Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
いろは
いろは
いろは
@1234ki2
  • 2026年1月11日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
  • 2026年1月10日
    降りる人
    降りる人
  • 2026年1月10日
    体の贈り物
    体の贈り物
  • 2026年1月10日
    私が間違っているかもしれない
    私が間違っているかもしれない
  • 2026年1月10日
    40歳がくる!
    40歳がくる!
  • 2026年1月10日
    蔦屋重三郎と江戸文化を創った13人
    好きな人が蔦重の大河ドラマを見ていて、一緒に話をしたくて読み始めた!
  • 2026年1月9日
    人間標本 (角川書店単行本)
  • 2026年1月9日
    光のとこにいてね
  • 2026年1月9日
    あなたとわたしの短歌教室
  • 2026年1月9日
  • 2026年1月9日
    世界99 上
    世界99 上
  • 2026年1月8日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
    登場人物の年齢や性別に関係なく、共感する部分がある。作者が「小説にできることの限界を目指した」という趣旨のことを仰っていたが、まさにそういう書き振りだった。これだけ立場や視点の違う人が実際に会って討論して一つの着地点ができるとは思えないから。小説だからこそできたことだと思う。
  • 2025年12月14日
    なぜ働いていると本が読めなくなるのか (集英社新書)
    最近流行りの脳科学的視点ではなく、歴史的・社会学的な視点から、サラリーマンが本を読めなくなる理由を論じていたところが面白かった。 この本をきっかけに、読書熱が再燃した。 以下、メモ ・江戸:音読、家族に読み聞かせる ・明治:黙読、個人で読むため@活版印刷 ・読む人はインテリ層 ・大衆向け図書館:大正時代@識字率 ・大正時代:サラリーマンの誕生 ・『知人の愛』疲れたサラリーマン向け ・関東大震災後:円本(1円予約全集) ・装丁が美麗 ・書斎で見せるためのもの ・80〜90年代:心理学の流行 ・90年代半ば:行動 ・00年代:自己啓発書 ・バブル崩壊後:自己分析マニュアル増大 「片付け本」という名の自己啓発書は、コントローラブルな〈部屋〉をときめくもので埋め尽くすことによって〈人生〉を社会から守ろうとさせるP179 「自己が日々関係を切り結ぶはずの「社会」を忌まわしいものとして、あるいは関連のないものとして遠ざけてしまうような、そのような生との対峙の形式 ・自己実現=仕事 ・読書=ノイズ どこまでがアイデンティティ? 自分とは何か? その問いすらも時代の産物
  • 2025年12月1日
    C線上のアリア
    介護ミステリとはいかなるものぞと思い読み始めた。湊かなえさんの、読者がこう読みたいという風に書かない、甘いところがない書き振りが好きだ。単純に色恋を書かない、でもその書かなさに、単純ではない現実の色恋の部分が、滲み出してきて、味わうことができる。
  • 2025年10月19日
    イン・ザ・メガチャーチ
    推しグループが爆散し、抜け殻になり、オタクを卒業した身として読んだけれども、とても痛々しく当時の自分を思い出す。 朝井さんの作品は、人間の内臓の襞の裏に隠して絶対に人に見せたくない感情を、そのまま描いて目の前に見せてくれる。
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved