面倒だけど、幸せになってみようか
39件の記録
keikos24@keikos242026年3月5日読み終わった借りてきた追記 読み終えました。とても読みやすいエッセイ。 『ツバキ文具店』を読んで、鎌倉に行きたくなりました。韓国の翻訳者が紹介する日本の本で、鎌倉に行きたくなる、というのがとても不思議な感覚に。巡り巡る感じ。 「「幸せは人生の究極の目標」だという。ちょっと、いつから人生にそんな目標が必要になったのよ」 めちゃわかる〜となった文章! そして、クォン・ナミさんも村上春樹も同窓会に行かないタイプと知った。私も同窓会へはほとんど顔を出さないタイプです。 相当なインドア派なのに、思い立ったら旅に出る姿勢も、わかる!となりました。 ======= 2025年のK-Bookフェスティバルで見て、買いたかったのだがすでに10冊購入していたので、買わずにいた1冊。 読み途中だがここまでの感想。 とても読みやすいのと、村上春樹や三浦しをんなど日本の作家が韓国で人気であることがわかる。
- ゆいぴ@some___282026年1月2日読み終わった@ 電車旅行に行きたくなった サクッと読めて心も軽くなった 韓国語が分かるからこそ面白いところあって、韓国語できて良かったーーーってニマニマした


nekomurice@nekomurice1232025年12月25日読み終わった今年嬉しかったことの一つはクォン・ナミさんに会えたこと!この時もすごい緊張されていたんだろうなぁと思うと貴重な時間がすごく有難いです。あたたかい人柄がそのまま文章に表れています。その時のお話に通ずる事が書かれていて、思い出しながら読みました。相変わらずクォン・ナミさんのお話もお母さんのお話も面白い。毎節オチが楽しみ。








































