

よふかし@暇人
@yohukashi_0124
久しぶりに小説読んだらおもろい!ってなってます。いろいろ読みたい
- 2026年5月16日
最果てキッチン高山環気になる - 2026年5月16日
差別はたいてい悪意のない人がするキム・ジヘ,尹怡景気になる - 2026年5月16日
BUTTER柚木麻子気になる - 2026年5月16日
ある男平野啓一郎気になる - 2026年5月16日
空、はてしない青 上メリッサ・ダ・コスタ,山本知子気になる - 2026年5月16日
世にも奇妙な君物語 (講談社文庫)朝井リョウ気になる - 2026年5月16日
なめらかな世界と、その敵伴名練気になる - 2026年5月16日
- 2026年5月16日
べつに怒ってない武田砂鉄気になる - 2026年5月16日
「好き」を言語化する技術三宅香帆気になる - 2026年5月16日
夜は短し歩けよ乙女森見登美彦気になる - 2026年5月16日
人間みたいに生きている佐原ひかり気になる - 2026年5月16日
木曜日にはココアを青山美智子気になる - 2026年5月16日
ミッドナイト・ライブラリーマット・ヘイグ,浅倉卓弥気になる - 2026年5月16日
たった一人の読者を生きる荒井裕樹気になる - 2026年5月16日
- 2026年5月16日
ふたりの読書会向井和美気になる - 2026年5月15日
- 2026年5月12日
乳と卵川上未映子読み終わった緑子の思春期特有の親に対して素直になれなかったり、本当は思ってもいない酷いことを言ったりしちゃう気持ちがめっちゃ共感できた 自分も親とは仲がいいとは言えない家庭だったから、中学生の頃はしっかり反抗期してて、その記憶が蘇った感じ でも大学入って、会話したりそもそも会うことが年に数える程しか無くなったら、帰省する時にお土産買って行ったり、もうちょい感謝伝えなきゃなって思うこと増えた 緑子が喋る場面は自分の語彙が足りなくて上手く表現できないけど巻子も緑子も苦しそうで、でも気持ちをぶつけあってそれでこそ親と子供だし、子供が大きくなっていくのを親が頑張って支えてるし、親にも親なりの苦労があるみたいな。 その後の緑子の日記はなんて言うか来るものがあった - 2026年5月4日
乳と卵川上未映子読んでる緑子の日記と現実の物語が交互に展開されていくテンポの良さが好き。 緑子の日記から、思春期の女性の悩みとか考えてることを、男の自分も感じることができてよい。 たしかに生理が来たことを家族に打ち明けられる家庭もあれば、なんとなく恥ずかしかったりで家族に話せなくて、ナプキンを自分で買ったりしてる人もいるのかと思うと、男として生きてきた自分はそういう類いの苦労はほとんどしてこなかったので、女性の生きる大変さのようなものを少し感じた
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