
white bird
@shiawasenina__re
- 2026年5月22日
- 2026年5月22日
- 2026年5月22日
- 2026年5月21日
哀を飲む木爾チレン読み終わったなぜか分からないけれど、選ばなかった方の人生を考えてしまった。叶わなかった恋、叶えてあげることができなかった恋、自分の哀しいは分かるけれど、他人の哀しいは分からないから。哀しいを共有できないなんて残酷だなぁ… - 2026年5月21日
虎のたましい人魚の涙くどうれいん読み終わった@ ほんたす しんこうべ絶望でボロボロの中、急遽神戸行きを決めて、それでも1日絶望感で一杯で何か…収穫を…と思って、救いを求めるように入った本屋で買った本。 新幹線の時間まで待合室で読もうと思って開いたけれど、こんな文字ギチギチな本なんて読めないよ…泣という気持ちで泣く泣く本を閉じた。 まだまだ3絶望、1回復みたいな日々を過ごしているけれど、それでも少しずつ回復していて、読んだらギチギチなんてどこか…?あなたが今まで読んできた本と一緒だよ…と思った。あの時の自分の精神状態がどれだけ悪かったのか分かったよ。 残業続き、心身ともに割とボロボロで、もちろん仕事終わりに本屋は空いてないし、そもそも本屋へ行く気力なし・なんとか最後の力を振り絞って帰路につくような日々だけれど、たくさんの本たちに救われている。 (本当は新刊発売日に買っちゃったー!とかやりたい。お花を自分のために買っていた日々に戻りたい。だけれど、今は少しだけ辛抱する時期なの。) - 2026年5月21日
- 2026年5月17日
くもをさがす西加奈子読み終わったある方がこれは医療従事者の方にも読んでほしいとプレゼントしてくださった。 4年目で、新卒からがん患者をみてきただけに、がんという世間にとっての大病が私にとって曖昧になっていることに気付く瞬間がたまにあって、それに改めて気付かされた 私はこれまで色々ながん患者やその家族と関わってきて、今も関わっている最中だけれど何か救えるようなことができてきたのかな、私にとっては患者であるけれど、患者にとっては自分の人生で起きた辛い出来事で、その家族もまた辛い思いをしているんだよなと。それを時々ちゃんと思い出して、もっと上手に、時間を大切に関わっていきたいです。 - 2026年5月17日
大きな熊が来る前に、おやすみ。島本理生読み終わったあとがきで書かれていた、 感情はもしかしたら美しくないものの方が圧倒的に多くて、それでも見つめ続けることで、いつかは大きな熊に怯えることのない日が来ればいいと思います。 という言葉が忘れられない。 - 2026年5月11日
- 2026年5月10日
- 2026年4月30日
- 2026年4月25日
あなたの愛人の名前は島本理生読み終わった - 2026年4月21日
君が降る日島本理生読み終わった島本理生さんの本を数冊読んできてわかったことは、島本作品を読むと私はボロボロ涙を流してしまうということ。 何で、どの場面で、泣いてるのかすら分からないのに涙がとまらない。 - 2026年4月19日
- 2026年4月19日
- 2026年4月6日
- 2026年3月18日
- 2026年3月18日
- 2026年3月17日
ヒロシマ・ノート大江健三郎読み終わった@ 広島平和記念資料館 - 2026年3月10日
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