

よふかし@暇人
@yohukashi_0124
久しぶりに小説読んだらおもろい!ってなってます。いろいろ読みたい。
読むのはゆっくりさんです。
- 2026年8月7日
名探偵のままでいて (宝島社文庫)小西マサテル買った昨日オープンキャンパスの手伝いをして、やっと長い夏休みが始まりました。テストやらなんやらで髪を切りに行く機会がなくて長くて鬱陶しかった髪を切りに行ったついでに購入。 Readsでこのシリーズの他の本が気になっていて、本屋さんでちょうど目に入ったので、1作目のこの本を選びました 積読が山ほどあるから、いつ読み始められるか分からないけどこの夏休みにたくさん本読むつもりだからこの本まで辿り着けるかも? 大学生の夏休みは長い! - 2026年7月29日
君の不在の夜を歩く窪美澄気になる - 2026年7月24日
博士の愛した数式小川洋子気になる - 2026年7月24日
コーヒーにミルクを入れるような愛くどうれいん気になる - 2026年7月22日
木洩れ日に泳ぐ魚恩田陸気になる - 2026年7月22日
いい子のあくび高瀬隼子気になる - 2026年7月22日
批判的日常美学について難波優輝気になる - 2026年7月12日
小さな幸せ46こよしもとばなな気になる - 2026年7月12日
傲慢と善良辻村深月気になる - 2026年7月10日
テーブルの上のファーブルクラフト・エヴィング商會,坂本真典気になる - 2026年7月8日
あなたの部屋は、あなた自身です。舛田光洋気になる - 2026年7月8日
向日葵の咲かない夏道尾秀介気になる - 2026年7月7日
海賊とよばれた男(上)百田尚樹借りてきた読み始めた帰省した時に、父から借りて読み始めました。 鐵造のカリスマがとにかくすごい。人の上に立つことの覚悟が言動の隅から滲み出ていて、自分にはまったくといっていいほど無いリーダーシップをたくさん感じた。 まだ1/4くらいしか読み終わってないし、高校までの歴史の授業を適当に受けてきたつけが回ってきて、習ったことを思い出しながらの読書なので、いつもより読むスピードが遅いけど頑張って読みます - 2026年7月6日
- 2026年7月6日
カフネ阿部暁子読み終わった読み終わりました。3章からは疑問に思ってたことがどんどん明らかになって、展開もすごく早く感じた。 この小説を読んで、人ってやっぱり自分以外のことは真に理解することは難しくて。理解していると思っていてもそれはたいてい表面だけで、その内側に何を秘めているかはその人しかわからないと改めて思った。 他人のために頑張ろうとするといつも以上の力を発揮できるとかいう言葉があるけど確かにそうかもと思う反面、人のためにずっと頑張り続けるのは自覚していなくてもとっても疲れることで、そればっかりだと生きるのに疲れてしまうときもある。でも人の役に立ててると感じることで自分の生きている意味を感じる瞬間もあるわけで。 人に注いだものの感謝が巡り巡って自分に返ってくるとき、自分は見返りとか必要ないと感じていたときにも、心が不意にふわふわの毛布に包みこまれるような自分の行動は誰かの役に立っていたんだと気づける瞬間が人間には必要だと思った。 読んでよかった。 - 2026年7月2日
方舟を燃やす角田光代気になる - 2026年7月2日
- 2026年6月27日
やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェジョン・ストレルキー,鹿田昌美気になる - 2026年6月26日
- 2026年6月26日
なぜあなたの感想はふつうなのか大島育宙気になる
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