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サクラ
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@sakura325
読書は娯楽。
  • 2026年4月28日
    足型をはめられた子どもたち (講談社+α新書)
    気になって取り寄せた。楽しみ😌
  • 2026年4月19日
    吾輩は猫である (角川文庫)
    再読。漱石さんの文章はリズム良く、品がある。心情はさることながら、情景描写が、、 いつのまにか猫視点になっている心地よさ。 会話、行間、詞でグワンと視点を変える。余計な説明なんぞいらんのよ。文章の魅力ってこれよな。
  • 2026年4月18日
    生殖記
    生殖記
    夏目漱石の『吾輩は猫である』に、太宰治の『貨幣』。ヒト以外を主として描かれた本が大好き。 けれど、この視点は画期的すぎる。ところどころゆとりシリーズの風味が感じられる。おもしろいなぁ。
  • 2026年4月18日
    生殖記
    生殖記
    30ページほど読んだけど、朝井さんワールド炸裂って感じ。語り口がちょいちょいオモロイ。極北
  • 2026年4月17日
    ちくま日本文学(009)
  • 2026年4月12日
    本日は、お日柄もよく
  • 2026年4月11日
    夜と霧
    夜と霧
  • 2026年4月4日
    母という呪縛 娘という牢獄
    ずーっと気になりつつも、手を出せずにいた本。娘だけの視点ってのが引っかかり… 母と娘って独特よね。当たり前のように受け止め役になっていたな… 距離は大切。
  • 2026年3月29日
    不道徳教育講座
    不道徳教育講座
    結構前に購入していながら、本棚に閉まっていた1冊。『不道徳教育講座』ってタイトルからして、めちゃおもろそう。 期待どおり、めちゃ読みごたえある作品やった。
  • 2026年3月29日
    スター
    スター
    60ページほど読んだとこ。 制作中の 「難しく考えすぎなんじゃない?」 って思う気持ち、めちゃ分かる。 案を練れば練るほど、 シンプルなものを余計分かりにくくしている気分になる。AIで選択肢が増えた分、ややこしくもなったなぁと思う。素のアイデアが見えにくいというか。ひらめく土壌が失われがちというか。 便利なようで不便。 近道なようで遠回り。 逆もしかり。 ストーリーがどう展開していくのか、楽しみすぎる。
  • 2026年3月27日
    不道徳教育講座
    不道徳教育講座
    切り口がおもろくてクセになる。 三島さんの文章、めちゃ読みやすいなぁ。読みやすいけれど、心を揺らすザラつきがある。 他の作品も読みたいなぁ。
  • 2026年3月27日
    スター
    スター
    おもろそう
  • 2026年3月17日
    ほんとうのことを書く練習
    読了✅ つくづく、本をつくる仕事ってステキやなぁと思う。バズる、目立つが常識とされる業界で「真摯」な作品を届け続ける。 久しぶりに、何度も読み返したい(読み返すであろう)本に出会った。 私も、自分の場所でがんばろう。楽しく、がんばろう。
  • 2026年3月15日
    ハヤディール戀記(上)
    初のファンタジーものってことで、めちゃ気になる。同じような名前が多そう…笑
  • 2026年3月15日
    夢十夜・草 枕
    "なんだかきな臭くなってきた今だからこそ、文学作品を読む。名文に触れておかないと、情報に翻弄される気がしてならん。 小難しいと感じていた文学は、想像以上に読みやすかった。私が歳を重ねたのもあるが、「知りたい」という気持ちがそうさせたのかな。 あと、分からなくてもいいと割り切ること。「草枕」と同時収録されていた「夢十夜」はほぼ分からんかったけれど、それでいい。" https://note.com/yumaso_252539/n/n0922767dc6cf
  • 2026年3月15日
    星を掬う
    星を掬う
    初めて読んだ町田さん作品。こんなに泣いた本ない!ってぐらい泣いた。ハンドタオル(小)からハンドタオル(中)に、最後はフェイスタオルを首に巻きながら読了。笑 生きづらさの連鎖を断ち切るって難しい。『掬う』って表現がたまらんなぁ😌✨ 町田さんの世界観にハマり、半年足らずで14作品(当時)全部読み切った📚✨ 新刊が出たら即購入する大好きな作家さん😌出版イベントにまでちゃっかり参加した。笑
  • 2026年3月15日
    コンビニ兄弟 -テンダネス門司港こがね村店ー
    5巻まで読了済。 ぜひともドラマ化してほしい作品。と思っていたら、ドラマ化決定したらしい✨ 心の奥のほうをジワジワ温めてくれる。町田さんの文章は癒やされるなぁ😌
  • 2026年3月15日
    きりぎりす改版
    "14もの短編小説が収録された1冊。特にお気に入りなのは、タイトルになっている『きりぎりす』と『畜犬談』だ。 売れっ子画家の妻目線で描かれた『きりぎりす』は、「おわかれ致します」から始まる。しょっぱなから好奇心をくすぐられまくる。" "もう一方の『畜犬談』は、とにもかくにもおもしろい。「私」とあるから、恐らく太宰治自身が主人公なのだろう。犬嫌いな彼が、ひょんなことから犬を飼い始める。いつの間にやら散歩役になり、仕方なく今日も出かける。 ってのは口実で、散歩ついでに犬を捨てちゃおうとたくらむ。彼の「計画」はうまくいくのか否か。" https://note.com/yumaso_252539/n/n1144ec9d146e
  • 2026年3月15日
    白鳥とコウモリ(上)
    上下巻、ぶっ通しで読んだ。さすがは東野さん、ドロドロの事件にも人の温かさが浮き上がってくる。 加害者家族と被害者家族の交流に、ドラマ『それでも、生きていく』を思い出した。結末や、いかに。
  • 2026年3月15日
    宙ごはん
    宙ごはん
    "ず〜っと抱いてきた「お母さんなんだから」への反発心。この文章を読んで、「違和感」の理由が少しだけ分かった。 "「お母さん」になっても、未熟な人間に変わりはない。未熟だから疲れるし、イライラするし、泣きたくもなる。 それでいいんよね。 「お母さんなんだから」の呪縛に苦しむ人に、ぜひ読んでもらいたい1冊。" https://note.com/yumaso_252539/n/n1036217bdc46
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