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Ropa
Ropa
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@Ropa_28
Ropa(ろぱ)です。本に囲まれている空間がすき。日々積み本を増やしています。読書ペースは🐢自分で本屋を作る事が夢です。
  • 2026年1月11日
  • 2026年1月11日
    プルーストを読む生活
  • 2026年1月11日
    哀を飲む
    哀を飲む
    #読了 哀を飲む/木爾チレン 7人の女の子がそれぞれの哀を抱えている短篇集 個人的に好きだった哀は ジンジャーエールと梅酒でした どんなに苦しいほど好きで たくさんたくさん飲んで 身体に留めておきたくても おしっこになって出ていく それでもまた飲むのか 別の飲み物を探すのか 女達は今日も悲哀の中で喉が乾いている また飲まなくちゃね… どの子も自分には似ていないのに、どの子もわたしの中にいるような、不思議な気持ちになれる一冊
    哀を飲む
  • 2026年1月7日
    ロボットと蛾
    ロボットと蛾
  • 2026年1月7日
    ゆめがきました
  • 2026年1月7日
    猫星夜ーある日の星空のおはなしー
    猫星夜ーある日の星空のおはなしー
  • 2026年1月7日
  • 2026年1月7日
    パリの砂漠、東京の蜃気楼
  • 2026年1月7日
    八本脚の蝶
    八本脚の蝶
  • 2026年1月7日
    イン・ザ・メガチャーチ
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年1月3日
    月の影 影の海(下) 十二国記
    #読了 月の影影の海 下/小野不由美 長い旅だった…! 【ネズミが出るまで耐えろ🐭】 ってオススメしてくれた美容師さんも言うてた意味はめちゃくちゃわかった 主人公の陽子が痛いし辛いし誰も助けてくれないし裏切られるし刺されるしアーアーアーもうヤメテェェって目を塞ぎたくなった日々… でも必要な日々だったのでしょう なんかわたしも頑張らないとなって思いました ファンタジーと侮ることなかれ… と自分を戒めました🙏
    月の影 影の海(下) 十二国記
  • 2026年1月3日
    友達だった人
    友達だった人
    #読了 友達だった人/絹田みや 表題作含む4篇の短編集 すべての作品を通して 『これってこういう気持ちだったのか』 と自分の深層にあった傷を言語化してそっと撫でてくれるような優しさを感じて泣いてしまった また1人 素晴らしい作家さんに出会えて嬉しい
    友達だった人
  • 2025年12月30日
    月の影 影の海(上) 十二国記
    #読了 いよいよ本編 続きを知りたい気持ちに 読書スピードが追い付かない…!
    月の影 影の海(上) 十二国記
  • 2025年12月29日
    友達だった人
    友達だった人
  • 2025年12月29日
  • 2025年12月25日
    魔性の子 (新潮文庫)
    #読了 ついに積んでいた十二国記の世界へ… 諸説あるようですが 発刊順に読むことにしました
    魔性の子 (新潮文庫)
  • 2025年12月17日
    おとなになるのび太たちへ
    #読了 おとなになるのび太たちへ/小学館 読書の合間にライトな読書を挟むのが好きです (いわゆる味変というやつ…?📕) 今日はこちらをチョイス 特に好きだったのはオモイコミンの回。思い込むって本当にすごい才能なのよなって。大人になると良くも悪くも”分をわきまえた”生き方をしてしまうけれど、たまには思い込んで突き進んでみてもいいのかもしれない💡
    おとなになるのび太たちへ
  • 2025年12月13日
    喉の奥なら傷ついてもばれない
    #読了 喉の奥なら傷ついてもばれない/宮木あや子 愛情という檻につながれている人へ── という1文から織り成される6篇の短編集。 個人的に好きだったのは『肌蕾』『指と首、隠れたところ』 それぞれの女達の狂気と本能が綺麗にラッピングされて美しく輝いているような話でした。 すきです……!
    喉の奥なら傷ついてもばれない
  • 2025年12月13日
    BUTTER
    BUTTER
    #読了 BUTTER/柚木麻子 実際の事件をモチーフにしながらも 全く違うテイストに料理してくるストーリー性。 気付けば主人公里佳と共に『カジマナ』の話術に取り込まれていく。 モンスター『カジマナ』を生んだ背景にはフェミニズムやルッキズムなど社会的な問題も内包されていて興味深い。 これを読んでドキドキしながらエシレのバターを買いそうになったのはわたしだけではないはず🧈🐄
    BUTTER
  • 2025年12月13日
    生殖記
    生殖記
    #読了 生殖記/朝井リョウ 哲学! これは紛れもなく!! そもそも、自分は必ず死ぬと言うことを知りながら生きている種は、 私の経験上、ヒトだけです── 主人公尚正は30代半ばの同性愛者であり、この話の語り主は尚正のちん…(自主規制) もう面白いじゃないですか 読まないなんて損ですこんなの!!
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