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よふかし@暇人
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@yohukashi_0124
久しぶりに小説読んだらおもろい!ってなってます。いろいろ読みたい。 読むのはゆっくりさんです。
  • 2026年7月2日
  • 2026年6月27日
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
  • 2026年6月26日
  • 2026年6月26日
  • 2026年6月26日
    本とは何か
    本とは何か
  • 2026年6月26日
    名探偵じゃなくても
    名探偵じゃなくても
  • 2026年6月26日
    カフネ
    カフネ
    第2章まで読み終わりました。 薫子は春彦と違って、親の理想の子供ではなくて。でも自分で努力してここまで生きてきたっていうのをすごく感じた。野宮姉弟は毎年の誕生日を直接会ってお祝いするぐらい仲良しだけど、自分が薫子だったら、春彦と比べてしまって春彦に八つ当たりしちゃいそうだなって思った。 あとせつなのツンデレ?っていうのかなんていうのかふさわしい言葉が見つかんないけど、人間としての魅力がとっても知れた気がする。 春彦が薫子とせつなにプレゼントを用意してた理由とかせつなが春彦と別れた理由とか知りたいことが多くて読む手が止まらない。
  • 2026年6月17日
    カフネ
    カフネ
    第1章まで読み終わりました 小野寺せつなは、何となくで周りに合わせるようなことがない芯が通ってる人で、自分の仕事にプライドを持ってていいなって思った。けど薫子が感じたように人の心はないの?って思ってしまうような言動も多く、難しい人だとも思った。 にしてはカフェで薫子が倒れた後の一時的な看病は冷たい人間性には近からず、とても気の利いた行動が多かった気がする... 続きが気になる
  • 2026年6月17日
    桜の下で待っている (実業之日本社文庫)
    読み終わりました。 解説にもある通り、5つの短編それぞれでふるさとの形が違って、それには正解の形がなくて。どんな形でもその人がふるさとだって思ったものがふるさとであるっていう、なんだか当たり前のことに気づかされました。 この5つの短編の中だと本の名前にもなってる「桜の下で待っている」がお気に入り。 分からなかった語彙を都度調べずに、ふわふわしたまま読み終えてしまったので、付箋で印をつけてる正確に分からなかった表現を調べながら読み直す。
  • 2026年6月11日
    桜の下で待っている (実業之日本社文庫)
    「菜の花の畑」まで読みました。 これまた帰省した時の武文が自分と似ていてびっくり。前に帰省した時には無かったお店ができてたり、ごみの分別方法が変わってたり、何気ない変化がむずがゆかった。自分が知ってる慣れ親しんだ故郷も例外なく変化していくものなのだなって感じて。 でも、それと反対に自分の親が亡くなった時の法事の場面は想像ができなかった。 人間なんていつ死んじゃうかわからないのに漠然とまだ猶予があると思ってしまう生き物で、そんなんだからいざ亡くなった時に心の準備ができてなくて...みたいな。
  • 2026年6月8日
    号泣する準備はできていた
  • 2026年6月3日
    一次元の挿し木 (宝島社文庫)
  • 2026年6月3日
  • 2026年6月3日
    やるせない昼下がりのご褒美
    やるせない昼下がりのご褒美
  • 2026年5月30日
    桜の下で待っている (実業之日本社文庫)
    モッコウバラのワンピースはとにかく帰省した時の描写が自分と重なりすぎて自分が次に帰省する時のこと考えちゃった からたち香るの序盤で、結婚を許してもらうために挨拶行く場面の律子が、「誰かにその決定を許してもらわなければならない、好かれるようにふるまい、自分を調節しなければならない、ということが嫌なのだ」って気持ちめちゃ共感 律子もこの後に言ってたけど、こう思っちゃうのはまだ子供ってことなのかな。
  • 2026年5月28日
    四畳半神話大系
    四畳半神話大系
  • 2026年5月27日
    堕天使拷問刑
    堕天使拷問刑
  • 2026年5月27日
    猫を処方いたします。
  • 2026年5月27日
    デモクラシーのいろは
  • 2026年5月27日
    教養悪口本
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