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Yuri
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@yuririri68
2026年の目標は原田マハの本を全制覇すること 三宅香帆と宇垣美里に憧れる人
  • 2026年4月11日
    デトロイト美術館の奇跡
  • 2026年4月10日
    ビタミンF
    ビタミンF
    おそらく同じマンションに住んでる複数の中年男性から見た家庭、家族の短編集 うちの父親は良い意味でも悪い意味でも全部発散するから、この小説に出てくるタイプの父ではないけど、父親って孤独だよなと思った
  • 2026年4月8日
    もういちど生まれる
    大学生って子供にも大人にもなりきれない不思議な時期だった 西加奈子の解説が更に良さを引き出しててよかった 「瑞々しさ」を手放し始める瞬間の「最後の瑞々しさ」がここにある
  • 2026年4月6日
  • 2026年4月6日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    例え話も含めて全体的に説明がめちゃめちゃ分かりやすい 「どのように生きるか」を考えていく冒険としてのカウンセリングの話が興味深かった 子どもをもつべきか悩んでいる人のケース途中でうわぁってなるけど勉強になった 新書で分厚かったけど一瞬で読めた!
  • 2026年4月3日
    かわいい中年
    かわいい中年
    老いには抗えないけど、 かわいい中年になりたい
  • 2026年4月3日
    人見知りの仮面
    最後の実践編だけ小手先感あったけど、考え方はすごく大事にしたい自信がなくなったときのお守りにしたい本だった!
  • 2026年3月30日
    超・ハーモニー
  • 2026年3月29日
    古本食堂
    古本食堂
    本✖️ご飯みたいなジャンル好きなんだよなぁ 神保町の喫茶店でゆっくり読みたい本だった
  • 2026年3月28日
    旅屋おかえり
    旅屋おかえり
    心がほくほくする そんな感じ 旅が好きな原田マハだから書けるストーリーだなと思う
  • 2026年3月21日
    津軽
    津軽
    青森の界で津軽を読み直して 最後がとてもよかった 地元を知ってる風でまだ私も知らないところがたくさんあると思う 生きてたら、旅してたら、良いこともきっとあるなと思わせてくれる本だった
  • 2026年3月17日
    MAZE
    MAZE
    「麦の海」に似た感じがあってとても好きな部類だった ずっと恩田陸のこれ系をどう表現するのがいいのだろうと思ったけど解説に書いてあった下記の言葉がとてもしっくり来た 「自分1人にしか分からないだろうという気がする不可思議な光景を具現化」しているし、 「夢の国の紡ぎ手の中でも、最も親近感を覚える」 「あちらの国での住所が、近所にあたるのではないだろうかと思えるくらいの。」
  • 2026年3月8日
    いちご同盟
    いちご同盟
    人生について考え直す時にまた読みたいなと思う
  • 2026年3月7日
    おいしいものと恋のはなし
    タイトルのまんま コテコテの関西弁が更に味を出していて良い
  • 2026年3月6日
    奇跡のリンゴ 「絶対不可能」を覆した農家 木村秋則の記録
    奇跡のリンゴ 「絶対不可能」を覆した農家 木村秋則の記録
    青森行くから何か関連した本を読みたくて! りんごの無農薬栽培がどれほど大変で無謀なことなのか知らなかった その逆境に対して何十年も対峙し続けて無農薬のおいしいりんごを作っただけでなく、 専売特許にせず惜しみなく他の農家に教えたり、なるべく価格を引き上げないように言ったり農業全体を盛り上げようとしてる木村さんの姿勢が響いた 美味しいりんご食べたい、、、🍎
  • 2026年3月1日
    会話の0.2秒を言語学する
    言語の雑学的な内容で広く記載されていて面白かった! ・視覚的か言語的に思考するか ・フィラー(あのー、えーっと)には意味がある ・ジェスチャーは言語化する上で大きな役割を担っている ・日本語話者の会話は世界的にみてもせっかち 著者の水野さん学部は違うけど、大学の同級生だった
  • 2026年2月28日
    もうしばらくは早歩き
    「んぎ」と「んだり」の章大好き 自分の祖母の癖のある右と左の表現の仕方と重なってとても笑えた 私ももうしばらくは早歩きの人生になりそうだし、それで良いと思えた
  • 2026年2月24日
    夜明けの街で
    夜明けの街で
    夫の本を借りて読んだ ミステリだけど、とにかく不倫にのめり込む主人公の40代男性がバカすぎてイラついた!
  • 2026年2月23日
    異邦人(いりびと) (PHP文芸文庫)
    原田マハ作ベスト5に入るくらい好きだった 3.11、妊娠、出生の秘密、家族ビジネス、芸術に対する菜穂の審美眼、いろんな要素が混じり合ってさらに菜穂の芯の強さが引き立っていた
  • 2026年2月17日
    家守綺譚
    家守綺譚
    古典読んでるみたいで、あまり読み進められなくて離脱 もう少し自分が歳を重ねた時に分かる良さがありそうなので、本棚にあたためておきたい 漫画の方読みたい
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