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Yuri
Yuri
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@yuririri68
2026年の目標は原田マハの本を全制覇すること 三宅香帆と宇垣美里に憧れる人
  • 2026年2月24日
    夜明けの街で
    夜明けの街で
    夫の本を借りて読んだ ミステリだけど、とにかく不倫にのめり込む主人公の40代男性がバカすぎてイラついた!
  • 2026年2月23日
    異邦人
    異邦人
    原田マハ作ベスト5に入るくらい好きだった 3.11、妊娠、出生の秘密、家族ビジネス、芸術に対する菜穂の審美眼、いろんな要素が混じり合ってさらに菜穂の芯の強さが引き立っていた
  • 2026年2月17日
    家守綺譚
    家守綺譚
    古典読んでるみたいで、あまり読み進められなくて離脱 もう少し自分が歳を重ねた時に分かる良さがありそうなので、本棚にあたためておきたい 漫画の方読みたい
  • 2026年2月15日
    翔ぶ少女
    翔ぶ少女
    阪神淡路大震災で両親を失った3兄妹と妻を失った医者の物語 電車で読んだけど終始堪えられず泣けるところがあるので電車で読めない本 羽が生えるシーンで一瞬さっと涙が引くけどよかった
  • 2026年2月15日
    居酒屋ぼったくり
    スパにあった本だから全部読んでないけど 実家の料理を食べたくなったり、日本酒が飲みたくなる本
  • 2026年2月11日
    独立記念日 (PHP文芸文庫)
    解説に書いてあった、 「幸福な瞬間のアソートボックス」がとてもしっくりくる 自由になるってことは、結局いかに独立するか
  • 2026年2月8日
    犬も食わない
    犬も食わない
    恋愛喧嘩小説 大輔の行動が謎すぎて読んでて予測できなくて面白かった 男女の視点で描かれていて、 福のヒステリック要素とかも少し分かるからちょっと反省したりした
  • 2026年2月8日
    私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている
    何か爆発的な面白さもないし、ぐんぐん読み進められる推進力もないんだけど、だらだらと人の日記読むのが好き
  • 2026年2月8日
    三月は深き紅の淵を
    分かりそうで分からないって感じだった これ多分別の章と繋がる伏線なんだろうけど、どう繋がってるの?というところが複数あった 特に回転木馬の章が麦の海とどういう関係性なのか分からずだった、、、
  • 2026年2月6日
    ソーンダーズ先生の小説教室 ロシア文学に学ぶ書くこと、読むこと、生きること
  • 2026年2月4日
    カフェーの帰り道
    大正から昭和時代の女性たちの物語 カフェの女給でさえ、学歴とか年齢に縛られて、 夫や息子が出征しても、ただ無事に帰ってきてとも言えずに耐えて待つしかないできない 社会に対してのもどかしさを抱きながら、生きるささやかな喜びを見つけていく女性達に元気をもらった気がする
  • 2026年2月1日
    感情戦略
    感情戦略
    ・自分の脆さを受け入れる ・自分に対する最大の愛情表現は問題をはっきりと率直に指摘すること ・感情が知ってるのは過去に何をしてきたかだけ ・人生が変わるのは、前に進みたいと思いながらも、今いる場所でも満足できるとき 感情を抱く自分を認めて、理解しようとすることと 感情と直感を切り分けて判断したい
  • 2026年1月27日
  • 2026年1月21日
    マザーアウトロウ
  • 2026年1月20日
    かがみの孤城 下
    最後たたみかけるように伏線回収していく感じがテンション上がって読むのが楽しかった 学生の時の私が読んでたらどう感じたんだろうな、多分1番好きな本になってたかもなと思う
  • 2026年1月18日
    HIGH OUTPUT MANAGEMENT 人を育て、成果を最大にするマネジメント
    HIGH OUTPUT MANAGEMENT 人を育て、成果を最大にするマネジメント
    研修の推薦図書
  • 2026年1月17日
    かがみの孤城 上
  • 2026年1月13日
    とるにたらないものもの
    とるにたらないものだけど、 こういう考えだと自分の場合どうかなとか 好きなものに対してこういう表現あるのかとか 考えるきっかけになる本だった 付箋がたくさんついた!
  • 2026年1月13日
    企画
    企画
    11月くらいから読み進めてなかったけどとてもよかった! 企画は0から考えることではない 色んな方向、角度から企画のTipsを教えてくれる本だった
  • 2026年1月12日
    キネマの神様 (文春文庫)
    ギャンブルに借金もある父だが、映画に対する熱意と愛を綴ったキネマの神様というブログを作っていき、そこからどんどん話の規模が大きくなっていく 憎めない父、ゴウのキャラがよかった 「観るたびに思う。映画は旅なのだと。」 「最後の一文が消え去ったとき、旅の余韻を損なわないように、劇場内の明かりはできるだけやわらかく さりげなく点るのがいい。」
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