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くわがた
@violet_21
  • 2026年4月19日
    ぬるい毒
    ぬるい毒
    フェミっぽいところがある私にとっては主人公の振る舞いがもどかしすぎて、ずっと眉間に皺を寄せながら読んでた。長編だったら読みきれなかったかも。
  • 2026年4月18日
    夜想曲集
    夜想曲集
    1話目を読み終わった 綺麗さと人間っぽいどろくささがあって、面白い!好きな話だった
  • 2026年4月16日
    カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)
    先輩に紹介されて読んでみた といってもその人は積読だったらしいけど 今度感想言い合いたいな
  • 2026年4月15日
    ぬるい毒
    ぬるい毒
    恋愛小説が読みたくて。タイトルとイラストも好み。 今のところ、いや〜な展開が続いてるけど最後どうなるんだろ
  • 2026年4月15日
    わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版
    これも妹からおすすめされた。 くどうれいんにハマっているみたい。 特設サイトでしか買えないと聞いてたけど、神保町のリニューアルした三省堂でzineコーナーがあり、そこで見つけたので買ってみた!
  • 2026年4月15日
    湯気を食べる
    湯気を食べる
    母と妹からお勧めされて購入。読みやすい。冒頭は、実家での母の気持ちが代弁されているのかなと、読んだ経緯も含めて母からの無言の圧力を感じた(笑) ご飯食べる前に読むと食欲が増す。
  • 2026年4月12日
    風と共にゆとりぬ
    面白い! 朝井リョウ初めて読んだし、前作があるのを読んで知った。 外だとニヤニヤしてしまうし、本屋大賞の後に読んでるとミーハーだと思われそうっていう自意識過剰さと変なプライドがあるのでお風呂で少しずつ読んでる。
  • 1900年1月1日
    新版 いっぱしの女
    なんとなく女性としての老いを意識するようになってきて、タイトルに惹かれて読んでいる。 あと、好きな作家さんがこちらの著者が好きだと言っていたので。 結果とても好みでした! 朝井リョウの『風と共にゆとりぬ』と、お風呂で一編ずつ読んでる。
  • 1900年1月1日
    舟を編む
    舟を編む
    編集者ものってなぜか読んでしまう。でも文体なのか、展開のリズムなのか、あまりのめり込めなくて40ページぐらい読んだところでお休み中
  • 1900年1月1日
    つめたいよるに
    1話目が好きで、でもそこからあまりノらなくて、最近また読み進めてみたら面白くて通勤時のお供
  • 1900年1月1日
    人魚が逃げた
    人魚が逃げた
  • 1900年1月1日
    少女病
    少女病
  • 1900年1月1日
    炭酸水と犬
    炭酸水と犬
  • 1900年1月1日
    嘆きの美女
    嘆きの美女
  • 1900年1月1日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
  • 1900年1月1日
    すべて真夜中の恋人たち
  • 1900年1月1日
    木曜日にはココアを
  • 1900年1月1日
    銀河鉄道の夜 (角川文庫)
  • 1900年1月1日
    “文学少女“と死にたがりの道化
  • 1900年1月1日
    赤毛のアン
    赤毛のアン
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