
とゆ
@t_oyubooklo_g
1997|東京
▼すきな本屋さん
象の旅@横浜|紀伊国屋書店本店@新宿
- 2026年1月28日
湯気を食べるくどうれいん読んでる絶対刺さるだろうなと積んでた(好きなドラマの続きとっとくタイプ) 結局これなんですよ〜最高! 毎日の食を大切にしようと思う れいんさんの本は義務教育課程にした方がいいと思いつつ、大人になったからこそ刺さるのかなとも 人からもらった萩の月うまいのわかんの、私も萩の月配るために仙台行こうかしら - 2026年1月26日
スイマーズジュリー・オオツカ,小竹由美子読んでる - 2026年1月23日
あたらしい無職丹野未雪読み終わった息するだけでお金が出ていく世の中。 働くということはお客さんに対してはもちろんのこと、無意識のうちに共に働く周りの人を助けていて、自分が困った時に誰かに助けてもらえる営みなのではと思った。 中小企業の代表への取材、先輩(上司)の言葉と後輩の接し方とても興味深かった。 以前、ある先輩に、最近の大学生は私が大学生の時よりも子供っぽい気がすると言ったら、あなた自身が大学生の時より成長したのでは?と言われたのを思い出した。 - 2026年1月16日
離婚弁護士 松岡紬新川帆立読み終わった読んでる父から借りた サクサク読める どんな人にもいろんな面があって見せる顔、見せない顔、明かす価値観、明かさない価値観などなど婚姻関係や親しい間柄にあるからといって全てを知ってるわけではない こないだ読んだ本に「ある人」は私が思い描いている「ある人」でしかなく、「ある人そのものではない」って書いてあったのを思い出した 悪く書かれる人でもいい面はあって欲しいと期待してしまう… - 2026年1月13日
- 2026年1月13日
- 2026年1月6日
太陽のパスタ、豆のスープ宮下奈都読み終わったかつて読んだ2025年1月に読んで、今年もまた読んだ お鍋を毎日使うと決めて日々の行いを大切にすることが、自分で自分を認めて肯定することにつながる 誰かに認めてもらわなくても穏やかに前向きに生きていけるのかなと 図書館で借りたけど、手元に置いておきたくて買ったら、表紙が変わっててしゅん。新しい表紙も猫ちゃんで可愛いけどね! 最初から手にしていたもの、降ってくるもの、躓くもの。いろいろなことが起きたり、起きなかったり。できるだけ、選んでいく。こうありたいと願うほうへ。それが文字になって記されているのがドリフターズ・リストなんじゃないか。吊革につかまって、反対の手でポケットの上からリストを撫でてみる。こうありたいと願うことこそが私をつくっていく。 - 2025年12月22日
おいしいが聞こえるひらいめぐみ読み終わったたしかに独特の視点に表現! -- 人生には「生きるために食べる」ごはんも存在する。それは、栄養を摂取するための、生存していくための、というニュアンスとは少し違う。「生きることを肯定するための」ごはんと言ったほうが正確かもしれない。 できれば、何も考えずにお腹減った、ごはん何食べよう、と思える暮らしがしたい。 「食べるために生きている」と言い切れるほどの、からっとした気持ちで、日々を過ごしたい。だけど、生きることを肯定するためのごはんを食べて、今の自分がここにいるんだということも忘れずにいたいと思う。 - 2025年12月3日
- 2025年12月3日
図書室で暮らしたい辻村深月読み終わった - 2025年12月3日
好きよ、トウモロコシ。中前結花読み終わったこれはよかった 今度言葉をピックアップするね 不動産のお兄さんの仕事、のど自慢みたパパのリアクション、パートナーとの関係性についての考え方どれも素敵! 出来事をこんな素敵な言葉で表現できるなんて 表紙をめくったときの1枚目がおしゃれ - 2025年9月19日
ミトンとふびん吉本ばなな読み終わった読んでる言葉をひとつずつ丁寧に読みたい作品🔖 だから想像したそんな死の瞬間、落ちていく最後に思い描いたふたりの顔が、ほんとうに悲しんでいて心配している目が一瞬のうちに浮かんできたなら、私の中の愛情こそがちゃんと機能していることになる。 - 2025年9月17日
26歳計画椋本湧也読み終わった買った象の旅さんの入荷のお知らせで知って、絶対リアルで見かけたら買おうと思ってたらShibuya Publishing & Booksellers@渋谷で出会っちゃった😌 26歳から少し過ぎてしまったけど、ふとした時に読みたい本 きっとその時のじふんによって「おっ」と思う人は違うだろうな - 2025年9月12日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み始めた普段単行本は買わない(移動中に読む&金銭面から文庫まで待つ派🙏🏼)けど、帯の「人を操るには″物語″が一番いい」というコピーと朝井リョウ15周年記念とサイン本ということで一目散に購入 オタクや女性への解像度高いし、活字なのに映像見ているかのような読み心地 まだそれぞれの1章目までで展開はしてないのでわくわく LINEを長押しして既読つけないように読む描写とか「オプチャ」ということば、ウクライナ情勢とか出てくるから、今、リアルタイムで読みたい本 朝井リョウと同じ時代に生まれて、同年代なの最高 - 2025年9月10日
- 2025年8月19日
- 2025年7月7日
- 2025年6月15日
虎のたましい人魚の涙 (講談社文庫)くどうれいん読み終わった読んでる雨の日にぴったり🌧️ (お名前の由来は存じ上げないけど) タイトルになったエッセイとてもよかった。 金銭的な価値は高くなくても、持ってて誇れるもの、お守りになるものってあるなと 直接関係ないけど、ひとから頂いた言葉もお守りにしてる 私もキートン山田と同棲しがち - 2025年6月11日
- 2025年4月3日
夫婦間における愛の適温向坂くじら読んでる杉咲花ちゃんの読んだ本と聞いて ふふってなる 日常のそこを切り取る!?っていうとこと言葉の選び方が面白い 暮らしシリーズは表紙右下の切り抜き(?)を読んだ瞬間買ってしまう
読み込み中...
