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海洋単細胞
海洋単細胞
海洋単細胞
@Kaitansa
冊数は少ないです。記録用に。
  • 2026年6月16日
    死んだら永遠に休めます
  • 2026年6月16日
    天国はまだ遠く
    天国はまだ遠く
    短めだけど面白かった。 何処か閑散とした場所に行きたくなる。 舞台となる場所は閑散としつつも少し運転すればショッピングセンターがあって日常生活には困らない、程度の場所なのも現実感があって良かった。 絵を描くシーンがとても好き。
  • 2026年6月12日
    きりこについて
  • 2026年6月12日
    クローゼット
  • 2026年6月6日
    ガニメデの優しい巨人【新版】
    ガニメデの優しい巨人【新版】
  • 2026年6月6日
    百年の孤独
    百年の孤独
  • 2026年6月5日
    閑な読書人
    閑な読書人
  • 1900年1月1日
    うつくしい人
    うつくしい人
    昔読んだ。 ちらっと見かけただけの他人を値踏みし、その人生までネガティブに想像してしまうところ(不機嫌に見えるこの人はここに左遷されてきたんだ、とか)や、他人からどう見られているか異常に気にしてしまうところに痛いほど共感した記憶がある。 でも皆実はそれほど悪辣ではなくて、人生を投げやってもいなくて、僻地でも、引きこもりでも、社会的に幸福な立場でなくとも、それなりに楽しくにこやかに生きているし、そうできる。そういう描き方をしていたのがとても良かった。
  • 1900年1月1日
    蛸足ノート
  • 1900年1月1日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちは光の速さで進めないけど、目指していれば、身体が追いつかなくてもきっとわたしたちの意思は必ずそこにたどり着ける。
  • 1900年1月1日
    光っていません
    光っていません
    鬱屈とした社会の中でほんの少しだけの煌めきみたいなものを描いてくれている。じわーっと良い本だった。 表題になってる『光っていません』が一番好き。光りたいですわよね、命ある限り…。
  • 1900年1月1日
    ストーナー
    ストーナー
  • 1900年1月1日
    教祖の文学 不良少年とキリスト (講談社文芸文庫)
    いつ何がきっかけで手に取ったのか思い出せないけど、自分の人生の深い所に埋まっている本。 安吾の感性がとても好き。
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