恋せぬふたり

恋せぬふたり
恋せぬふたり
吉田恵里香
集英社
2024年12月20日
45件の記録
  • SU
    SU
    @real_ding_01
    2026年1月10日
  • さめ
    さめ
    @same_07
    2026年1月10日
  • 「でも、絶対忘れちゃいけない。 私の人生に何か言っていいのは私だけ。 私の幸せを決めるのは、私だけ。」
  • lily
    lily
    @lily_bookandcoffee
    2025年12月25日
    カズくんのところまで お互いに本当に大事に思ってるのに、大好きなのに、でもその「大好き」の形が違うから…とても切ない
  • lily
    lily
    @lily_bookandcoffee
    2025年12月20日
    「アロマだろうがアセクだろうが、一人が寂しい、誰かといたい......それはわがままなんかじゃないです」
    恋せぬふたり
  • 縞模様の猫
    縞模様の猫
    @reads_2_5
    2025年12月20日
  • mari
    mari
    @mari_n
    2025年12月19日
  • 自分のこと決めたり文句言ったりしていいのは私だけだもんねーってにっこり。
  • @tanaka_hideki
    2025年11月4日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2025年10月28日
    今年初めて積読を読破したかも。 春先に、自分は1人の時間も欲しいし、こんなこと思うなんて良いママじゃないのかもしれない、と打ち明けてくれた手紙友達へ、サンジョルディの日に本を贈ろうとずっと考えてて、本屋を探し回っていたのにこんなに遠回りしてここにあったじゃないかという気持ち、青い鳥みたいだな。 大人すごろくで上がりまでトントン拍子に行くことがたった1つの正解なんかじゃないと抗いながらも、色んなしがらみや思い込みの力はまだまだ強い。 どのジェンダーであっても誰を好きでも良い。恋愛感情を持てなくてもそれで良い。 言葉の概念や括り、固定概念から解き放たれて、ただその人の味方でありたいし、自分もそんな味方が欲しい。
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2025年10月26日
    ep5まで読んで、咲子を好きになった人の気持ちを慮ってしまう。 好きだからこそ苦しい方を選択するのは、それはもはや愛なのでは。 相手の気持ちをこれほど尊重して。 恋が当たり前じゃなくてもいいし、なくても別に生きていけるけど、彼らを見てると恋も悪くないのかもなと感じた。
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2025年10月24日
    少し前にタイトル見てサッと手に取った本。 最近は図書館で予約した本がどんどん順番回ってくるので自分が買った本を読めてなかった。対岸の家事同様ドラマは観てないけど、最近こういうテーマ多い気がする。良い。 なんか恋愛も、年頃になったらこうなるはず、そしてこうなっていくもの、みたいな固定概念すごかったんだなと回想する。 人間として関わるの面白い奴だなと気を許した人こそ唐突に恋愛軸を向けてきて、全てが壊れてしまう。自分が恋した時も相手がそう感じるケースある。 特に恋愛や結婚の色んな当たり前ってしんどいな。めんどくさいと似てるかもしれない。 お互いの距離感とルールを守って、安全に暮らせる人がいい。そういう人間関係がいい。
  • sasai
    sasai
    @sasai_74
    2025年10月8日
    ドラマ未視聴。 当事者でない人たちが悪気なく"普通の価値観"を振り翳す言動の無神経さを体感させるための演出だろうと察しますが、かなりストレスフルな描写が多いです。嫌な経験がある人は(もしかしたらない人でも想像しただけで)辟易します。さらっと読めるテンポ感やボリュームではありますが、かなり読み疲れました。 でもそれだけのことを無意識にしてしまっているかもよ、という内省のきっかけにもなると思います。 恋愛に限らず、相手の気持ちや悩みを察した気になって勝手に怒ったり悲しんだりすることの無意味さも描写されていて良かったです。推察とは思いやりの思考ではあるけれど、同時に相手を決め付ける行為であることを忘れずにいたい。
  • 藤
    @__fjmrmk__
    2025年10月4日
    最近吉田さんの講演を聞いた時の、無意識に差別しているかもしれないという可能性を常に持っておく姿勢や人間は分かり合えないけれど分かり合おうとする事で近づけることはあること、エンタメで描くことで自分の伝えたいことの分量が決められる利点もあるけど、ネタとして消費し美化してしまう危険もあることなどなど、その吉田さんのスタンスがよく伝わる作品。
  • Mei
    Mei
    @maple_uqu6
    2025年9月29日
  • みえこ
    みえこ
    @mieko
    2025年8月27日
  • パッタイ
    @8917_wg
    2025年8月18日
  • ちの
    ちの
    @chino_58
    2025年8月14日
  • 茶谷
    茶谷
    @tu_sp_763
    2025年7月10日
  • 廣 亜津美
    廣 亜津美
    @hiroatme
    2025年6月18日
    ドラマは見ていないです。アセクシュアル、アロマンティックを扱っているというところは新鮮で面白いです。どの程度リアルかは分かりませんが。基本、いい人ばかりでした
  • lily
    lily
    @lily_bookandcoffee
    2025年6月15日
    原作ドラマをリアタイしてて、すごくこの作品に存在を肯定されたと思っている なので本でもまた読みたい
  • 🐈🧶
    @neeeeko00lily
    2025年5月3日
  • 🐾
    🐾
    @x17
    2025年5月2日
    📖:4/29〜5/2
  • “なんにも決めつけなくてよくないですか?  家族も、私たちも、全部カッコ仮で" “絶対忘れちゃいけない。私の人生に何か言っていいのは私だけ。私の幸せを決めるのは、私だけ。" 普通って何なんでしょうね。なんでふたりでいるだけで「いい感じ」と思われるんでしょうね。同じ屋根の下で暮らしたらなんかないとおかしいんですかね。
  • u m i
    u m i
    @u__mi73
    2025年4月6日
    @X
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2025年4月4日
  • 駄々猫
    駄々猫
    @dadaneko-46
    2025年4月3日
    2022年?2023年? LGBTQ読書会課題本で、参加するために、単行本を購入、読了。 当事者の自覚があるって方がいらしていて、活発な意見交換がなされたような記憶。 一般的に、とか、普通の、とかは、その文化的背景において「多数である側に属する」ことなのかねえ、なんて話が出た。 何かの選択において、マイナー側にいると、生きづらいことがある。 自分がメジャー側にいる時にこそ気をつけたいもの。
  • anraQ
    anraQ
    @aaa_aaa
    2025年4月3日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年4月3日
  • umi
    umi
    @Umibook_
    2025年4月3日
  • つぐみ
    つぐみ
    @hatsumikage
    2025年3月26日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2025年3月23日
    インサイド・ヘッド2観た時も思ったけど、思春期以降に誰かと出会ったら高確率でロマンスに発展する必要ないと思っててのこの本と目が合った…!期待してる!
  • hau/わん
    hau/わん
    @b_w_w1
    2025年3月11日
    ドラマも
  • はる
    @n_fp28
    2025年3月7日
    最近夢中になって読んでる本 ドラマも見ようと思ってる
  • あんず
    あんず
    @astm1301
    2025年3月1日
  • 陽
    @cflaml
    2025年2月13日
  • さくも
    さくも
    @mmk-39r
    2025年1月4日
    素直に、やさしい物語だなと思いました。
  • 蓼食い
    @hirotoyomu
    1900年1月1日
    ドラマ原作初めて読んだけど読みやすい。 ありのままを肯定すること、型に嵌めないことは普通のセクシャルをもつ自分にも響いた
  • カナデ
    カナデ
    @mochima3
    1900年1月1日
    ドラマを見て手に取った本。高橋一生さんと岸井ゆきのさんの声が、頭の中で巡る、流れる、たゆたう。文章を追いながらお二人の声が静かな存在として胸にとどく。ドラマで見た場面がポツポツと浮かぶ…良いお話だなあ、良い時間を過ごせたなあと思った。
  • @friluftstliv
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved