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white bird
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@shiawasenina__re
  • 2026年4月6日
    東京奇譚集
    東京奇譚集
    めちゃくちゃよかった
  • 2026年3月18日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    気付いたら1日で読み終わってたよ…
  • 2026年3月18日
    ひとり暮らし
    ひとり暮らし
    古本屋で300円、タイトルで惹かれ、あらすじ読んで迷うことなく購入。これ、300円で読んでいい代物じゃないぞ……と思いながら読んだ。
  • 2026年3月17日
    ヒロシマ・ノート
  • 2026年3月10日
    深く、しっかり息をして 川上未映子エッセイ集
    自分のための旅行のお供に 原爆ドーム、平和記念公園に行った後だったので色々と考えてしまい、帰りの新幹線で読んでいる時にこの文章に出会って、凄く自分がもやもやと考えていたこととリンクして、、忘れたくない、忘れてはいけない、この気持ち
    深く、しっかり息をして 川上未映子エッセイ集
  • 2026年3月6日
    人形たちの白昼夢
    なにこれなにこれなにこれ…全部よかった… 読後、はぁ〜〜〜と恍惚してしまったわ…
  • 2026年3月4日
  • 2026年3月4日
    上機嫌な言葉 366日
  • 2026年3月4日
    こうばしい日々
    綿菓子が良すぎ…… なんでそこで終わんのーーー!と叫んだけど
  • 2026年3月3日
    言い寄る
    言い寄る
    途中からあの、本当にやめてください、もう勘弁してください、ほんとお願いします…と懇願しつつも、思い当たる節しかなくぐんぐんと読み進めてしまった。 こんなにも粛々と毎日働いているのに、本当に好きだと思う人には言い寄れなくて、泣きつきたい人はその人なのに泣きつくも何も連絡すらとれなくて、1人でシクシク泣いたり、もう1人で暮らすのやだ!と疲れたりもする。のりこ〜〜😭ほまにわかるっ❗️なぁ〜😭😭と居酒屋で酒浴びながら肩組みたくなった
  • 2026年2月28日
    ベル・ジャー
    ベル・ジャー
    川上未映子さんが推していたので気になって。 よかった、本当に良くて、苦しくて、悲しかった。 イチジクの木の部分が共感しかなかった
  • 2026年2月26日
    犬とハモニカ
    犬とハモニカ
    雨の日に読むのにこれだ!と直感的に選んだ本 孤独が一層引き立ってよかった
  • 2026年2月24日
    おめでとう
    おめでとう
    浮遊感、流れるような言葉の羅列、落ち着く。
  • 2026年2月21日
    お探し物は図書室まで
    ずっと気になっていた作品、たまたま前日に青山美智子さんの他の本を読み終わって、夜勤へ行った。そしたら患者さんがこの本を持っていて、昨日この作家さんの違う本読み終わって良かったんですよ〜って話をしたら「これまだ読んでない?古本の古本だけど、あげるよ。私はこういうジャンル読まないから」ってくれた。すっっっごく嬉しくて、大事に読んだ。
  • 2026年2月20日
    死にがいを求めて生きているの
    今はまだちゃんと落とし込めていない、出てくるのは朝井リョウすごい…だけ
  • 2026年2月15日
    「気づき」の快感
  • 2026年2月13日
    月の立つ林で
    月の立つ林で
    3章目から最後までずっと涙
  • 2026年2月11日
    ぬくもりのことば
    ぬくもり、ことばにそっと包まれているよう
  • 2026年2月10日
    回転木馬のデッド・ヒート
  • 2026年2月7日
    星を編む
    星を編む
    その人たちにしかわからない繋がりがあって、そんなものを周りがとやかく言う必要はないんだ。慣れて麻痺させて受け流せるようになれば、それはそれでいいのだけれど、若いうちはそれが難しい。たかが、そんなものだけれど、突き刺さった本人にとってはとんでもなく辛くて、苦しいことで、そんなことにも目を向けられずに流行は去るし、人々の記憶からは忘れ去られる。そんなものが今の世の中は多すぎる、悔しい。 とこんな素敵な物語を前に怒りを露わにするのはおかしいのかもしれない。 でも、櫂や尚人くんが生きていれば違う未来があった、と言うと、生きていれば先生たちとの今の暮らしはなかった、という考えが過ぎる。けれど、この今をすんなり受け入れられるほど私はまだ大人ではないんだ、ということを突きつけられた。
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