思った。 冬乃は所さんと出会えて良かった。その環境に身を置いたからこそ出会えた人や出会ってしまった人もいて、経験としては無駄じゃないし、向き合い方次第でプラスにもマイナスにもなるなって。 希望あるラストでよかった。
  • 2026年2月4日
    店長がバカすぎて
  • 2026年1月31日
    ポトスライムの舟
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