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ふゆう
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@pm16m
フェミニズム関連の書籍を中心に読んでいます。
  • 1900年1月1日
    苺をつぶしながら
  • 1900年1月1日
    私的生活
    私的生活
  • 1900年1月1日
    言い寄る
    言い寄る
  • 1900年1月1日
    おいしいものと恋のはなし
  • 1900年1月1日
    別冊NHK100分de名著 フェミニズム
    別冊NHK100分de名著 フェミニズム
  • 1900年1月1日
    これからの「正義」の話をしよう
    これからの「正義」の話をしよう
  • 1900年1月1日
    性的であるとはどのようなことか
  • 1900年1月1日
    私たちにはことばが必要だ フェミニストは黙らない
    私たちにはことばが必要だ フェミニストは黙らない
  • 1900年1月1日
    心的外傷と回復
    心的外傷と回復
    上間陽子さんがお勧めしていた本。
  • 1900年1月1日
    BUTTER
    BUTTER
    友人に勧められ読んだ本。 実際にカルピスバターを買って、たらこバターパスタとカトルカールを作った。この本には普段料理をしない人間をも動かす力がある…。 ロブションはずっと憧れていたお店だが、読んで改めて年齢が若いうちに行こうと決意した。
  • 1900年1月1日
    裸足で逃げる
    裸足で逃げる
    琉球大学教育学部研究科教授である上間陽子さんが、未成年女性の支援と調査に携わっている時に出会った少女たちのお話。 10代の女の子が自分の置かれている状況から抜け出そうとする姿に心打たれるが、「そんなに早く大人にならなくてもいいのに」と胸が痛くなった。 個人特定回避のためぼかされている部分があるとはいえ、これが自分が生きている日本の中で確実にある事実だと考えると悲しくなる。 身体的暴力や金銭面での束縛、望まない妊娠出産を断絶するためには、原因をぶち壊さないといけない。 私たちができることはなんだろう、と改めて考えるきっかけになった本。
  • 1900年1月1日
    男も女もみんなフェミニストでなきゃ
    男も女もみんなフェミニストでなきゃ
    なにに対して怒っているのか、時々分からなくなる時がある。 「女性であることを理由に差別された経験がない。」 「むしろ今は男性の方が劣位ではないか?」 そんなことを堂々と言われると、急に自分の怒りに自信がなくなる。 またいつかくるその時に、読み返したいと思った本。
  • 1900年1月1日
    男性学入門
    男性学入門
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