スピン/spin 第11号

41件の記録
ルカ@Lukamilky03032026年6月19日読み終わった警察小説アンソロジー『心の声を聴く』は、特殊能力を持つ警官の話で面白かった。 今号は短歌がいつもより多めで、『ユニバーサリー・アニバーサリー』の作品の一部が出ていた。 本の話では、ミモザブックスの誕生日プレゼントをコンセプトとした本の紹介があった。とても凝った装丁で遊び心と美しさを兼ね備えている。一度見てみたいな〜。


梓@haineko2025年6月9日読んでる@ みなと茶寮これまた紙がいいなぁ。持ち運ぶにもちょうどよし。毎回前回の内容ちょっと忘れちゃってるんだけどね。絶版本、どれも読みたい。 そして、図書館のカレーは美味しい。

松田茉莉@cotomato2025年6月8日買った読み終わった定期購読中のスピン。気が向いたときに読んで読み終えたタイミングで次号が届くので私の読書ペースにあってる。出来ればずっと続いて欲しいけど創業140周年の記念なので来年には終わるのかな。


りなっこ@rinakko2025年4月5日読み終わった先ず嬉しく読んだのは、大滝和子の短歌「ジャングルジム」と皆川博子の俳句「忘れ蛍」。 続きが気になっていた一穂ミチ「ハイランド美星ヶ丘」や、恩田陸「そして金魚鉢の溢れ出す午後に、」は今回も面白かった。 [表紙の紙]フレンチマーブル と[目次の紙]江戸小紋 かすみ は、見ても触っても心地よい素敵な紙だった。


bitter100%@bitter1002025年3月31日ちょっと開いたこれも今日、本屋lighthouseさんから届いた。もちろん真っ先に尾崎世界観「すべる愛」を読む。どんな結末になるのかとても楽しみにしている。









































