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空亜
空亜
@nekochan7_nana
のんびり読んでます。食べ物系やほっこりするものが好きです。最近はエッセイに興味あり。
  • 2026年4月18日
    アンデル4
    アンデル4
    「ムクはいたんだ」が衝撃的なのに、静かで、切ない結末だった。
  • 2026年4月17日
    アンデル3-小さな文芸誌 (ムック)
    小川糸さんの新連載が気になる展開!
  • 2026年4月17日
    おやすみ短歌
    おやすみ短歌
  • 2026年4月17日
    教授のパン屋さん
    イケオジだけどパンばか(?)な亘理とパンには確かな舌を持つ福丸が札幌を舞台に日常の謎を紐解いていく心が温まるミステリー。 ちくわパンの章が特にジーンときた。見る目を変えると真実が現れる描写が面白く、一気に読み進めてしまった。亘理の言ってることはとても難しい話も多いんだけど、ちゃんと分かりやすく例え話をしてくれるので安心して読める。 チョココロネが特に美味しそうだった。札幌の舞台も鮮明に思い浮かぶ。 「何事も一度で成功とはいきませんよ。就職も同じです。今いる場所が息苦しく感じるなら、離れる勇気も必要でしょう。挑戦することは失敗ではないのです。あなたはあなたを幸せにする権利がある」 「え……」 思いも知らない言葉に、おれは虚を衝かれた。 「働くことは生きることです。同時に、糧を得ることだけが人生ではありません」 P51.52から引用
  • 2026年4月14日
    ラブカは静かに弓を持つ
    チェロはおろか音楽のことも詳しくない私でも、低く響く深海のような音が聞こえてくるような、澄んだお話しだった。 スパイの役割とは裏腹に穏やかな日々が続く前半と、不穏になる後半にページを捲る手が止まらなくなった。
  • 2026年3月14日
    博士が愛した論文 研究者19人が語る“偏愛論文”アンソロジー
    博士が愛した論文 研究者19人が語る“偏愛論文”アンソロジー
  • 2026年3月11日
    スイート・ホーム
  • 2026年3月11日
  • 2026年3月9日
    祖母姫、ロンドンへ行く!
  • 2026年3月9日
    アンデル2-小さな文芸誌 (中公ムック)
    「ケアドール」と「あみぐるみと私の人生」が特に気に入りました。 エッセイは「念入りな散歩」も。本読みながら散歩するのは危ないと思うけど何だか気持ちは分かるなぁと共感。
  • 2026年3月9日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2026年3月7日
    低気圧の日、甘いミルクコーヒーの調べ
    ゆるい日常エッセイで寝る前に読むとほっこりした気分で眠りにつける。
  • 2026年3月6日
    帰りに牛乳買ってきて
  • 2026年3月6日
    お砂糖ひとさじで
  • 2026年3月6日
  • 2026年3月6日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2026年3月5日
    銀河ホテルの居候 また虹がかかる日に
    軽井沢にある銀河ホテルでは一風変わった『手紙室』がある。 手紙を書くことは誰宛だとしても、自分自身と向き合うことなんだな、と感じました。 英国の雰囲気漂う銀河ホテルで紅茶を飲みたくなりました🫖
  • 2026年2月14日
    キッチン常夜灯 夜ふけのオニオングラタンスープ(4)
    料理の描写にさらに磨きがかかってません??食べたことないものばかりなのに味が想像できちゃう🤤 ハイライトは後輩の成長。こちらまでうるっと来てしまった。
  • 2026年2月11日
    猫目荘のまかないごはん 私の選択と肉じゃがコロッケ(3)
    子育てを終え、夫の関係はこのままでいいのかと悩む主人公。卒婚と言う選択を軸に、言葉に表しにくい関係性や、様々な愛の形を知っていく。自立とは何か、真の幸せとは何なのかを考えさせられた。
  • 2026年2月1日
    変な地図
    不可思議な地図と祖母の自死の謎。 それらを取り巻く新たな事件。 真相に近づくほど自分自身と向き合うことになる栗原。 雨穴さんはジメッとした空気感の演出が相変わらず上手いな。
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