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white bird
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@shiawasenina__re
  • 2026年9月21日
    青春とそれから
    ロックバンドというか音楽には救われ続けているので、マカロニえんぴつの青春と一瞬から生まれたもう一つの物語という帯を見て、速攻手に取った。 めちゃくちゃ良かった。私の好きなロックバンドに性食眠ではない以上ロックは真の意味での必需品になることはないという歌詞があるが、私にとってはなくてはならないものだし、生活の一部だし、どれだけ救われてきたか。音楽好きすぎる。
  • 2026年9月20日
    白いしるし
    白いしるし
  • 2026年9月19日
    ボールのようなことば。 (ほぼ日文庫)
    選書でいただいた。 p.118 p.238
  • 2026年9月19日
    ブルー ハワイ
    ブルーハワイだったので急いで読んだ。よかった。
  • 2026年9月17日
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    かわいい、ちょっと甘いね
  • 2026年9月16日
    ガーデン
    ガーデン
  • 2026年9月9日
    夜に星を放つ
    カツセマサヒコさんの解説がすとんと心にはまった。 冬にベランダで星を眺めながら電話をしていた彼のことをずっと忘れられないでいる。
  • 2026年9月9日
    マリエ
    マリエ
    読んでいたら本からいい匂いが香ってきた。 ここ数年で1人の生活をちゃんと築いて、守ってきたし、自分に足りないものを自分でアップデートして充足感で溢れている。だけど、ずっと結婚、恋愛、恋人、パートナー、ひとり、分からなくて悶々と考えていた。少し解像度が上がった気がした。きっとまた読み返す。
  • 2026年9月7日
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    とてもすきなひとがいて、その人のことを誰かに話すとそれはどういう好きなの?と言われるのがなんとなくおかしいなと思ってた。私のすきは私だけのもので良くて、関係性をつけなくてもいいのだと思えた。だから、私はとてもすきなひとをこれからもすきなひとと言います。私のすきはとくべつなので。 毎日抱き枕ならぬ抱き本(?)にしたいです。たいせつな本だ
  • 2026年9月7日
    砂嵐に星屑
    砂嵐に星屑
    途中読みにくく感じたけど、最後は泣いてました
  • 2026年9月5日
    星のように離れて雨のように散った
    春にも亜紀にも感情移入できなかった。ただ、人と関わる時に気をつけなければいけないことを学んだ気がする。
  • 2026年9月5日
  • 2026年9月3日
    2020年の恋人たち
  • 2026年8月29日
    静電気と、未夜子の無意識
  • 2026年8月29日
    すいかの匂い
    すいかの匂い
  • 2026年7月9日
    4 Unique Girls
    4 Unique Girls
    ほんとに大好き。再読。
  • 2026年6月22日
    マグネット (幻冬舎文庫)
  • 2026年6月8日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    人ががんばる理由が大層なものである必要はない。 「贔屓の飯屋、喫茶店、飲み屋、本屋、これで日々はなんとかなる」
  • 2026年6月6日
    あられもない祈り
  • 2026年5月28日
    さんかく
    さんかく
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