

ふゆう
@pm16m
同時進行に読む遅読タイプ。
フェミニズム関連の書籍が多いです。
- 1900年1月1日
5分後にお風呂に入りたくなる! 湯けむり文学こだま,くどうれいん,はやみねかおる,一穂ミチ,上坂あゆ美,君嶋彼方,城戸川りょう,宇佐美まこと,宮田愛萌,小原晩,日向夏,日野瑛太郎,有栖川有栖,松素めぐり,桃野雑派,森見登美彦,珠川こおり,砂原浩太朗,荒木あかね,講談社気になる - 1900年1月1日
プレゼント伊坂幸太郎,宮部みゆき,恩田陸,梨木香歩,江國香織,町田そのこ,米澤穂信買った - 1900年1月1日
暮らしの信じ方古賀及子気になる - 1900年1月1日
舌の上の階級闘争 「イギリス」を料理するコモナーズ・キッチン気になる - 1900年1月1日
レモネードに彗星灰谷魚気になる - 1900年1月1日
もし私が人生をやり直せたらキム・へナム,岡崎暢子気になる - 1900年1月1日
黄色い家川上未映子読み終わった買った主人公の心情にハマりやすい分、読んでいてしんどいシーンが多かった…。 10代後半〜20歳って、最高に楽しい思い出を作った場所と仲間をいつまでも自分に繋ぎ止めておきたくて、それぞれの気持ちが離れていって「もうあの時みたいな時間を過ごすことは絶対にできない」って頭の中では分かっていても、どうしてもキラキラした思い出に縋っちゃう弱さがあったなぁって花と同年代だった頃の自分を思い出して苦しかった。 - 1900年1月1日
低気圧の日、甘いミルクコーヒーの調べonyoro - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
正欲朝井リョウ読み終わった性的嗜好に関する場面で使われる「多様性」という言葉がうっすら嫌いで「あなたから見える範囲の属性だけで語ってるんじゃない?」と思っていたので、自分の考えが綺麗に言語化されていて読んでいて気持ちよかった。自分の想像外の人間がいること、普通とは何なのか、多様性を認めるということはどういうことなのか、改めて考えさせられる作品。 よく使われる三代欲求に食欲、睡眠欲と続いて性欲が入ってくるけど、食欲と睡眠欲の満たし方はひとつなのに、性欲の満たし方って正解がひとつではないよね〜。(そもそも広く使われているこの三大欲求に関しても疑問だけど) - 1900年1月1日
差別はたいてい悪意のない人がするキム・ジヘ,尹怡景気になる - 1900年1月1日
フェミニスト・キルジョイサラ・アーメッド,飯田麻結気になる - 1900年1月1日
それ、フェミニズムに聞いてみない?フレイヤ・ローズ,タビ・ジャクソン・ジー,惠愛由読み始めた - 1900年1月1日
下層化する女性たち宮本みち子,小杉礼子買った - 1900年1月1日
性の逸脱A.ストー,Anthony Storr,山口泰司買った - 1900年1月1日
家父長制の起源 男たちはいかにして支配者になったのかアンジェラ・サイニー,道本美穂読んでる - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
侍女の物語マーガレット・アトウッドまだ読んでる - 1900年1月1日
苺をつぶしながら田辺聖子かつて読んだ - 1900年1月1日
私的生活田辺聖子かつて読んだ
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