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Yuri
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@yuririri68
2026年の目標は原田マハの本を全制覇すること 三宅香帆と宇垣美里に憧れる人
  • 2026年2月11日
    独立記念日 (PHP文芸文庫)
    解説に書いてあった、 「幸福な瞬間のアソートボックス」がとてもしっくりくる 自由になるってことは、結局いかに独立するか
  • 2026年2月8日
    犬も食わない
    犬も食わない
    恋愛喧嘩小説 大輔の行動が謎すぎて読んでて予測できなくて面白かった 男女の視点で描かれていて、 福のヒステリック要素とかも少し分かるからちょっと反省したりした
  • 2026年2月8日
    私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている
    何か爆発的な面白さもないし、ぐんぐん読み進められる推進力もないんだけど、だらだらと人の日記読むのが好き
  • 2026年2月8日
    三月は深き紅の淵を
    分かりそうで分からないって感じだった これ多分別の章と繋がる伏線なんだろうけど、どう繋がってるの?というところが複数あった 特に回転木馬の章が麦の海とどういう関係性なのか分からずだった、、、
  • 2026年2月6日
    ソーンダーズ先生の小説教室 ロシア文学に学ぶ書くこと、読むこと、生きること
  • 2026年2月4日
    カフェーの帰り道
    大正から昭和時代の女性たちの物語 カフェの女給でさえ、学歴とか年齢に縛られて、 夫や息子が出征しても、ただ無事に帰ってきてとも言えずに耐えて待つしかないできない 社会に対してのもどかしさを抱きながら、生きるささやかな喜びを見つけていく女性達に元気をもらった気がする
  • 2026年2月1日
    感情戦略
    感情戦略
    ・自分の脆さを受け入れる ・自分に対する最大の愛情表現は問題をはっきりと率直に指摘すること ・感情が知ってるのは過去に何をしてきたかだけ ・人生が変わるのは、前に進みたいと思いながらも、今いる場所でも満足できるとき 感情を抱く自分を認めて、理解しようとすることと 感情と直感を切り分けて判断したい
  • 2026年1月27日
  • 2026年1月21日
    マザーアウトロウ
  • 2026年1月20日
    かがみの孤城 下
    最後たたみかけるように伏線回収していく感じがテンション上がって読むのが楽しかった 学生の時の私が読んでたらどう感じたんだろうな、多分1番好きな本になってたかもなと思う
  • 2026年1月18日
    HIGH OUTPUT MANAGEMENT 人を育て、成果を最大にするマネジメント
    HIGH OUTPUT MANAGEMENT 人を育て、成果を最大にするマネジメント
    研修の推薦図書
  • 2026年1月17日
    かがみの孤城 上
  • 2026年1月13日
    とるにたらないものもの
    とるにたらないものだけど、 こういう考えだと自分の場合どうかなとか 好きなものに対してこういう表現あるのかとか 考えるきっかけになる本だった 付箋がたくさんついた!
  • 2026年1月13日
    企画
    企画
    11月くらいから読み進めてなかったけどとてもよかった! 企画は0から考えることではない 色んな方向、角度から企画のTipsを教えてくれる本だった
  • 2026年1月12日
    キネマの神様 (文春文庫)
    ギャンブルに借金もある父だが、映画に対する熱意と愛を綴ったキネマの神様というブログを作っていき、そこからどんどん話の規模が大きくなっていく 憎めない父、ゴウのキャラがよかった 「観るたびに思う。映画は旅なのだと。」 「最後の一文が消え去ったとき、旅の余韻を損なわないように、劇場内の明かりはできるだけやわらかく さりげなく点るのがいい。」
  • 2026年1月11日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    出たばかりの頃に読んだ記憶あるけど内容忘れてて再読 コンビニ人間でも主人公トレースしてた 世界99の原点を読んだ感じ 「上手に人間できていると安心する」 「だって、私の摂取する「世界」は入れ替わっているのだから。」
  • 2026年1月11日
    クローゼット
    様々な時代の服を保管する美術館の中で 過去の経験から男性不審が克服できずにいる服の補修士である槇子と 服の煌びやかで繊細なデザインに魅了され、美術館でボランティアを始める芳を取り巻く物語 今まで読んできた千早さんの作品に共通するのが 「上品×闇」だと思った でテーマとして扱ってるものは綺麗で、登場人物が向き合う仕事に対しても事細かに繊細に書かれている一方で、登場人物の過去や思いが深く描かれていて、奥底の暗闇から自分で這い上がっていく自立心を大事にしているように私には読み取れてすごく好き
  • 2026年1月10日
    麦の海に沈む果実
    麦の海に沈む果実
    恩田陸ブーム 浮遊感あるストーリーだった 章の始めに挿入されてるイラストも不気味さを掻き立てられて良かった 章が多かった理由が気になる
  • 2026年1月5日
    凍りのくじら
    凍りのくじら
    高校生ぶり2回目 ドラえもんの道具が小説の節々に出てくるのだけど、当時この小説を進めてくれた担任の近松先生もドラえもんみたいにみんなに愛されるユニークな先生だったな〜元気かな〜とか思いながら読んだ 少し・不在の理帆子が世界99の空子少し共通する部分があったり、多分私は自分と主人公に重なるところがあるからこういう物語に惹かれるのかも 去年読んだスロウハイツもゴリゴリにトキワ荘モチーフだったなぁ
  • 2026年1月3日
    祝祭と予感
    蜜蜂と遠雷のスピンオフ短編集
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