「わたし」が死ぬということの哲学
34件の記録
最愛@kurodayo062026年6月13日読み終わった「死」、というより「わたし」というものにフォーカスされた本だった。 体、こころ、自分と死への関係について書き、最後に死に踏み込んだ本。 哲学や生物学などの観点から「わたし」をみつめ、これから生き、死ぬことをたくさん考えられた。「やってくる」ものを大切にしたい。 どうか、わたしたちの人生に1つでもきらきらとした体験がやってきますように。
笹@sasa_sasakko2026年5月6日読み終わった難しすぎて5回くらい寝た。たまにある筑摩プリマーの罠。 結局死に対する態度って「立派に生きる」か「立派に死ぬ」しかないらしく、まあ……そやな。と思いました。








































