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サクラ
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@sakura325
読書は娯楽。
  • 2026年6月25日
    言語化だけじゃ伝わんない
    言語化だけじゃ伝わんない
    同期の初著書。無理に言語化すると薄っぺらくなる感じ、あるよなぁ。とあるライブで感じたとこ。言葉にしなくても伝わること、言葉以外の伝え方もある。
  • 2026年6月24日
    吾輩は猫である (角川文庫)
  • 2026年6月24日
    夏子の冒険
    夏子の冒険
  • 2026年6月24日
    永遠の仔 1 再会
  • 2026年6月24日
    プレゼント
    プレゼント
  • 2026年6月24日
    「また頼みたい」と言われる人がやっていること
    ストーリー→解説で進んでいく章立てがおもしろい。フリーランスに限らず、ビジネスパーソンにおすすめ。「人の役に立つ」「はたを楽にする」仕事のベースが詰まった本。上阪さんの著書は10以上読んでいるが、メッセージは一貫しているのに新鮮味がある。編集者さんの視点+ナラティブ(語り方)でこんなに変わるのか。
  • 2026年6月6日
    くもをさがす
    くもをさがす
    体温のある文章に癒やされた。 人は弱くてもろい。強くてしなやか。人生の下り坂にさしかかり、「できないこと」が増えていく。それでもいい。できない、弱い自分を抱きしめよう。
  • 2026年6月6日
    自分の中に毒を持て<新装版>
    沁みる。
  • 2026年6月6日
    生殖記
    生殖記
  • 2026年6月6日
  • 2026年4月28日
    足型をはめられた子どもたち (講談社+α新書)
    気になって取り寄せた。楽しみ😌
  • 2026年4月19日
    吾輩は猫である (角川文庫)
    再読。漱石さんの文章はリズム良く、品がある。心情はさることながら、情景描写が、、 いつのまにか猫視点になっている心地よさ。 会話、行間、詞でグワンと視点を変える。余計な説明なんぞいらんのよ。文章の魅力ってこれよな。
  • 2026年4月18日
    生殖記
    生殖記
    夏目漱石の『吾輩は猫である』に、太宰治の『貨幣』。ヒト以外を主として描かれた本が大好き。 けれど、この視点は画期的すぎる。ところどころゆとりシリーズの風味が感じられる。おもしろいなぁ。
  • 2026年4月18日
    生殖記
    生殖記
    30ページほど読んだけど、朝井さんワールド炸裂って感じ。語り口がちょいちょいオモロイ。極北
  • 2026年4月17日
    ちくま日本文学(009)
  • 2026年4月12日
    本日は、お日柄もよく
  • 2026年4月11日
    夜と霧
    夜と霧
  • 2026年4月4日
    母という呪縛 娘という牢獄
    ずーっと気になりつつも、手を出せずにいた本。娘だけの視点ってのが引っかかり… 母と娘って独特よね。当たり前のように受け止め役になっていたな… 距離は大切。
  • 2026年3月29日
    不道徳教育講座 (角川文庫)
    結構前に購入していながら、本棚に閉まっていた1冊。『不道徳教育講座』ってタイトルからして、めちゃおもろそう。 期待どおり、めちゃ読みごたえある作品やった。
  • 2026年3月29日
    スター
    スター
    60ページほど読んだとこ。 制作中の 「難しく考えすぎなんじゃない?」 って思う気持ち、めちゃ分かる。 案を練れば練るほど、 シンプルなものを余計分かりにくくしている気分になる。AIで選択肢が増えた分、ややこしくもなったなぁと思う。素のアイデアが見えにくいというか。ひらめく土壌が失われがちというか。 便利なようで不便。 近道なようで遠回り。 逆もしかり。 ストーリーがどう展開していくのか、楽しみすぎる。
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